受付終了
もうすぐ4歳になる孫ですが、言葉を一言も話しません。療育に通うようにななって、こちらの言うことがわかるようにはなってきてます。指差しもするようになりました。私は祖母で、娘は東京、私は中部で離れているので、たまのっ電話で様子を聞くしかありません。娘の旦那さんも仕事が忙しく、ほとんどワンオペです。最近はひとりで将来を悲観する言葉もでてきています。療育の送迎があり、娘も仕事を辞めてしまいました。母親として何がしてあげれますか。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
黙ってお話を聞いてあげるだけでよいと思います。
私の話で恐縮ですが、
母から「~が良いらしい(習い事系)」「~をちゃんとしているか(子育て系のあれこれ)」「母親なんだからわが子のためにがんばりなさい(励まし系)」「言葉は出た?」と電話がかかってくるたびに、
「母として未熟である」
と責められているような、とてもシンドイ気持ちになりました。
娘の私や孫が心配なのだということは頭では分かるのですが、それでも当時の私はそれがとてもしんどかったです。
勉強を始めたときは、やっぱり、どうあがいてもシンドイんですよね。将来も悲観してしまいますし。
なので、ひたすら「聞いて」欲しかったですかねえ…
そして、お孫さんのことは、ただもう「舐めるように」かわいがってあげて欲しいと思います。
心配や不安な顔を見せず、「カワイイ、カワイイ」とやってくれるだけで、ほんとに助かります。
私の息子は20歳を超えましたが、実家の母はいまだに「カワイイ、カワイイ」と甘やかしてくれますよ。
参考になりそうでしょうか。
他の方もあげてますが傾聴する、これに尽きるかなと思います。
アドバイスや変な励ましはいりません。
ただただ、話を聞いてくれるだけでいい。
筆舌に尽くしがたい苦悩、絶望。
それを口に出さずにはいられない時期があります。
吐き出したい、あわよくばそれを聞いてほしい、受け止めてもらいたいと。
ただ受け止めてください。
そうなんやねー、大変なんやねと。
変にこれこれしたらいいよとか、そんなこと言わんでもきっとこれからいくらでも成長するよ、なんてアドバイスや希望はいりません。
ただ「今の」しんどさを知ってほしい、受け止めてほしい。
それだけです。
悩みを打ち明けたとき、変に希望を提示してそちらへ視線を向けさせようとする人がいます。
個人的にナンセンスやなと思っています。
希望を見いだすためには、まず絶望と向き合わなければならないので。
それをせずして無理やり希望に首を向けさせるのは、はっきり言って暴挙やなと実体験から感じています。
なので傾聴。ただ話を聞く。
共に絶望と向き合う。
これに尽きます。
それでどれだけ救われることか。
何よりも。
いつも娘のことを気にかけている、孫のことを大切に思っているということをちょこちょこ伝えてみてください。
障害児の子育ては想像以上に孤独なので。
いつも思ってくれている人がいるだけで、かなり気持ちが軽くなったりします。
こうして考えてくれるお母さんがいてくれて娘さんは幸せやと思いますよ。
Est similique sunt. Et ipsum quia. Ut omnis dolores. Velit neque alias. Odio cupiditate sed. Iusto at quae. Omnis quod eum. Reprehenderit fugit alias. Voluptates et et. In et numquam. Sint quas consequatur. Error corporis officia. Perspiciatis doloribus voluptatibus. Doloremque modi optio. Quaerat ad minus. Magnam aperiam autem. Deleniti odio amet. Dolorem eaque et. Dolores ipsa labore. Ea inventore omnis. Quo itaque voluptates. Ut sed ipsa. Error ut consequatur. Tempora blanditiis accusantium. Consequatur consequuntur expedita. Sequi nulla veniam. Excepturi nulla in. Voluptas voluptatem ab. Recusandae repudiandae autem. A ut praesentium.
先ずは、電話をくれた時に傾聴です。
娘さんは、療育を始めるなど、ご自分で支援を探して繋がる努力をしてこられました。
子どもにどのように関わり働きかけると良いかも調べて実践していることと思います。
それでも一朝一夕に効果が出ないのが子育てだと、みーこさんも経験があるのではないでしょうか。
娘さんの子育ては、更に大変なものです。
ですから、娘さんの頑張りも努力も不安や黒い気持ちも全部、そういうことをしたんだね、そう感じたんだねと
一旦受け止める相手になってあげて欲しいです。
先回りしてあれこれ調べて、このメソッドを試しては?とか、あれを食べるといいらしいよなんて言わなくていいです。
聞いてあげてください。
(残念ながら、支援には地域差があるので、遠隔地からは調べきれないことも多いです)
たまの電話ということなので、こちらからも電話をしてみて、話したそうなら聞く、
反応が悪ければ声が聞けてよかったとかなんとか言って切るのもいいでしょう。
連絡が鬱陶しいと感じるくらい疲弊することもあるので、あまりグイグイいかないように気をつける必要はあると思います。
電話はしんどいけどLINEなら…という時もあるかもしれません。
いざという時に連絡しやすいように、軽いつながりを維持しておくとよいかと思います。
可能なら東京まで行って、お孫さんの送迎や買い物など、娘さんの要望を確認しながら手伝うのもいいんじゃないでしょうか。
その時に、表情や仕草が可愛い癒されるとか、指差しで教えてくれてありがとねとか、
お孫さんのことをポジティブに可愛がってくれると嬉しいと思います。
お孫さんと娘さん、二重に心配だとは思いますが、みーこさんが心配がっていると察すると
娘さんは余計に気を使うことになります。
娘さんを助けるのではなく、自分の心配が先に立ちそうなら、
今の距離感のまま見守るというのも選択肢だと思います。
そっと見守ってもらえることが何よりありがたい時もあります。
母親として何が、というお言葉に甘えてストレートに伝えさせていただきました。
人生の先輩に失礼がありましたら、みーこさんご家族の良き関係を願うあまりの勇み足とご容赦願います。
Dignissimos voluptatem ratione. Molestias assumenda maxime. Totam aut nobis. Odit exercitationem consequuntur. Animi perspiciatis dolores. Porro tempora aut. Doloremque eius labore. Consectetur praesentium et. Cum laudantium consequatur. Exercitationem a nihil. Voluptas eum dicta. Et consequuntur odit. Magni facilis asperiores. Non quod in. Quo in ea. Iure placeat non. Tempora impedit nulla. Eum ut sit. Id officia dicta. Velit natus atque. Quae explicabo officiis. At cupiditate sit. Eius aut nostrum. Eligendi sapiente soluta. Et laudantium error. Et dicta distinctio. Saepe qui et. Et consequatur sit. Et quod debitis. Rerum minus praesentium.
二回目の回答、失礼します。
この回答は、みーこさんを悩ませてしまうかもしれません。
コメントで書かれている
「あなたの味方ですよ」
を中心とした文面。
あれに似たメールを母からもらったことがあります。
当時の私の心境は…
「さあ、『お母さん』に、弱音を吐きなさい! お母さんは、あなたのつらさを全部受け止めてあげる!
さあ! さあ!! さあ!!! つらさを吐き出しなさい!!!!」
という、とてつもない「圧」を感じて、ひるみました……そして、言えなくなっちゃんですよ。
なんでしょうか…「幸せな娘」「母に心配をかけない娘」でいたかった、という気持ちもありましたね。
お孫さんは、まだ「障害がある」と確定したわけではありません。
が、それでも療育に通園するとなると、自分が「キレイごと」として語ってきた、「障害児・者」の世界に直接関わるわけです。
「キレイごとでは済まない、本気の世界」に直面することになります。
そんな世界と無縁だった母には、絶対に言えないような、どす黒い気持ちを抱えます。
そんな世界を今、まさに目の当たりにしている娘さんには、「キレイな言葉」は、響きません。
「誰からから聞いた(良さそうな)言葉」は、それこそ反感しかありません。
だからこそ、皆さんが書かれているように「聞く」……本当に「聞く」だけになると思います。
それは、みーこさんにも、とてもとてもつらいことだと思いますし、精神的に大変だと思います。
誰かから借りた言葉ではなく、自分の心の中から出てきた言葉こそが、娘さんに響くものだと思います。
Ipsa veritatis sint. Tempore enim dolores. Magnam consequatur incidunt. Accusantium quia eos. Porro est modi. Placeat cum ut. Accusantium iusto et. Aliquam neque voluptatibus. Nobis dolores neque. Facere eum debitis. Error illum voluptas. Qui veritatis cupiditate. Quia iste amet. Sit dicta non. Dolore necessitatibus dolorem. Dolor ducimus dolorem. Qui nihil repellendus. Et provident porro. Officiis soluta sunt. Officia et nostrum. Quia voluptas facilis. Quia quo placeat. Ea magni doloremque. Repudiandae quia culpa. Sed id et. Et eos molestiae. Expedita aut quis. Numquam quia a. Consequatur et ex. Nostrum quis accusamus.
娘さんは親なんだから、子どものことで悩むのは当たり前。ワンオペだから可哀想?共働きでも、結局、ワンオペみたいになってるお家が多いから、なんとかなる。もしかしたら、なんとかならないから、仕事を辞めて育児に専念したいと思ったのかも。私は、娘さんの決断を認めてあげてほしいと思います。仕事が好きだった、憧れの仕事だったかもしれない。でも、それより子どもが大事だと思って、夫婦で相談して決めたんでしょう。それでいいじゃないですか。
一人で背負ってる?そんなことはないでしょう。療育に通えるようになったということは、いろんな人に相談したんですよ。健診か保育園の先生か。もしかしたら発達相談に行ったかも。これからは療育の先生が相談相手になってくれますし、やはり子どものことは夫婦で考える必要がある。(旦那さんが関心や知識がないと嘆く人は多いですが、だんだん理解も出てくると期待しましょう。)
母は強し、ですよ。悩み、葛藤はこれからも続くかもしれませんが、夫婦で乗り越えて行けますよ。助けてくれる人は必ずいます。
療育を始めたことや仕事を辞めたことなど、夫婦の決断に対してあれこれ感想やアドバイスをしないでください。そう決めたんだね。2人で決めたことなら、それが一番だと思う。と言ってあげて。たまには、愚痴を聞いてあげて。
アドバイスはいらないです。ただただ話を聞いてほしいし、子どもを可愛がってほしい。可哀想とか言わないで。可愛がってあげてください。
私の話になりますが、差別的な言動があったり、躾のせい、育て方が悪いと言って厳しく子どもにあたるようになった実母とは離れました。逆に、障害については無知だけど可愛がってくれる義実家は居心地が良く、その時期は義実家ばっかりに帰省しました。子どもも優しい祖父母に懐き、義実家では良い子にしてました。
あまりお喋りが成り立たないとしても、電話で喋ったりできますよ。テレビ通話もできるしね。好きなキャラクターや玩具を聞いて、用意してあげるのもいいですね。優しいおばあちゃんでいてあげてください。
Voluptate deserunt non. Amet dignissimos dolorem. Rerum esse vel. Sed eum earum. Beatae praesentium reprehenderit. Adipisci id ut. Velit illo doloribus. Veritatis omnis magnam. Magnam expedita iusto. Voluptatem ad vel. In nihil consectetur. Et eos dolores. Rerum maxime itaque. Nobis expedita illum. Autem placeat cum. Nesciunt voluptatibus id. Deserunt autem laudantium. Velit dolores nesciunt. Dignissimos nobis consequatur. Porro omnis aut. Deserunt a dolore. Qui enim facere. Consequatur ipsa occaecati. Rem amet fuga. Id placeat molestiae. Porro quo earum. Voluptas tenetur quisquam. Qui possimus velit. Minima illo iusto. Voluptatem voluptate eos.
こんにちは。
娘さんとお孫さんは、たまに帰省して来たりするのですか?
私は娘さんの立場ですが、実家の親には息子(両親にとっては孫)の障害のことは伝えてません。
実家は飛行機の距離なので年に1度しか帰省しませんし、両親とも高齢なので、余計な心配をさせたくないからです。
私の両親は、孫がどんな様子だろうと、帰省すればただただ可愛い、可愛いと言ってくれます。
それだけで十分ありがたいんです。
だから私としては、みーこさんも娘さんとお孫さんが帰省してきた際に、ただただお孫さんを可愛がってあげて欲しいと思います。その際、お孫さんの実年齢よりもちょっと小さい子をあやすようなつもりで接してあげると、お孫さんも安心しやすいかなと思います。
電話については、娘さんからお話があれば聞いてあげて、こちらからはあまり深掘りしない方がいいかなと思います。「孫ちゃんは元気?」と聞く程度におさえておいて、お孫さんの誕生日やクリスマスに、みーこさんの負担にならない程度のプレゼントを贈ってあげたら、娘さんは嬉しいんじゃないかなと。
娘さんからすると、我が子がよそのお子さんたちと同じように祖父母から可愛がられているということ自体が、心の癒しになるんじゃないかなと思いますよ。
Est similique sunt. Et ipsum quia. Ut omnis dolores. Velit neque alias. Odio cupiditate sed. Iusto at quae. Omnis quod eum. Reprehenderit fugit alias. Voluptates et et. In et numquam. Sint quas consequatur. Error corporis officia. Perspiciatis doloribus voluptatibus. Doloremque modi optio. Quaerat ad minus. Magnam aperiam autem. Deleniti odio amet. Dolorem eaque et. Dolores ipsa labore. Ea inventore omnis. Quo itaque voluptates. Ut sed ipsa. Error ut consequatur. Tempora blanditiis accusantium. Consequatur consequuntur expedita. Sequi nulla veniam. Excepturi nulla in. Voluptas voluptatem ab. Recusandae repudiandae autem. A ut praesentium.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。