2013/03/22 13:16 投稿
回答 1

先ほど、ネットで見つけた記事と動画をみてみました。

わが子も聴覚過敏気味で、大衆にいると「帰ろう!帰ろう!」と言ってきます。

下の動画を見て、「大丈夫だから!」と促してきた事に、子供に悪いことをしたな・・・と思ってしまいました。
こんな辛い感覚だったとは・・・。

ぜひ、一度見てみてください。

自閉症の子どもが見る世界が体感できるインタラクティブゲーム「Auti-SIM」(プレイ動画あり)
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52121344.html
(音量がいきなり大きくなるので、気を付けてください。)

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この質問への回答
1件

https://h-navi.jp/qa/questions/505
楓ふうさん
2013/03/22 16:37

自分が、経験しない事は、想像しかなくて
わからないので仕方ないと思うのよね…

我が子達の過敏性には、波があるし、こんな風に、すると我慢出来る?みたいな事があるから、わからないのですが、わかった時から、対応変えるしかないと思うのよね…

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学生時代の友人ともだんだん疎遠になって、気づいたら一人で過ごすのが当たり前になってきました。 週に何回かふと「寂しいな」と思う時があります。でも一方で、みんな環境も違うし、今さら会っても仕方ないのかな…という気持ちも出てきます。 小中学校は、正直あまりいい思い出がなくて、いじめもありました。卒業の時に仲良かったと言える人は1人くらいです。 その子とも最近はラインもしなくなりました。 高校や専門学校では普通に話せる人は何人かいましたが、学校で話すだけの関係で、プライベートで遊ぶところまではいきませんでした。 去年、自分からメールして専門学校の友人の1人と久しぶりに会いました。 半日くらい話して、会話自体はすごく楽しくて波長も合う感じでした。 ただその人は幼少期からの仲間がたくさんいるみたいで、自分はそこまで優先順位が高い存在ではないんだろうな…とも感じました。 社会人になってからは転職も何度かしていて、職場の人ともドライな関係が多く、今は友達と呼べる人はいません。 社会人になってからの友達はその職場で他愛もない会話ができる程度でプライベートで会うまでには至らず、ずっと孤独です。 最近、学校関係で昔知り合いだった人に自分から連絡してしまって、会う流れになりそうです。 でも正直、 「今さら会ってもしょうもないのかな?」 「相手からしたら迷惑じゃないかな?」 みたいな気持ちもあります。 こういう場合って、久しぶりに会ってみるのはアリなんでしょうか? それとも過去の関係はそのままにしておいた方がいいんでしょうか? 30男でして そろそろマッチングアプリもだめだったので結婚も意識したお付き合いもわかりますが、結婚相談所でビシバシダメだしされるのは萎えます。

回答
17件
2026/03/07 投稿
高校 ADHD(注意欠如多動症) 結婚
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
5日
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
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