2012/11/17 18:49 投稿
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軽度知的障害のある息子の独り言について 現在小4の知的障害特別支援学級に通う軽度知的障害の息子がいます。ASD(自閉症スペクトラム)もあり、たまに空気を読まない発言をすることもありますが、学校へは毎日楽しく通っており、友だちとのトラブルなどもそこまでないようです。 最近気になっているのが息子の「独り言」です。小さな頃は自分の思っていることを独り言として言っている姿もほほえましかったですし、思っていることなども分かって良かったのですが、小4になった今でもまだまだ独り言が多いです。 例えば電車に乗っているとき…次の駅名や運転手さんのアナウンス、風景の様子など「これは心の中で言って欲しい」と思うようなことを普通の声の音量で独り言として言っています。 幸いにも(?)息子は身長も低く、見た目は小学校低学年にも見えるのでまだ周りの方はスルーをしてくれているように見えますが、今後中学生・高校生になり、一人で電車に乗っている時などに大きな声で独り言を言ったら周りの人に不安を感じさせてしまわないかと心配をしています。 今はとにかく「電車の中では喋らないよ」「声の音量もう少し小さくしようか」と伝えていますが、いまいち効果も薄く…どのように伝えていけばいいのか悩んでいます。

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2025/04/08 投稿
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「ちくり魔」といじめられている…という発達グレー小5の息子。友達関係が心配です。 診断はありませんが、通級指導教室へ通っていたことがある息子のことです。 息子は考え方が固く、「こう」と思ったら自分は正しいと意見を譲ることがあまりありません。特別な親しい友人はいませんでしたが、小学校低学年まではなんとなく集団で遊んでいるところに参加する……という形で友達と遊んでいました。ですが高学年になり、息子の言動によっていじめられつつあるのではと心配しています。 先日「ぼく、学校でチクリ魔っていじめられてるんだ」と言い出しました。 話を聞くと、授業中など使ってはいけない場面でタブレットでゲームをしている子を見つけると、いちいち先生に言いつけているようなのです。私は「先生もきっと気づいているし、注意をするのは先生の仕事だから、ほおってほいた方がいいよ」と言ったのですが、「タブレットの使い方を守っていない子がいると、クラス全員がタブレット使用禁止になったりするから、僕が言うことが正しい」と譲りませんでした。 廊下を歩いているとわざとぶつかってこられ「目障りだ!チクリ魔」といわれることもあるそうです。ドッチボールをやっているところに入れてもらおうとしても「ダメ」と入れてもらえなかったとか……。 個人面談の機会に先生に相談したところ、すぐ切り替えてしまう(忘れてしまう?)特性があるせいか、基本問題なく過ごしているとのことでした(本を読んだりするとすぐ気持ちが切り替わって、引きずらないタイプです)。 今後子どもにどのように話していけばいいでしょうか?また学校へお願いした方がいいことなどありましたら、教えていただけると嬉しいです。

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2025/10/08 投稿
先生 小学5・6年生 仕事
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「やっと終わった…」から「次こそは!」まで。長い夏休み、どう乗り切る?みんなのリアルな本音を教えてください
もうすぐ新学期。しかし、ようやく学校生活にも慣れ、生活リズムが整ってきたかな…と思った矢先、じわじわと近づいてくるGWや夏休みなど「長期休み」。
発達が気になるお子さんの保護者の方にとって、長期休みは「学校の給食やルーティンがなくなる不安」と「宿題や特性への理解を求めるプレッシャー」が入り混じる期間ですよね。「毎日のお昼ごはん、どうしよう?」「家でずっと動画ばかりにならないかな?」「放課後等デイサービスとの調整だけで疲れ果てそう……」と、カレンダーを見てはため息をついてしまう日もあるのではないでしょうか。
一方で、「この長期休みこそ、少しだけ苦手を克服させてあげたい」「親子でゆっくり過ごして、笑顔を増やしたい」という小さな期待も、心の中に同居しているはずです。
完璧に過ごせた成功談だけでなく、「計画表を作ったけれど初日で挫折した」「結局ずっとパジャマで過ごしてしまった」といった、リアルな失敗談も大歓迎です。

例えば、こんな経験はありませんか?
・「午前中はこれをする」という視覚的なスケジュール表を作ったけれど、本人の気分が乗らず、結局なし崩しになった失敗談
・お昼ごはんの献立を固定化したり、冷凍食品を活用したりして、自分の「頑張りすぎ」を減らす工夫をしたこと
・夏休みの宿題(自由研究や日記など)を、本人の特性に合わせてどうアレンジしたか、または「あきらめた」境界線
・放課後等デイサービスや短期教室などを利用して、親子の「離れる時間」を確保するためのスケジュール調整のコツ
・帰省や旅行先でのパニックを防ぐために、事前に準備したものや、周囲への伝え方のマニュアル
・「毎日1回は外に出る」など、あえて低いハードルを設定して心穏やかに過ごせた小さな成功例
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
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【アンケート期間】 2026年3月26日 〜 2026年4月6日
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