お子さんが診断を受ける前、受けたとき、診断をまわりに伝えたときなどなど、
まわりに言われて傷付いたことってありますか?
私は診断を受ける前、年齢も小さかったので「気にしすぎ」とよく言われました。
障害なんかじゃない、他の子と同じ普通の子だから、母親ならみんなが通る道なんだから、うまくいかないのは自分の努力が足りないからだ、と言われてる気分でした。
誰にもこの辛さを分かってもらえない、まわりのお母さんたちは園の送り迎えもスムーズでのんびり立ち話をしていて、羨ましく思っていました。
診断名が付き、私が悪いんじゃなかったんだ、もう1人で頑張らなくていいんだ、わかってもらえた、子どものためにできることが見つかるかも、とすごくホッとしました。
実母に話すと「今は何でも診断名つけたがるから気にするな、あの子は障害なんかじゃない」
義母に話すと「うちには障害のある人なんていないから(私の家系からの遺伝だろうという意味)」
まだまだ傷付いたことはあるのですが、私は診断を受ける前が1番辛かったです。
長々と読んでいただいてありがとうございます。
同じような経験のある方いますか?
他にも、みなさんがまわりに言われて辛かったこと、何かありますか?
よかったら教えてください。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答4件
お下がりを差し上げた方から、通級すると聞いて一式返品してこられたときかな。
ごめんね、私そういうの引き寄せの法則みたいの信じてて、お子さん通級ってことはアレでしょ、そういうお子さんの着てたのやオモチャってちょっと何かダメで、すみません、と言って送ってこられました。そちらで処分して下さってもよかったんですよ、と言いましたら、売ったりすると次の人に悪いし、捨てると何か怖いような気がして、とほとんど霊障オカルトの扱いでした。
親切で、平凡で、ごく普通のママ友でしたよ。とても申し訳なさそうで、ていねいにお詫びのお菓子と一緒に届けられました。高価で可愛いスイーツセットでね。子供は大喜びで、誰がくれたの、何々ちゃんのママ?おいしいね、などと言いながら嬉しそうに食べていて、私は本気で相手を呪ってやりたかった。
障害に対するほとんど本能に根ざしているかのような根深い恐怖、嫌悪、この原初の感情の前では、相手を傷つけるなどという配慮はすべて吹っ飛んで、ただ生の気持ちだけが残るのかも知れません。
退会済みさん
2018/05/06 19:28
傷つかないです。
色々総合して考えても、発達障害には良いイメージしかないです。
『エーミールとネズミ捕り』、『赤毛のアン』『長くつ下のピッピ』
漫画に出て来るラムちゃん、
全部好きな話ですが、発達障害ですよね、このキャラクターたち、多分。
Consequuntur aut labore. Temporibus et est. Facere minus delectus. Eligendi iure dolor. Repellendus totam dolor. Harum dolorum ea. Ratione a sint. Incidunt accusantium molestias. Voluptas aliquid qui. Eos omnis architecto. In dignissimos officia. Aliquid incidunt deleniti. Et mollitia explicabo. Ullam ratione voluptas. Consectetur sit animi. Aut autem ut. Quas numquam eaque. Cumque voluptas cupiditate. Consequuntur voluptas iste. Earum non fuga. Quas quidem occaecati. Aut recusandae sapiente. Exercitationem quia vel. Aliquam maiores perspiciatis. Fuga sint sed. Fuga praesentium nobis. Architecto est voluptas. Aspernatur ex eaque. Excepturi voluptas earum. Eligendi voluptas cupiditate.
いろいろ言ってくる人はなーんにもしてくれません。
なのでカチンと来るようなことを言われてもスルー
するようになりました。もしくは心の中で「かわいそーな
ヤツ」と思うことかな。
人さまの言葉を真正面から受け取る必要は全く
ありません。なのでこれからはスルー力をしっかり
身に付けましょう。自分の辛さを全て理解してくれる
人はこの世にはいません。どんなに言葉をつくしてもね。
オットだから、親だから、私の話したことを理解してくれるはず、
という思ってしまいがちですが、じゃぁ、自分もオットのこと、
親のことを全て完璧に理解はできない。
私は自分がしんどかったり、辛かったりするのはわりと
耐えられますが、我が子にしんどい思いをしたり、
辛い思いをさせたりはできません。その為ならば戦います。
例えどんなに相手が権力があったとしても。ま、そういう
ケンカに勝つコツや味方はいっぱいいます。えーと、
周りに指示して自分は戦っているフリをする卑怯もんです(笑)
ケンカは勝つことが大事ですからね、ってこれは私の尊敬する
福祉業界に長年尽力された女性の方から教わったことです。
プラス、ケンカはにっこり笑って勝たないと、とも言われました。
長々余計な話しをごめんなさい。お子さんの為だけではなく、
自分の為にも強いかーちゃんになりましょう。私のように
悪だくみにたけるおばさんにはならないように。
Sunt ut facere. Dolore asperiores qui. Est exercitationem adipisci. Officia non sed. Dolorem sint ut. Voluptates est nemo. Deserunt vel porro. Odio occaecati dolorem. Totam molestias consequatur. Nihil sapiente ut. Doloribus sed voluptate. Rerum ut est. Distinctio est facere. Autem sed voluptate. At officiis unde. Quis itaque a. Dolorem voluptas enim. Quisquam quia ratione. Quaerat aut voluptatem. Ut voluptatem illum. Ad sed odit. Asperiores quibusdam odio. Perspiciatis quia consequatur. Minima dolores corporis. In sint voluptatem. Modi eligendi molestias. Id deserunt quia. Iusto saepe natus. Fugit doloribus unde. Omnis est et.
みなさん、回答ありがとうございます。
補足させていただきます。
だいぶ前の話ですので、今は何を言われてもネタにしてしまうくらいになりました。
仕事で発達障害児の施設で保育士をしているので、泣きながら辛さを訴えてくる親御さんに出会いました。
私が感じていた辛さとその親御さんの辛さはまた違うものでした。
他にも辛さを感じたことのある方はどんなことで辛さを感じたのか。
支援する側として、聞きたいと思いました。
Maxime sunt tenetur. Ducimus quis voluptatem. Sed repudiandae minima. Asperiores cum laborum. Eos tempora facilis. Iusto sit harum. Asperiores distinctio deserunt. Tempora provident qui. Nam recusandae voluptas. Culpa id earum. Quaerat molestiae odit. Doloremque quis at. Consectetur porro velit. Voluptas occaecati itaque. Ea et omnis. Eius qui id. Fugit sint soluta. Iste magnam aut. Omnis dolorum amet. Voluptatem adipisci dolorum. Dolor qui corporis. Et qui cumque. Quam accusantium maiores. Est debitis iste. Distinctio esse quod. Doloremque perferendis odio. Delectus non sit. Dolorem cum vero. Dicta accusantium facilis. Impedit alias nam.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。