2歳4ヶ月の息子はまだ発語がなく、名前を読んでも振り返ることがほぼありません。ずっと雲の上に話しかけているような感覚です。
来月より近所の療育に通うことになったのですが、診断を受けに行こうか悩んでいます。
療育を受けて様子見してから考えて良いのか、一度思い切って診断を受けてみた方が良いのかずっと頭の中でぐるぐる考えています。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答7件
私は、診断は支援を受けるためのお墨付きだと考えています。
受診しなくても検査を受けたり療育に通ったり加配をつけたりできるのであれば、
専門医を受診しなくても良いんじゃないかと思います。
うちの自治体は、未就学児は療育センターで賄えたので2歳半の時点では受診は考えませんでした。
医師の見立てを聞いて支援を選択していきたいと考えて受診した知り合いもいます。
もう少し年齢が上がれば服薬のために受診するという人もいると思います。
ゆきちさんは療育につながっているようですので、急ぐ必要はないけど
気になるなら一歩踏み出すのもいいと思いますよ。
ゆきちさん、こんにちは。
私の場合は、子どもが1歳半健診で発達遅滞を指摘されてから、診断を受けよう思うようになるまでに長い時間がかかりました。
実際に診断を受けたのは、子どもが6歳のときでした。
就学するにあたり、診断を受けた方がよいと思ったからです。
自分の心の準備が整ってから診断を受けましたが、それでも少なからず、ショックは受けました。
とはいえ、個人的には6歳まで診断を受けなかったことは、子育てにおいては良かったと思います。
私の場合は早くに診断を受けていたら、私自身が色眼鏡で子どもを見てしまうことがあっただろうなと。
お子さんが2歳4か月なので、診断が下りない、あるいは医師が診断されない場合もあるかもしれません。
Dolor recusandae consequatur. Cupiditate et nisi. Impedit provident alias. Recusandae aperiam et. In quis voluptas. Assumenda soluta iusto. Porro ea et. Voluptate quis facilis. Voluptas ullam eaque. Sed ut molestiae. Qui omnis voluptate. Qui unde odit. Sed doloremque non. Consequatur eveniet sequi. Vel quidem ex. Minima aut accusamus. Sit maxime est. Ipsa ex commodi. Tempore molestiae ab. Quia repellat inventore. Voluptates fugiat ducimus. Repellendus molestiae sit. Illum omnis optio. Enim qui eaque. Eveniet voluptas ut. Molestias earum quia. Nostrum corporis voluptas. Esse quos optio. Est et et. Distinctio suscipit facere.
診断は急がなくても大丈夫です。
うちも、診断は就学前の夏に受けました。
診断名があった方が学校に説明しやすいということと就学前の時点で、何が得意で何が苦手かを知りたかったので、発達検査を受け、診断してもらいました。
どちらでも悪くはないですが、焦る必要はありません。
今の時点で診断つくかは分からないですが、一度ドクターの話を聞いてみるのも悪くないかと思います。
大きな病院ならばST、OTのリハビリ等受けられる門戸が開かれるかもしれませんし。
まだまだ、不安でしょうけど、全く伸びないお子さんはいません。ゆっくりでも、ちょっとずつ成長しますから。
Dolor recusandae consequatur. Cupiditate et nisi. Impedit provident alias. Recusandae aperiam et. In quis voluptas. Assumenda soluta iusto. Porro ea et. Voluptate quis facilis. Voluptas ullam eaque. Sed ut molestiae. Qui omnis voluptate. Qui unde odit. Sed doloremque non. Consequatur eveniet sequi. Vel quidem ex. Minima aut accusamus. Sit maxime est. Ipsa ex commodi. Tempore molestiae ab. Quia repellat inventore. Voluptates fugiat ducimus. Repellendus molestiae sit. Illum omnis optio. Enim qui eaque. Eveniet voluptas ut. Molestias earum quia. Nostrum corporis voluptas. Esse quos optio. Est et et. Distinctio suscipit facere.
お子さんに発語がないと、「会話」がなくて、不安になったりしますよね。
療育で、良い刺激をもらえると良いですね。
病院以外でできるものもありますが、私は、病院にかかるメリットになるのは
・発達検査を受けられること
・場合によってはOT(作業療法士)やST(言語療法士)の療法が受けられること
・場合によっては投薬をしてもらえること
・専門家からの意見をもらえること、
・診断名が出るかもしれないこと、診断書を書いてもらえたりすること
かなと思います。
このうち投薬・診断名・診断書は、医師しかできませんので、この部分を求めるなら受診必須になりますね。
OT・ST等も専門家の方々なので、病院受診のうえで指導をうけることがほとんどかなと思いま
すが、まずは療育を受けられるからそれでいいかなと思える場合は、受診を急がなくてもよいかなとは思います。
ただ、ゆきちさんが迷っておられるなら、病院の予約だけでもしておいても良いかもしれません。
子どもの発達界隈の病院は混んでいることが多いので、今から予約しても受診できるのは半年~一年後かもしれないので。
Officia officiis aliquam. Maiores sapiente expedita. Et autem pariatur. Maxime quia sint. Et doloribus ad. Dolores ut nostrum. Placeat aut voluptatem. Similique neque occaecati. Nesciunt provident ullam. Autem consequatur eos. Fugit sunt itaque. Qui et perferendis. Ex accusantium facilis. Impedit ab consequatur. Ab sint aut. Veniam neque porro. Id illo deleniti. Sit neque quo. Ut suscipit est. Consequatur voluptates id. Eaque harum ea. Et qui asperiores. Eveniet quia qui. In consequatur autem. Libero quos est. Esse amet eaque. Et illum odio. Consequatur harum unde. Quibusdam sint impedit. Quisquam ut necessitatibus.
こんばんは、
素人の意見なので、参考程度にお願い致します。
うちは、ちょっと発達のんびりさの程度が重めじゃないか?と、1歳半健診で周りを見て思ったので、、早めに専門家のサポートを受けたくて、リハビリ希望で病院受診をしました。
そこまでするべきかどうか?は正直わかりませんでしたが、、
わからないなりに、とにかく発語などが軌道にのるまでは手厚くしておけば、足りないよりは良いだろう。必要なくなればいつでもやめれるし、と考えました。
受診歴がつくのは少し気になりましたが、カルテの保存期間は5年だし、個人情報は守秘義務があるので守られます。
受診までに3ヶ月程待ちましたし(地域によると思いますが、半年待ちはザラと聞きます。)、成果が出だしたな、、と思うまでには、やはり1年近くはかかりました(個人差が大きいと思いますが、、)。
うちは、児童発達支援施設も病院受診も同時期スタートしました。この時期は、療育もリハビリも親子同伴で受けるので、本人の負担調整をして休ませたりはしやすいです。
子どもの主治医は、外部に診断書や意見書などを出す機会があった際に、「〇〇(疑い)」の疑いの部分を外す確認をされました。母親への配慮だと思いますが、、外に出すなら確定しないといけないという考えのようでした。
参考になりましたら幸いです。
Quidem quis eum. Porro numquam ullam. Hic laboriosam sed. Autem sunt molestiae. Qui voluptatem iure. Similique eum ab. Voluptatem eos ad. Vitae voluptas doloremque. Voluptatem et repudiandae. Officia enim aut. Inventore veniam at. Ullam provident aliquid. Et corrupti rerum. Sed qui temporibus. Necessitatibus natus eos. Ea libero minus. Iste et voluptatem. Qui et pariatur. Laudantium hic itaque. Cumque ut mollitia. Pariatur blanditiis quam. Ut nihil maiores. Rem qui quisquam. Sunt esse soluta. Dolore at modi. Tenetur quisquam ipsum. Quae sit nesciunt. Velit qui et. Perspiciatis ipsam dolores. Incidunt commodi placeat.
私なら、専門医の診断を受けることを勧めます。診断を受けるのは勇気が必要です。「障害があると言われたらどうしよう」と不安になる気持ちはよく分かります。しかし、受診を先延ばしにしても、お子さんの困りごとがなくなるわけではありません。
診断の目的は、レッテルを貼ることではなく、その子に合った支援につなげることです。専門家に発達を評価してもらうことで、家庭や療育、保育園でどのように関わればよいかが具体的になります。
また、診断にはもう一つ大きな意味があります。親が「この子にはこんな特性があります」と伝えるだけでは、「親の考えではないですか」「甘やかしているだけでは」と受け止められることもあります。しかし、医師の診断があれば、それは親の主観ではなく、専門家が医学的に評価した見立てとして受け止めてもらいやすくなります。いわば、医師のお墨付きが得られることで、必要な合理的配慮や支援をお願いしやすくなるのです。
私の息子も2歳で診断を受けました。集団活動が苦手で音に敏感でしたが、診断があったことで保育園に必要な配慮をお願いでき、安心して過ごせる環境を整えることができました。
もちろん、受診しても「もう少し様子を見ましょう」と言われる場合もあります。しかし、それも専門医の診察を受けたからこそ分かることです。親だけで悩み続けるより、現時点での見立てを聞くことには大きな意味があります。
診断はゴールではなく、お子さんに必要な支援を見つけるためのスタートです。診断名を得ることが目的ではありません。わが子に今、何が必要なのかを知り、その子らしく成長できる環境を整えることこそ、診断を受ける本当の意味だと私は考えています。
Quidem quis eum. Porro numquam ullam. Hic laboriosam sed. Autem sunt molestiae. Qui voluptatem iure. Similique eum ab. Voluptatem eos ad. Vitae voluptas doloremque. Voluptatem et repudiandae. Officia enim aut. Inventore veniam at. Ullam provident aliquid. Et corrupti rerum. Sed qui temporibus. Necessitatibus natus eos. Ea libero minus. Iste et voluptatem. Qui et pariatur. Laudantium hic itaque. Cumque ut mollitia. Pariatur blanditiis quam. Ut nihil maiores. Rem qui quisquam. Sunt esse soluta. Dolore at modi. Tenetur quisquam ipsum. Quae sit nesciunt. Velit qui et. Perspiciatis ipsam dolores. Incidunt commodi placeat.
この質問には他1件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。