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小学校6年生の娘についてです。
完璧主義で疲れやすく登校渋りがよくあります。小5の時に色々なことが重なり一時登校できなくなりました。
環境(クラスメイトや担任)の影響を受けやすく、話せる子がいると楽しく登校し様々なことに積極的に取り組んでいるようですが、躓いてしまうと中々抜け出せずどんどん深みにハマっていきます。
児童精神科で受けたWISC-IVの結果は
全検査121
言語理解107
知覚推理118
ワーキングメモリ103
処理速度135
ワーキングメモリと処理速度の差が32ですが、発達障害などの診断はされず、医師のアドバイスでスクールカウンセラーを利用して困り事を解決できる環境を整えることにしました。
学校にも伝えてあります。
そして私の困り事は、
調べていても処理速度凸の情報があまりなく、どのように接していこうか悩んでいて…
娘への言葉かけや生活面での工夫など、具体的なアドバイスをいただけるととてもありがたいです。
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この質問への回答3件
私の考えですけど、
処理速度凸が良いとか悪いじゃなくて、低い部分を高い処理速度で補っているんじゃないかと思います。
低めの言語理解とワーキングメモリを補っている。
もしかしたら、会話(雑談)にワンテンポ遅れたり、先生や友達の話の意味が分からなかったが必死に食らいついたり、忘れた分を早い処理能力でリカバーしたり。
お子さんとしては、いつも一生懸命なんじゃないでしょうか。
だから、疲れる。
結果としては、最後までやり切っているから問題なしと見られてしまうけれど、やっている最中は必死なのでは?
凹凸のある子は、凹があるので、全IQの力が出せないことがあります。低いほうの力で見てあげたほうがいい時もあります。
特に高学年になると自他の区別がはっきりし、自分を客観的に見るようになります。自信がなくなるし、傷つきやすくなります。
あと、検査の数値だけでその人の様子は分かりません。何に困っているのか、何が苦手で、どんな行動をしがちで…というところに注目してあげればいいと思います。お子さんの場合、完璧主義・疲れやすい・登校渋りとありますね。疲れやすいのが、人間関係のために疲弊しているのか、外的要因(音や光、人混み、刺激)に弱いのか、苦手な活動があるのか、気にしすぎる性格なのか…
処理速度凸はラッキーなので、その部分は気にしなくていいと思います。むしろ、低い2つを見てみては?ワーキングメモリが低いと、指示や考えを頭の中に保持して作業するのが苦手なため、何度も確認したり、やり直すことになります。勘違いもあるかも。文章を書いたり、意見をまとめて発表することに苦手意識を持っていないか?
本人は自分の苦手を意識していて、間違えないように・変な感じにならないようにと頑張ってるんじゃないですかね。逆に、得意と感じていることにこだわる子もいます。
全然違う!的外れな意見ならスルーしてください。ただ、数値には拘らないほうがいいですよ。お子さんの感じ方や考え方をよく知ってあげてください。
お子さんの得意なことは何でしょう?
完璧主義で自己肯定感が低く処理速度が高い子の場合はとにかく得意なことを伸ばすことかと思います。
習い事でもいいいですし、勉強でもいいです。結果が目に見えて分かるもの(検定結果など)の方がモチベーションが保ちやすいかと思います。
処理速度高い人は同じ作業を正確に繰り返すことが多い仕事
パソコン操作やタイピングが多い仕事
明確なルールやマニュアルが決まっている仕事
数字やデータを扱う仕事が向いているとされるので、パソコン関係、経理、データ入力などと相性が良いとされます。
故にパソコンやそろばんを習っている子も多いです。
家では指示は短く具体的に1つずつ出すこと。お子さんが相談しやすい空気を作ること。
早く寝る様な環境を整えること(スマホパソコンは寝る前までやると刺激ですぐ寝れなくなる)
あとは中学受験などの情報も集められたらいかがでしょうか?
進学校ではないそこそこのレベルで発達に応じた対処をしてくれる私立中学校が増えてきています。
そういう学校なら今からでも塾通いすれば可能性はあるかと思います。
うちの子も検討しましたが本人がみんなと同じ中学を望んだので受験しませんでしたが、見学に行った学校は毎年数人発達障がいが入ってくると先生がおっしゃってました。
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うちの子とよく似ています。
性格的にはもっと幼く、躓いてもすぐ忘れて、楽しいことにしか目がいかないような子なので、娘さんより危機回避能力が低い子です。
娘は、受験塾に通わせていますが、処理能力は算数の問題を解く時に発揮しています。
私は、算数の文章問題を解く時、文章内の前提条件をもとに図を書くのですが、娘はもう答えが出ている。という感じです。
解くスピード、追いつかないです。
うちの娘の場合、アウトプットが苦手です。
娘さん、言葉はいかがですか?
娘は頭で思いついたことを言葉に変換するのが追いつかないので、何を言いたいのかわからない時があります。
言葉にする能力、説明する力、この辺りがコミュニケーションには必要ですが、娘はそれで躓いています。
精神科の先生曰く、IQで測れるのは人の能力のほんのわずかな能力だそうです。
IQでは測れない娘さんの困り感を相談できる環境作りが今は大切なのかなと思いました。
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