大学での合理的配慮について教えて頂きたいです
進学予定の大学に水泳の授業が必修であるのですが、おそらく感覚過敏のせいでプールの塩素で気分が悪くなるのと、水泳時にパニック?で溺れたりすることがあります
水泳時だけでなく常に不安というか、説明しづらいんですがもやみたいな感情が強いです
パニックと書きましたが、水泳以外でもふとした瞬間に息が苦しくなったり、頭が真っ白になって挙動不審になったり、吐き気や脱力感を感じたりします
これらの症状で水泳の授業に対して代替措置や配慮は望めるのでしょうか?
私はASD、適応障害の診断歴がありますが、主にコミュニケーションの困難さが現れたための受診で感覚過敏やパニック等の相談はしていないので、それに病名がつくかどうかは分かりません
また、水泳に限らず代替措置や配慮をしてもらった場合、親に連絡されるのでしょうか
親が私の障害やその他症状に理解がなく、出来れば伝えないで欲しいと言えばその通りにして頂けますか?
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この質問への回答4件
必修科目で、代替措置や配慮がどこまで可能なのか?は、大学に、もっと言うと担当の先生による部分が大きいかと思います 代替措置や配慮が必要な場合、主治医の意見書や診断書が必須になることが多いと思います そうした場合は、書類の作成料金がかかりますが、大丈夫でしょうか? 親に連絡とか、親に伝わるか云々も、大学のスタンスによります 進学予定の大学には、どの程度障害のある学生への支援体制が整っているか、ご存知ですか? また、配慮事項などをどこの窓口に相談すれば良いか、具体的に把握されてますか? まずはそこからだと思います 早い学生さんだと、入試を受ける段階や合格した時から、特性を具体的に開示して、親御さんも交えて、話し合っている大学生の当事者さんが多い印象です こればかりは、本当に大学による、担当の先生による、としか言えないです 早めに問い合わせされることをお勧めします
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