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早産児、超低出生体重児として生まれ、現在6歳(4月から1年生)の息子について相談です。
支度や早寝早起きができないなどの家での困りごとが多く困っています。不器用さ、気持ちの切り替えが苦手、気が散りやすいなどの困り感もあります。産まれた大学病院で定期的にフォローUP健診があり、発達検査も何度も行っています。結果は実年齢より1歳〜2歳近く幼く出ることもありましたが、病院からは療育を勧められたことはありません。幼稚園から療育に繋げたほうが良いと言われ、市に相談に行き、再度検査をしたが境界域の所で手帳が取れるわけでもありませんでした。療育に繋げたくて、大学病院で診断書を出してもらった所、「精神運動発達遅滞」と書かれました。
精神運動発達遅滞と診断される方ってけっこういるのでしょうか?ある程度の年齢で追いつくのでしょうか。それともずっと追いつかないのでしょうか?病院に聞くべきですが、診断書は書面でのやりとりで取得し、次回の診察も3か月後くらいなのですぐには聞けない状態です。
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この質問への回答8件
今まで何度も発達検査をして、毎回境界域だったのであれば、それがお子さんの成長スピードなのかもしれません。
定型発達の子供の、平均成長スピードを1.0と仮定すれば、『追いつく』ためには1.0以上のスピードで成長しなければ、追いつくことはない計算となります。
リレーで、後方から追いあげていく場面をイメージしてもらえればわかりやすいかと。
今までは0.8のスピードで走っていたものを、1.0以上にタイムを上げる必要があるということです。
追いつく人もゼロではないでしょうが、お子さんが追いつくかどうかは誰にもわからないと思います。
診断名については、知的障害等と書く先生もいますが、診断自体は、それなりにいると思います。
これは、病気ではなく障害なので完全に追いついてなくなるものではないと考えていた方がよいと思います。軽度ならば、稀に追いつく子もいますが。
療育にしても、なるべく早期から就学前までが勝負と言われることもあり、成長の伸びからすると就学後から始めたとしても、伸びは少ないかもしれません。もちろん、やらないよりはやった方が生きやすくはなると思いますが。
IQや発達検査の結果が分からないので、中々具体的なことは言えないのですが。
就学後ならば、療育施設かまたは放課後ディを利用するようになるかと思います。
まずは、お子さんに合う施設が見つかりますように。
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療育手帳がないと療育が受けられない地域なのでしょうか。
自治体の公的な療育は希望者が多いため、早くから診断がついたお子さんや、これぐらいの障害のお子さんと自治体が決めた範囲のお子さんしか通うことができず、その他の方は民間の療育へ案内されることもあります。その場合、受給者証を取って児童発達支援や放課後デイに通うだろうと思います。受給者証を使用しない、発達障害児対象の塾もあったりしますね。
今回、診断書をもらったということなので、療育の手続きに繋げられますよね。小学校で支援を受けたい時も、診断書は有効です。
知的障害と診断されて手帳を所持していたが、その後IQが上がり知的が外れ手帳を返納した、という話を聞いたこともあります。が、みんながみんな、その道を通るわけではないので、なんとも言えないでしょう。
どの発達検査を受けて…なのか分かりませんが、うちの子の場合、小1で受けた時からあまり数値の変化はなかったです。(検査が違うと数値は違いました。)
精神運動発達遅滞の定義は分かりませんが、知的障害やASD、ADHDと診断できる材料はないけれど幼い部分があって…と書きたかったのかな?とりあえず療育のために。(素人の勝手な推測です。)その成長スピードがお子さんが持っているものなのかな…
発達障害児を持っていて何回か検査を受けていると、子どもが落ち着いて過ごせていたり出来ることが増えた時に、数値が上がるんじゃないか?と期待することがあります。でも、わが家は上がりませんでした。当然のことながら、周りのみんなも成長している。標準というものも上がっていく。
うちの子のスピードはこれ。成長してないわけじゃなくて、スピードや方法は違うと考えたほうがいいと私は考えることにしました。
お子さんはこれから一年生なので、伸び代は大きい!だけど、早さや成果は一人一人違うのだろうと思います。療育や何らかの支援に繋がったほうが、お子さんを助けてくれる人が増え、成長に繋がると思いますよ。
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ご回答いただいた皆様、ありがとうございます。
うちの市町村は療育手帳がない場合は診断書を提出して、受給者証を出してもらう形になります。
自分の中では「精神運動発達遅滞」とは現状遅れているがゆっくり成長するものと認識していました。未熟児だったこともあって、ほかの子と同じペースでは進んでいかないのだろうと思っていましたが、いずれは追いつくのではと期待していたこともありました。精神運動発達遅滞という診断自体が知的障害という意味だったとしたら、認識を改めなくてはと思いました。
また、追いつくにはほかの子のペースよりも早いペースで走らないといけない…確かにそうですよね。そう考えるとなかなか難しいことなんだろうなと思いました。
ちなみに5歳11か月で受けたウィスクvはIQ95、5歳9か月で受けた新版K式発達検査は83でした。3歳の時に受けた新版K式発達検査は74(2歳3か月)、1歳6か月で受けた新版k式発達検査は73(1歳1か月)です。
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数値の推移を見ると、追いついたと言えるんじゃないでしょうか。幼い頃はゆっくりだったけど、5歳11ヶ月には標準になった。
私もそうですが、他の皆さんも「結果は実年齢より1歳〜2歳近く幼く出ることもありました」という部分に引っ張られて、境界域?低かったの?と受け取ったんだと思いますが、IQ95は標準ですね。手帳は無理ですね。
でも、IQと発達障害は別物なので、発達障害のような特性があったり、園や学校で困ることがあるなら療育が必要だと思います。
うちは新版K式で90以上の時に、困ってることを説明して療育に通えたし、小学校もIQ標準ですが通級に通えました。
新生児からフォローがある子は精神運動発達遅滞と言われたりするのかな?知り合いの子もしばらくそう表現されていました。(その後、診断名は変わっていたように思います。)
もう遅れているわけではない。でも、園で指摘されることがある、というのをどう捉えるかというところでしょうか。
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ご回答頂いたみなさま
ご回答ありがとうございます。
5歳9ヶ月のk式テスト以外は全部診断書書いてくれた病院で受けたものです。ただ、WISCの結果を教えて頂いた時にk式テストの結果もお伝えしています。
児童精神科は受診予約?はしたのですが、実際の診察は1年半とか1年7ヶ月待ちと言われました💦
やはり引き続き様子を見て、支援級と療育なり放ディなりも利用して、手厚く見ていくようにしたいと思います。
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