ASD+ADHDの小2の娘のことです。
1年生のときは通常級で母がずっと付き添い登校をしていました。中々1人では学校に行けず、不安や緊張が強く自傷行為もあった為、支援員さんにも見守ってもらいながら、学校に来れただけですごいね〜って寄り添ってくれていました。
担任はわりと新人よりな先生でクラスにいっぱいいっぱいで😂娘の事まで手がまわらず、ほとんど支援員さんもつきっきりでした。(安心できる日は母とバイバイできる日もありました。)
2年生からは支援級に入れて(1年生のときも希望していましたが入れず…)
支援級の担任の先生が結構厳しめというかメリハリを大事にしているのか注意が多く、、
泣いても味方になれないよ。冷静に話そう。と指導を受けているようで、、
1年生の時は学校にこれただけで偉いね〜から180度変わってしまい、娘も疲れてしまったようで、、2年生からは母とも離れて朝から下校まで毎日頑張っていて、私としてはそれだけでもすごいと思ってしまうんですが、、
帰りに担任から家でも厳しくしてください。泣けばなんでも許される、やってもらえると誤認すると大変なので、もう2年生ですしね!
って言われてモヤモヤしかないというか、、
泣けばやってもらえるとは娘も思ってないし、、まずは寄り添ってから冷静に話しを聞くとかでもいいのになって思ってしまうし…
学校で頑張っているぶん家では安心していてほしいし、、家でも厳しくしたら娘の居場所は無くなると思うのですが、、
どうでしょうか?
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この質問への回答4件
そのまま支援担に伝えていいと思います。
保護者の意向と教師側の意向が合わない場合も当然あります。
モヤモヤする前に考えをしっかり相手に伝えて、学校側にはどんな支援を求めるか、家ではどんなフォローをするか等を腹を割って話し合うのが先決だと思います。
一度不満や不信感を持ってしまうと身構えてしまうかもしれませんが、支援担側には支援担側の言い分というか、そう言わせるだけの理由があるのかもしれません。
なぜ厳しく指導するのか、そう思うに至る理由が娘さん側にあったのかなどもしっかり聞き出しておくといいと思います。
気になることや聞きたいことはそのまま放置せず、遠慮なく先方に聞いてみてはと思います。
意思の疎通、めっちゃ大事です。
モヤつく前に先方に確認してみてください。
辛口かもしれません。
知的級と情緒級でまた対応が違ったりしますよ。
知的級ならば本人に寄り添って本人のペースで行いますが、情緒級は勉強なども普通級と同等ペースで進むことが原則なので周りに合わせることも必要になってくるかと思います。
支援員も1年生だと割と付いてくれますが、2年生になると優先順位が下がる上に支援級だとほとんど付かないと思います。(支援員は普通級の支援が必要な子がメインだからです)
泣いたら周りがどうにかしてくれるというのは確かに誤学習になりやすいですし、今後のお子さんのことを考えたら<泣かずに自分の気持ちを伝える>ということは大事になるかと思います。
「泣いたってしょうがないでしょ!」って怒鳴るだけの先生なら問題ですが、「泣かずに冷静に話し合おう」って言ってくれる先生は良い先生かと思いますよ。
1年生は学校に慣れたらそれでOKですが、2年生以上はそれ以上が求められるのは当然かと思います。泣いたらどうにかなるとはお子さんも思ってないと主張しても、嫌な時に理由も言わずに泣いて抵抗するのであればそう受け止められても致し方ない部分はあるかと思います。
情緒級であっても嫌なことはやらないでいいにはならないんです。本人のペースには合わせてくれるものの決められたことはやるは支援級であっても同様です。
お子さんが泣く時はどういう時か、その時に泣くのではなく何て言えば良かったのか。どういえば良かったのかが見えてくると泣かなくなるかとは思いますが、これも練習しないことには難しいです。
また情緒級の先生1人で他学年の児童8人までみるのでお子さんが泣くと他の子を放置しなきゃいけなくなるのでゆっくり寄り添う時間が無いのが現実的かと思いますよ。
不安が強い子であれば小学生ですし投薬や漢方で不安になる気持ちを抑えてあげるのも選択肢かと思います。
今後どう指導していくのかも家庭と学校の方針にズレがあると良くないので担任とゆっくり話し合った方が良いと思います。
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こんにちは。
いま中1の息子がいる者です(通常級、ADHDとSLDの診断あり)。
うちの子も、小1~小2の担任が厳しく叱責して指導する先生で、何度お願いしても穏やかに導く指導をしてもらえず、困った経験があります。
なので、お気持ち分かるかもです。
まずは担任の先生から、具体的にどんな場面でどんなやりとりをした際にお子さんが泣いてしまったのか、事実関係を確かめることかなと思います。
その内容によって、先生の言い分に一理あるのか、障害があるお子さんに無理な要求をされてしまってるのか、先生の指導の方法がお子さんに合ってないせいで指示が通りにくくなっているのか、原因が見えてくるかも知れません。
障害が原因でできないことを担任から叱責されている場合は、まだ4月で大きな環境の変化についていけてなく不安定だという前提を伝えた上で、「生来的な脳の特性で、不安感と緊張が強くでやすい障害があります。叱責すると緊張が高まってもっと指示が通りにくくなるので、お手数ですが、穏やかに正解に導く方法での指導をお願いします」と話してみるといいかもです。
また、先生自身が障害支援の知識をあまりお持ちでない場合は、具体的にどんな問題行動が発生した時はどう対処すれば指示が通りやすくなるかを、担任を育てるくらいのつもりで親側から提案する必要があるかもです。
担任に直接言いにくい場合は、スクールカウンセラーに相談して、スクールカウンセラーから担任に言ってもらう方法もあります。
あとは、放デイや相談支援事業所を利用されてる場合は、学校に訪問してもらって支援担にお子さんへの適切な接し方を指導してもらう方法もありますので、利用されてる事業所に相談されることをお勧めします。
>家でも厳しくしてください
普通にナシですよ💦
厳しい叱責やネガティブな声掛けが常態化すると、子どもの自己肯定感が下がって二次障害を発症しやすくなるからNGだと、心理士さんから教わりました。
学校での緊張や不安が強い子は、家では安心してリラックスできるように心がけましょうというのが、家庭での支援のセオリーかと。
どうしても先生との相性や当たり外れはあるので、お子さんがあまりにも辛そうでしたら、担任が変わるまでは時々学校を休ませて凌ぐのもアリかなと個人的には思います。
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支援学級の方が生活指導は厳しいです。
障害ある子の将来の自立を考えているからです。
我が子は小1から支援学級ですが、この子は言葉の発達が遅く会話が難しかったのですが、学校生活で困るが事があれば先生と相談することを指導されていました。
支援学級も就労型デイサービスも、厳しかったです。
少人数だから目が届く反面、指摘が多くなります。
私からみたら、普通学級の方が問題をスルーされて、先生がパンクしたら支援員をつける場当たり的対応だなと感じます。
1年生の時の支援員さんも、第二のお母さんっぽい対応で、教育のプロではなさそう。
先生の言う厳しいとは、きつく言うという意味ではないと思います。
泣いている時は声かけせず、泣き止んだら冷静に話し合えばいいと思います。
学校はお子さんが泣き止むまで待てないから、仕方ないです。
その間授業がストップしたら、他の生徒さんの授業が成り立たないから。
支援学級も小さいとはいえ集団生活です。
完全マンツーマン対応は無理です。
1年生の時の支援員さんは、ほぼマンツーマンだからできた対応に過ぎません。
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