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先日(12月中旬)、療育手帳の更新で児童相談所に行き、田中ビネー検査を受けました。
最初は、結果は聞かなくてもいいかな…と思っていたのですが、進級時に一クラスになる事を考えた時に言い知れぬ不安に襲われ、児童相談所に電話をして検査結果の開示をお願いしました。
書類だと申請だの色々面倒なので、電話で口頭開示にしました。
今日、児童相談所から電話で田中ビネー検査の結果を聞きました。
知能指数が67で5歳9ヵ月、社会性能力指数が39で3歳4ヵ月でした。
一人で行動したり、周りに合わせる事が苦手です。
成功体験を増やし、スモールステップで成長を促すには学校にどのような要望を出したら的確に実行に移して貰えますか?
アドバイスをお願いします。
過去の質問を御覧になられた方は知っていると思いますが、学校に登校できる日とできない日があります。
限られた時間の中で、学校での成功体験も増やしてあげたいです。
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この質問への回答7件
kanonさん こんにちは
療育手帳の更新お疲れ様でした。
検査の結果を聞くことができて良かったと思います。
数値を拝見する限り…ですが、私が思うことは、
まず、お母様のkanonさんが、お子さんに求めるもののハードルをぐっと下げる必要があるかな…ということです。
知的な理解の厳しい中で、お子さんはこれまでとても無理をして頑張ってきたのかなと思います。
学校生活もきつかったでしょう。
幸い知的支援学級に移ることができたようですので、今回の結果数値を学校にお伝えして、学校と一緒に個別の教育支援計画を作られることをおすすめします。
一旦ペースを落とし、
「学校は楽しい。学ぶことは怖くない。自分にも得意なことがある。」を実感できることを目指し、そこからリスタートするのが良いのではないかと思います。
あくまでも数値だけからの予想ですが〈申し訳ありません)、
中学校進学、高校進学の節目には特別支援学校への入学も視野に入れることになると思います。
お子さんには特別支援教育が絶対に必要。
社会に出るにあたっては福祉の手も必要になるだろうということ
まずはそれを、お母様のkanonさんをはじめ、ご家族の皆さんがきちんと認識することが、お子さんのためになると思います。
「知的障害の子どもへの支援」にしっかり切り替えていくこと。
それを保護者ができれば、学校も発揮できるノウハウを持っているはずです。
学校へのアプローチをお尋ねのご質問でしたが、家でできることの見直しもしてみてください。
早寝早起き朝ごはん
鉛筆の持ち方、箸の持ち方使い方
衣服は素早く脱ぎ着できるか、紐が結べるか…
生活スキルをきちんと向上させておくことも、学校生活での学びを深くするための、とてもとても大事な手段です。
ぜひ、学校と家庭と足並みをそろえて前進してください。
ご参考まで
退会済みさん
2019/01/15 20:03
知的グレーではなく、軽度知的障害となりますよね。
凸凹はわかりませんが、社会性の低さもかなりハッキリしていますので、下手なお願いをするよりは、教育委員会にきっちり介入してもらうべきだと私は思います。
そもそも、通常級ではかなり難しいですし
支援級も情緒級だと、メンバーによるでしょうし。
私ならまず、通常級にならないように対策します。
この結果を元に教育委員会の就学相談(教育相談)をし、今の登校の状態、家での過ごし方なども伝えたながら、より現実的な対策として何なら可能なのか?を考えると思います。
失礼を承知であえて指摘しますが、主さんはめんどくさがりなのと、想定や計画どおりに事が進まないとストレスを感じやすいタイプだと思います。
想定外のことがあると、動揺しやすいですよね?
児相はあくまでも検査のみで、介入してくれるのかどうかわかりませんが
児相、学校、教育委員会にそれぞれに何をしてもらうのか?だけではなく、彼らにできる範疇を確認し、要望を言うだけではなく、意見を聞き、きちんと相談しながら調整しつつ事を進めることをお勧めします。
学校さんに結果をお伝えしても、どんな支援が必要かなどはあちらも手探りになるでしょう。
主さんも手探り状態になるでしょうから、お互いに行き違いや、すれ違いは当たり前に起こりやすい状態にあります。どんなに調整しても確実に起こると思ってください。
それをしっかり頭に入れ、あれこれ自分たちだけで完結せずに、然るべきところと互いに意見を交わしつつ、折り合いをつけていくのが一番です。
教育委員会と話がついても、学校が対策してくれるかどうかはわかりませんが、教育委員会の方がノウハウは持っていますし、少なくともサービスや支援のアイデアは助言してもらえるはずです。
なお、電話相談はオススメしません。
必ずお訪ねになり、顔と顔をあわせて相談されることを勧めます。
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退会済みさん
2019/01/15 20:04
余談です。
私の知ってるケースでやはり知的に低いお子さんなのですが、とにかく学校にはひたすら受け止めてくれるキーバーソンとなる先生を一人決めて傾聴のみするところから、支援のきっかけを初めたお子さんがいます。
それから教育委員会でも話をきちんと聞いたり本人との信頼関係の成立を重視したコミュニケーションをすることで、少しずつ落ち着いたのです。
このお子さんは社会性は比較的高く主さんのお子さんとはタイプが異なるので、同じようにうまくいくかはわかりませんが、ご紹介しておきます。
しかし学習も活動にも全くついていけてませんから、何かあると暴れてはいますよ。
支援があるから、事件にはつながってないという形ですね。たまさかにお友達もいるらしく。
ただ、お友達とは全く対等ではなく、お世話してもらってるだけのようですが。
このケースのお子さんはとても人懐っこいお子さんでした。無邪気と言えばいいのでしょうか?
優しくしてくれそうな人にはベッタリ好意を抱いてしまうタイプです。
自分ができないことを知っているので、頼りになる誰かを常に探しているような状態で、信頼関係ができあがれば、言うこともある程度聞けます。
安心する場所があると違ってくるなと感じますが、小学校によってはこの体制はかなり難しいかもしれませんが
不登校でも、週に一回、二週に一回なら放課後などに少しずつ協力してもらえると思いますよ。
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支援級在籍でしたら、数値や要望など、そのまま伝えたら先生方でアイデア出してくれそうに思います✨
面談等で個別指導計画にうまく反映できると良いですよね!
ウチの息子もスモールステップでの成功体験積ませたくて支援級におります。普通級だと 定型の子でも頑張ったり我慢したりしながらやってる中、どこまで配慮できるか等のバランスもあって、個々に合わせるにも限度がありますが、支援級だとその辺り手厚く有り難いです。
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質問拝見致しました。
要望というのは、通うべき学校の状況にもよります。
また、お子さんには何を求めているかにもよります。
例えば、学力は家で、学校では社会性を少しでも感じてもらいたいとの事であれば、子供同士のつながりにおける声掛けが必要になるとも思います。
しかしながら、本来学校は学習面重視でもあり、そのうえで学校側がどこまで支援可能かどうかです。
田中ビネー判定の結果も含めた一人で行動したり、周りに合わせる事が苦手との事であれば、本来支援員さんによる付き添いも必要なのかなとの印象はあります。
まずは主治医の見解も含め、お子さんにあった支援を把握したうえで、学校においてはどこまで可能かどうかの確認ではと思いますよ。
要求ばかりの押し付けでは学校はどうしても逃げの姿勢に入ってしまう場合もあり、ここはどうぞご家庭も含めた支援体制を強調しつつご協力のお願いをしてみてはと思います。
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退会済みさん
2019/01/15 21:21
なかなか厳しい数字。
成功体験でスモールステップ。
これも、支援の先生についていただくこと前提での話になるとおもいます。
今の段階でも、学習の遅れや、集団活動、厳しいものがありませんか?
ただ要望されるだけでなく、それが実現可能な場を準備してあげたいところですね。
声かけや少しの配慮では、みんなのなかで成功し自信に繋げることは難しいとおもいます。
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