退会済みさん
2026/03/04 14:03 投稿
回答 2 件
受付終了
“作業所利用が甘え”という考えが頭から離れず、一般就労への執着が酷い為に結局何も出来ません
ASD、ADHD、境界知能です。
ここだと長くなるのでプロフご覧いただけると幸いです。
上記の通り、一般就労への執着が辞められません。理想とかではなくもはや執着です。
普通に(健常者枠で)働かなくてはいけないという、思想というよりこだわりをどうしても貫きたくて仕方ありません。
支援者には一般就労は反対されました。
聴覚過敏が酷く仕事中も耳栓やイヤマフは外せない上に、ほぼ職歴がゼロでスキルが無いので、一般のアルバイトで見かける在宅事務やオフィスワークは応募資格すらありません。
一般バイトの面接前に聴覚過敏の事や耳栓等の事を伝えているにも関わらず採用された事は有るのですが、色々と問題点があり継続出来ませんでした。
親から障害は全否定されている事も有り、本気でやれば一般でも働けるのに甘えているんだと思い込まないと耐えられません。
皆様にご意見をいただきたくて投稿はしてるものの、自分にとって作業所利用は甘えですし、その甘えを許す事が苦痛です。
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この質問への回答2件
『受容の5段階』というのを聞いたことがありますか?
精神科医エリザベス・キューブラー・ロスが提唱した、
人が、死や重い病などの大きな喪失・現実に直面した際に受け入れるまでの心理プロセスを説明するモデルです。
否認・孤立→怒り→取り引き→抑うつ→受容 の順に進むとされますが、前後することもあるようです。
あなたやご両親は、発達障害を認めず、誤診や検査の間違いだと思うことで心を守ろうとする『否認・孤立』の段階にいると思われます。
これは多くの人が通る心理状態です。
発達障害ではないなら、支援を利用するのは甘えだし不正ですから、悩み葛藤するのも分かります。
ご両親や支援者さんに、もう少し一般就労に挑戦したいから協力してほしいとお願いしてみてはいかがでしょうか。
逆に、視野を広げ支援枠に前向きになるためのカウンセリングを受けるのも良いのではないかと思います。
そのこだわりを貫くことで、誰かに迷惑をかけるわけではないので、こだわりを持つ自分を許していいと思います。
私はあなたの両親とは正反対で、子どもは小さい頃から医療、療育、特別支援教育の援助を受けて育ちました。
そうやって育った子ですが、中学卒業後は支援を嫌がり、高校を目指しています。
あなたは高校までずっと普通のルートで育ったでしょうから、作業所と言われても困惑して当然だと思います。
若い頃は、健常者であってもプライドがある人は多いと思いますよ。
働かないと生活できない、養う家族がいるとなれば、プライドなんかでご飯は食べていかれないと吹っ切れるのでしょうが、若いうちはそんなに切羽詰まってない人も多いので。
また職種を選んで無職よりは、理想を下げても就職している方が体裁がいいと考える人もいます。
価値観は人それぞれですね。
犯罪じゃないから、悪いということはないのですよ。
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