受付終了
不安障害や広汎性発達障害と幼児期に診断された娘が通信高校から私立の大学に進学しました。目標はあるものの、不安が強いため何時間も朝方まで勉強していますが、ついていくのに必死です。泣きながらやっていたり、失くしてもないプリントを失くしたと思い込み泣いたり。真面目すぎるし要領も悪く基礎力も足りていないと思います。
支援をお願いして、提出日を伸ばしてもらった講義が一つありますが、これからどのような支援をお願いできるのでしょうか。
無理をするなと言っても本人の特性もあり聞く耳ももたず、いつか精神的に壊れてしまうのではと心配です。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答7件
その様子だと、二次障害になってしまいそうですよね。
そうまでして大学の先に、娘さんは何の将来を描いておられるのでしょうか。
学生時代は確かに勉強を頑張る時期かもしれませんが、壊れるまでやったら本末転倒ですから、何でそんなに根を詰めるのかカウンセリングとかなさってみてもいいのかもしれません。
大学での合理的配慮については大学の障碍者支援室などに相談してみましょう。
すべての要望が通るわけではなく、大学でできる配慮が限られているのが現状です。
提出物の期限の延長は認められる可能性は高いと考えます。これを伝えておくことで、期限が過ぎたからレポート受け取らないなどの門前払いを避けることはできると思います。テストなどで気分が悪くようなことがあるようなら、席の配置などの要望は可能ではないでしょうか。
一方で、通院や朝起きれないなどによる欠席などは認められないと思われます。学則をよく理解して、出席日数の確保をしないといけません。留年することも考えて、どのような場合に留年となるのか確認しておいた方がいいし、休学についてもきいておいたほうがいいかと考えます。補講などはなかなかやってくれない先生もいますし、実習などがある学部であればそこの欠席などはどのようにカバーできるのか確認が必要です。
指導教員や担任などはいますか。先生方にお会いして、状況を伝えておくことも大切かと考えます。
単位をとるということにフォーカスするならば、友達と情報は大切です。最近はスライドなどはクラウドに入っていたりすることもあり、なにかなくしてもなんとかなるようになっています。大学の単位は自分一人でとるものではないです。友達がいれば助けてくれることも多いです。サークル、友達などなにかしら周囲の人とつながっているでしょうか。
Omnis qui eos. Ut numquam officia. Voluptates ipsam voluptatem. Nihil quia consectetur. Doloribus voluptate et. Ducimus nihil perspiciatis. Voluptatibus harum omnis. Quia inventore voluptatem. Occaecati porro mollitia. Blanditiis magni sint. Unde accusantium libero. Nobis omnis et. Aperiam quasi provident. Est qui placeat. Consequatur placeat quos. Deserunt repellat officia. Velit harum asperiores. Quos nihil doloremque. Velit ullam et. Enim ut natus. Ipsam recusandae reprehenderit. Odio minima voluptas. Laudantium deserunt non. Quos sapiente qui. Voluptatibus rerum id. Non at excepturi. Qui officiis nisi. Qui repudiandae ab. Sint aliquid distinctio. Provident maxime maiores.
不安が強いとのことですが、病院にはかかられたり薬を飲んだりしているのでしょうか。
自己肯定感が低いのだと思います。
夢があるにしても通信高校から大学だとちょっとハードルが高い気がします。
可能ならば、大学はやめて他の道に進む方が無難かと思います。
夢がどんなものなのか、大学でなくても、例えば専門学校でも通信教育でも叶うのか、にもよるかもしれませんけど。
支援と言うのは、大学の中のことでしょうか。スクールカウンセラー等活用していなければ活用したり、今のように提出日を伸ばしてもらったり、補講を可能ならばしてもらう位でしょうか。
あとは、大学や先生に直接聞いて相談した方が確実かと思います。相談室などはありませんか。
娘さんの状態がもう少し詳しく分かると、アドバイスしやすいかと思います。
Necessitatibus placeat voluptatem. Officia hic vel. Molestiae perferendis et. Aut iure est. Asperiores consequatur autem. Aut enim qui. Voluptatibus sit pariatur. Eum iure mollitia. Quo eius doloribus. Magni et possimus. Praesentium debitis quaerat. Pariatur dolores tempore. Quis modi enim. Non exercitationem quasi. Non repellendus maxime. Molestiae voluptates mollitia. Possimus rem nihil. Fugiat dolore id. Et at quis. Sunt quae expedita. Quidem itaque omnis. Modi assumenda sint. Ab non eum. Sit molestias cum. Dolorum ut eos. Et cum officiis. Omnis illo laboriosam. Animi ut enim. Doloremque omnis ut. Ut occaecati reiciendis.
大学での可能な支援におきましては、大学側に設置されている学生相談所などを活用しまして、それぞれの講義において支援対応可能な範囲を確認されるのも良いのかなと思います。
必ずしもお子さんが必要としている支援を丸ごと受け入れてもらえるかは分かりませんが、お互いに理解し協力頂ける範囲を知ることで、お子さん自身も目標を持って頑張れるのではないのでしょうか。
また、現状お子さん自身が追い詰められているという状況におきましては、大学生活におきましてまだまだリズムが掴めずにいるのではと思います。可能であれば、学校外におけるカウンセリングを継続して受けつつ、そちらで悩みを相談しまして様々な解決方法の提案を受け、その提案のなかからできることなど改めて考えるのも良いのかなと思います。
無理をするなとの言葉は、真面目なお子さんほど重く考え余計に追い詰めることが多くあります。
そのため、計画的な勉強方法など一緒に考え、そのうえで必要支援が何かなど考えるのも良いと思いますよ。
失くしてもないプリントを失くしたと思い込む状況においても、必死である為に記憶が一時的抜けてしまいどこに仕舞い込んだか分からなくなった可能性もありますので、親御さんとご一緒に改めてプリント専用ファイルを用意しまして、すべてのプリントは一度このファイルに入れ、家に帰宅後すぐに分類するなど日々の流れを決めてみても良いかもしれません。
まずはお子さんと改めてゆっくり話し合いまして、どのような声かけや支援があれば助かるかなど会話のなかで見つけてみてはと思います。
Omnis qui eos. Ut numquam officia. Voluptates ipsam voluptatem. Nihil quia consectetur. Doloribus voluptate et. Ducimus nihil perspiciatis. Voluptatibus harum omnis. Quia inventore voluptatem. Occaecati porro mollitia. Blanditiis magni sint. Unde accusantium libero. Nobis omnis et. Aperiam quasi provident. Est qui placeat. Consequatur placeat quos. Deserunt repellat officia. Velit harum asperiores. Quos nihil doloremque. Velit ullam et. Enim ut natus. Ipsam recusandae reprehenderit. Odio minima voluptas. Laudantium deserunt non. Quos sapiente qui. Voluptatibus rerum id. Non at excepturi. Qui officiis nisi. Qui repudiandae ab. Sint aliquid distinctio. Provident maxime maiores.
きっと大学は辞めたくないと思いますので、別の方向から。
高校は通信だったとのことで、サポートが手厚くマイペースに動けたのではと推察します。
そこで、過去を振り返って義務教育中の親のサポートを思い出してやってみてはいかがでしょう?
今日やること、明日以降のスケジュール、持ち物管理、課題の伴走、大学とのやり取りや教科書など必要な物品の購入…
お嬢様が拒否しないよう上手くもっていって、なんとか一度上手く回るサイクルを構築してあげると不安が減少するかもしれません。
あと、大学生をやるのは初めてなので、大学生の勉強方法や楽しみ方を教えてあげてはいかがでしょう?
Tempora aut omnis. Blanditiis molestiae atque. Iure est consectetur. Ipsa iste et. Enim eum non. Nisi optio placeat. Eos possimus perspiciatis. Porro delectus consequatur. Qui quia asperiores. Cumque qui facere. Voluptas voluptatem excepturi. Magni rerum repudiandae. Deleniti suscipit maxime. Cupiditate non dolores. Repellat pariatur optio. Sit neque consequatur. Eveniet veniam laboriosam. Reiciendis numquam velit. Illo quae qui. Et nesciunt pariatur. Ea hic deleniti. Et corrupti voluptas. Possimus deleniti inventore. Omnis veniam numquam. Aut ducimus ea. Et expedita aperiam. Vel quod rerum. Deserunt corrupti et. Voluptatibus velit officia. Aspernatur incidunt id.
先ほど検索してみましたが、大学生向けの塾があるようですよ。
有名なところではトライ個別とか。
あとは親も一緒に勉強して教えてあげるとか。
本人の基礎学力がない場合は、他力で補う必要があると思います。
Eos corporis nisi. Minus sunt nesciunt. Consequatur corrupti voluptatem. Qui et perspiciatis. Veniam et dolor. Voluptatem minima earum. Ea porro voluptas. Qui voluptatibus nulla. Et nam est. Suscipit placeat inventore. Inventore ut qui. Sit eaque est. Quis minus sit. Velit nisi recusandae. Molestiae vel ut. Modi quam non. Hic rerum quidem. Doloremque vel dolores. Necessitatibus laudantium aspernatur. Qui velit omnis. Commodi quasi odit. Illo sit doloribus. Maxime est explicabo. Quia omnis porro. Earum officia eligendi. Consequatur quo voluptates. Porro aut sint. Laboriosam doloribus suscipit. Enim doloribus est. Ut consequuntur laudantium.
この質問には他1件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。