質問詳細 療育について教えて!の質問一覧

初めまして

先週3歳になったばかりの息子を持つシングルマザーです。現在は実家の近くで子どもと2人で暮らしています。昨日、大きな病院を受診し、自閉スペクトラム症との診断をいただきました。2歳健診で指摘を受け、市の療育には月に1~2回行っていたこと、保育園側からもかなりしつこく「○○ができてないから是非受診を」と促されていました。(元義兄が重度の自閉症なので、遺伝かもしれません…)今日、保育園に診断内容を伝えましたが、主任の先生(今年4月に来たばかり)は、丁寧に対応してくださったものの、園長先生は「やっぱりか…」といった感じで、あまり協力的な印象を受けませんでした。加配の先生についても聞いてみましたが「現状は…無理です」とのお返事でした。質問ですが、田舎に住んでいる場合の療育についてです。如何せん、こちらには療育施設がありません。近いところでも片道車で1時間半くらいかかってしまいます。フルタイムで仕事をしてるため、正直通うのは難しい状態です。土日に行ける民間の療育施設の資料なども請求していますが、やはり毎日継続して通わないと無意味でしょうか。もしくは、家庭内でできることがあればぜひご教示頂けたらと思います。離婚前は10年以上都内にいたため、こちらの不便さには今だに慣れず、いっそのこと、子連れで東京に戻ってしまいたいとすら思ってしまいます。。。(都内は都内で、療育園の待ち人数も多いでしょうが…)シングルですので、できることに限りがあるのは重々承知していますが、出来るだけ子どもが生きづらさを感じないようにさせてあげたいと思っています。(私自身、母子家庭育ち、母は恐らくアスペなので、生きづらさを感じて育ちました。。。息子には、そうなってほしくありません。)結局保育園にしても、行政にしても、病院にしてもたらい回しにされそうで、それならば自発的に情報収集したほうが良いと考え、投稿させていただきました。不慣れな文章で不快な思いをさせてしまう方がいらっしゃいましたが申し訳ございません。どうか、よろしくお願いいたします。

回答
私も東京なので他の地域の事はわかりませんが、 「家庭内療育」について、ちょうどこのページの右→に「子どもの成長にとって、家庭は一体どうある...
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こんにちは

6月26日(日)に東京で開催されるLITALICO教育フォーラムをご存知でしょうか?今回は、質問ではなくご紹介を投稿させてください。6月26日(日)に東京で開催される教育実践フォーラム『家族支援』をご紹介致します。私がABAセラピストのお仕事をさせて頂いている一般社団法人そよ風の手紙の副代表末吉景子さんがパネリストとして参加され、自閉症発達障がいに関する療育の第一人者でらっしゃる鳥取大学井上雅彦教授が講演なさる教育フォーラムです。インクルーシブ教育や合理的配慮に関する取り組みについて。子どもを取り巻く環境を整えるために最も重要な役割を担う母親を中心とした保護者へのアプローチについて。【講師】鳥取大学大学院教授、LITALICO研究所所長井上雅彦先生15:30~休憩(10分)15:40~パネルディスカッション(90分)【パネリスト】東京成徳大学応用心理学部福祉心理学科教授石田祥代先生こころとそだちのクリニックむすびめ院長田中康雄先生一般社団法人そよ風の手紙副代表末吉景子先生【コーディネーター】井上雅彦先生17:10~情報交換会(30分)17:40~閉会挨拶、インフォメーション■基調講演&演習基調講演・演習のテーマは「支援ニーズのある子どもの親とのコミュニケーション」です。教育・福祉の現場で、家族との連携は不可欠です。その中でも親御さんとのコミュニケーションは、関係づくりの第一歩といえるでしょう。今回は発達の遅れがある子ども、学校で適応困難のある子どもの親御さんのニーズの理解と支援について、関わり方の演習も取り入れながら進めていきたいと思います。■パネルディスカッションパネルディスカッションのテーマは「日本の親支援の現状と課題~教育・医療・福祉、欧米との比較など多様な視点から」です。児童精神科医の田中康雄先生には医療現場のお話、児童福祉学や障害児教育が専門領域の石田先生には北欧の家族支援の状況を踏まえたお話、母親であり支援者である末吉先生には渡米経験を踏まえたお話から日本の親支援の現状と課題について、井上先生が各先生のご意見を伺います。指導員東京成徳大学応用心理学部福祉心理学科教授石田祥代先生■プロフィール東京成徳大学応用心理学部教授。博士(心身障害学)。現在「学齢児の支援システム」「特別ニーズ保育の家庭支援」「デンマークのインクルーシブ教育」等を研究。主な著書は「特別支援教育ハンドブック」(東山書房2014年)、「よくわかる障害児教育」(ミネルヴァ書房2013年)など多数。こころとそだちのクリニックむすびめ院長田中康雄先生■プロフィール北海道大学名誉教授。こころとそだちのクリニックむすびめ院長。児童精神科医。2016年より株式会社LITALICOのアドバイザーに就任。主な著書は「支援から共生への道」(慶応義塾出版会2009年)、「発達障害の子どもの心と行動がわかる本」(西東社2014年監修)など多数。一般社団法人そよ風の手紙副代表末吉景子先生■プロフィール重度知的障がいと自閉症をあわせ持つ17歳の息子をはじめ3人の子を持つ母親。アメリカで本格的なABA療育を学び、帰国後もABAセラピストとしての活動を行う。現在「すまいるスペースそよ風の手紙」で療育を行っている。著書は「えっくんと自閉症」(グラフ社2009年)。鳥取大学大学院教授、LITALICO研究所所長井上雅彦先生■プロフィール鳥取大学大学院教授。LITALICO研究所所長。応用行動分析学を理論的基盤として障害や不適応状態について「環境」と「個人」両方向からの心理的支援や教育を研究。ペアレント・トレーニングシステムなどの支援プログラムの開発をはじめ、著書も多数。http://leaf-school.jp/renkei/event/forum2016.html

回答
azznさん🍀🍀🍀 メッセージありがとうございます(*^^*) パパさんは、甘えん坊さんなのかな? よくね。男の子3人息子がいる場合、 ...
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低位舌は訓練で直した方がいいのでしょうか?小学校1年生男の子

言葉の遅れと不器用さがあります。先日かかりつけの歯医者さん(息子が療育を受けていることなどよくご存じの先生)に「舌の使い方が気になる。低位舌かもしれないから言語聴覚士の訓練を受けた方がいいのでは?」とアドバイスを受けました。低位舌だと喋り方がおぼつかない(クレヨンしんちゃんのような話し方)、上手に食べられない、などの支障があるそうです。たしかに息子の喋り方はクレヨンしんちゃんに似ていますが、それは言葉が出てくるのに時間がかかるというのもあります。食べ方も上手かどうかと言われると、、、よくわかりません。それよりも極度の偏食に手を焼いている状態です。つまり、私としては他に優先順位の高い訓練(心理・作業療法)があって、言語聴覚まで手が回らないな、というのが本音です。ただ、放っておくと後で息子が困ることになるのか、低位舌の訓練を受けることで相互作用的に良い影響が出るのかが気になるところです。同じような指摘を受けて、訓練を受けている方がいらっしゃったら効果など教えていただけると嬉しいです。宜しくお願い申し上げます。

回答
ムシササレさん お返事が遅くなりまして申し訳ございませんでしま。ご家庭でトレーニングされているのですね。 そういえば歯医者さんにも、舌...
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オススメのQ&A

小学5年生の男の子です

家から電車に乗って私立小学校へ通っています。夏休み前に同じ小学校へ通う3年生の男の子と万引きしてしまって、警察から電話がありました。息子達が嘘ばっかり話すので、学校にも連絡が入りました。万引きした理由は、「お腹が空いたから」だけの理由といいます。お金はPASMOに入っています。お店の方に、誠意をもってお詫びをし、私どもからも犯罪なんだ!と息子と話し合いました。息子ももうやりません。と反省した様子ですが、今後の息子の行動を見守りましょう。と学校の先生も仰っていただけました。その矢先に、一緒にいた3年生の男の子が、おれ、〇〇と万引きしたんだぁーと学校中に言いふらし、学校のお友達にも知れ渡ってしまいました。何人かのお友達から、からかわれたようです。ですが、息子がやってしまったことなので、しょうがないでしょ!それほどの犯罪、悪いことをしたんだよ。と強く突き放してしまいました。夏休み前でしたので、そのまま夏休みに入り、そのままにしていたのですが、あと1週間ほどで学校が始まる昨日、やっぱり、みんなに言われるのがつらい、学校に行きたくない。と言ってきました。私は、だからなんで万引きなんかしたんだ!と怒鳴ってしまいました。私も自身も、正直、万引きをした日からずっと気持ちが落ち着かず、また学校に行きたくないなんていわれて、もうどうしたらいいか分からず。もう、そのまま、学校を辞めさせて家に居させた方いいじゃないか。私の育て方が悪かったから、万引きしたんじゃないか、なんて考えてしまって。今後どんな気持ちで子供と接したらいいかわかりません。どこにも話せなく、こちらに投稿してしまいました。すみません。

回答
瓜坊さん ありがとうございます。 なぜ?なぜなのか…と。まだ私自身考えて落ち込んでいる日々が続いています。 ですが、こちらに投稿し、メッセ...
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中学1年女子の母です

教科書やプリントに名前を書かない、連絡帳を書かない、手紙を持ち帰らない、授業プリントをファイルに綴じられないなど気になることが増えてきました。小学校の時はルールが決まっていたせいか、そのようなことはなかったのですが。。。中学校の担任の先生との面談で上記のような自己管理の悩みは伝えたのですが、先生からは本人が困ったら気をつけるんじゃない、失敗させて学んでもらいましょうとアドバイスいただきました。しかし親としては気になって本人に言ってしまいます。(そうすると娘にうるせーババアと罵声を浴びせられます)なんかやり切れないなぁ、という思いです。ちなみに発達面では小学校のころから少し気になるところはありましたが学校からも指摘はなく、様子を見ています。中学受験はしましたが希望の学校に受からず、地元の公立に通っています。受験勉強のときは本人の自走が難しく(大人の目がないところではことごとくサボるくせに、受験やめるかと聞いても辞めたくないと頑な)ほとんど大人がスケジュール作っていました。こんな子供です。アドバイスいただければ幸いです。よろしくお願いします。

回答
>教科書やプリントに名前を書かない、連絡帳を書かない、手紙を持ち帰らない、授業プリントをファイルに綴じ そうですね~ 中受は、親の受験サ...
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お世話になっております

中学校・高等学校にお勤めで進路に詳しい教員の方、または、特別支援学校に通われている・卒業されたお子様をお持ちの保護者の方に質問があります。私は現在、一般企業に勤務しておりますが、中学3年生の頃の進路選択について、今でもどうしても腑に落ちないことがあります。幼少期より発達に遅れがあり、中学校では支援学級と普通学級に在籍し、国語と数学は支援学級で授業を受けていました。中学3年生の進路相談では、普通学級の担任から「支援学級のお子さんは支援学校しか行くところはない」という趣旨の説明を受けました。母と高等支援学校、共生推進教室のある一般高校、特別支援学校高等部について進路相談・学校見学を行いましたが、当時はどの学校が自分に合っているのか親子ともに判断できませんでした。そのため、先生から「特別支援学校高等部は必ず入学できる」と説明されたこともあり、安心のため特別支援学校高等部へ出願しました。一方、見学・プレテストを受けた高等支援学校と、実際に入学した特別支援学校高等部は姉妹校のような位置づけで、学校名も似ており、校章と標準服も同一でした。母も「〇〇校は軽度の子が行くところ」と誤って認識しており、私自身も入学先について十分に理解できていませんでした。入学式当日になって「私はなぜここにいるのだろう」と悲しくなり、行き渋りにつながりました。なお、「専願・併願」という言葉自体は母も知っていましたが、一般高校の入試制度として認識しており、特別支援学校・高等支援学校について同じような仕組みがあるとは認識していませんでした。そこで質問です。このような場合、本人から「進学先を変更したい」「この学校への出願を辞退したい」制度上いつまでなら辞退・志願変更が可能だったのでしょうか?出願前、出願後、合格後、入学手続き後、入学式前など、違いも教えていただけると助かります。特に、**「進路について再検討したいと申し出た場合、実際にはどの時点まで変更できたのか」**を、教員、保護者目線で知りたいです。

回答
あまだれ様、回答頂きありがとうございます。 いつまでなら可能であったかがよく分かりました。 宜しければ、保護者目線で子供が志願変更を希望し...
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