ASD専門支援センターを紹介された
お久しぶりです、以前の投稿にみなさんアドバイスありがとうございました。
あれからOTの体験に数回行き、先生(B)とも話した結果タイトル通り別療育を紹介されました。(同じ敷地内で連携先)
そこでは、母子同伴ですが1年間の担当固定で療育を行えます。
確定診断が必要なため、最終判断はかかりつけ(A)で仰いでもらってと言われました。
もしAでそこまででないと判断された場合利用出来ない事になるのですが、そうなる可能性も十分あり得るのでしょうか?
先日行われた保育園での巡回相談では、園側も『120%の力で園生活を過ごしてお家で反動が出てしまってる状況を改善できるようにサポートの仕方を見直そうと思う』などと、今までもいろんな面からアプローチしてくれていて、私たちに最大限のサポートをしてくれているとより一層感じており、園生活に不安はなく感謝しかありません。
万が一利用出来ないとなった場合、また福祉窓口などに行き、この流れも込みで相談しても煙たがられたりしないでしょうか...
因みにですが、最近の娘の状況としては下記になります。
・納得してるようで納得していない、その状況にこちらが気付かず物事を進めてしまうと癇癪に繋がる
髪を引っ張ったり、蹴る殴る押すなどの行為が強く出る場合もある
・引き続き食べれてた物が食べれなくなった
食べれる物が限定的
(これに関しては、園側が保育園の食事が苦痛で自宅で食べれない状況にさせてしまってるのでは?1人だけおかわりルール変更などではなく、食べれるものを食べれる量で大丈夫、苦痛を減らしてお家での反動を減らせたらと言うことになりました)
・今でも知らない人たちに話しかけに行きたがる、止めても輪の中に入ろうとする
・初めてや不安な場面になると指を入れたり手を舐めたりする
・何でも口に物を入れるのをやめてくれない
・本人の寒さ限界が来ない限り、服を脱いでしまう
・トイレじゃない場所で排尿・排便(今年で3〜4回目)
本人曰く間に合わなかった、遊びたかった、今朝は庭遊び中にお腹が痛かったからとその場で排便
・感覚過敏(A.Bで指摘)
・固有覚の弱さ(B.OTで指摘)
身体遊びをすると刺激が入るため身体部位の認識のしやすさがある
その為、座ってるよりかは身体遊びや外遊びが好きなのではないかと。
・相手の気持ちを理解したりどうしてそうなったのか振り返るのが苦手(園指摘)
・好奇心旺盛で遊びが続かない為、保育者が遊びから抜けないようにサポートしている状況(園指摘)
・1人で落ち着きたいときは自分から申告し、部屋の隅や事務室やホールで落ち着いたりと自分でクールダウンして戻ってくることが出来る(園指摘)
...続きを読む
この質問への回答2件
自治体差があるので何とも言えませんが、そちらの自治体が児童発達支援(就学前の子の療育)に通う為の通所受給者証申請する為の手段が医師の診断書しか無ければAのかかりつけ医が「療育するほどではない」と言えば療育不可にはなる可能性はあります。。。
ただ多くの自治体で就学前の場合は相談支援センターの意見書や保健師や心理の意見書でも通るかと思うので市役所の福祉課で「通所受給者証申請する為に医師の診断書以外の方法はありますか?」と確認するのが1番確実です。
市役所は相談に乗るのも仕事なので困ったことあればどんどん聞けばいいと思います。
医師が「必要ない」と言っても保護者が「療育させたいので診断書書いて下さい」と言えば診断名付かない状態だとしても<便宜上>自閉症スペクトラム疑いとか精神発達遅滞疑いなどで書いてくれる場合が多いとは思いますよ。かかりつけ医が書いてくれないのならもうかかりつけ医を変えてしまうということも最悪の場合出来ます。同じ<発達相談>で2個所は保険が通らない為にかかれません。
今はAは発達相談、BはOTなどで利用目的が違うので保険が通っている状態ですのでかかりつけをBにすれば問題はありません。(その場合Aはもうかかれないので可能ならば紹介状をもらって下さい。無くてもどうにかなりますが出来ればあった方が良いです。)
こういうことをココで言って良いのかどうかは謎なのですが(汗)
支援ゲットは「言ったもん勝ち」「動いたもん勝ち」
…だと思います。
A病院の先生には、「OTを受けたいんです」と熱く語ってください。
OTの先生から「要療育」と言われたのなら、それも含めて「(仮)でも良いので診断を出してほしい」とお願いしましょう。
それでもアカンのなら、↑で書かれているように、B病院にレッツ転院でも良いかもしれません。
市役所の福祉窓口に関しても、それこそ「言ったもん勝ち」なところがありますよ。
相談してナンボ、通ってナンボ。
窓口がなんだか不親切だなあ…と思ったら、日を改めても良いのです(別の窓口職員に言う、ということです)。
コレ、本当はあってはならないんですが、窓口職員の「知識量の差」で、本来はつながるべき支援につながれないこともあったりします。
…ので、相談に通っても問題はないですよ。
日参することで「知識がある職員さん」につないでくれることもありますから。
(※これは市役所の数年ごとの異動の仕組みも影響しています…不正や癒着を防ぐために、仕方のない異動なんだそう ←中の人に聞いた)
20年前は、支援がホントに少なくて(ていうか無い)、
「『支援』とは、『もぎ取る』ものである」
な時代を過ごしたオバチャンからのエールです。
Voluptatem fuga error. Temporibus aspernatur rerum. Eos sed voluptas. Quisquam quibusdam assumenda. Omnis cupiditate exercitationem. Modi nisi et. Ullam odit et. Quam minima ea. Animi nihil dolores. Vel et laboriosam. Accusamus perspiciatis earum. Et qui quo. Molestiae mollitia sunt. Dolores nisi ad. Maxime voluptas dolore. Vel aperiam deserunt. Repellat accusamus autem. Non atque cumque. Earum voluptatum nobis. Et debitis tempore. Cupiditate voluptatem eveniet. Eos autem illum. Consequatur eius cum. Doloribus sequi rerum. Tempora modi ut. Voluptate architecto repellendus. Aliquid necessitatibus et. Vel ut aperiam. Eius quae ab. Minus cum neque.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。