受付終了
現在2歳半の娘がいます。
1歳半で発語がなく(全部うー、うー)指差しは常にするものの応答の指差しができなくて心配で保健師さん心理士さんと相談。
様子みましょうとのことだったのですが1歳8ヶ月〜10ヶ月頃に癇癪がひどくネットで検索すると自閉症と言う言葉がいっぱいでてきて調べすぎて私が精神的に少し参ってしまい、これじゃまずいと思い病院に行って意見書もらって(自閉スペクトラム疑いと書いてありさらにショック)
児童発達支援センターに通うことになりました。
2歳から保育園に通い、2歳2ヶ月から自発。
保育園では通い始めてからブーブ(車)と言い始め、徐々にパパ、ママ、にゃんにゃんとどんどん言葉がでてきました!
そして今は2語文、たまに3語文(保育園のみ)意思疎通もできる、落ち着いて座ってられる、待つことができる、友達との距離感も分かってる、ご飯もよく食べる、体幹も強い、自発にはもう通わず保育園だけで大丈夫とのことで卒業しました。年少、年中さんになったら特性が出てくる子もいるからもし気になるようならその時また相談してねと言っていたのでまだまだ心配ではあるけど、卒業したことを今朝保育園の先生に伝えました。
そして発達のことに詳しい先生に娘のことで気になることはありますか?と聞いたところ、普通この年齢だとおもちゃを貸してが言えるんだけど、娘は言えないと。
コミュニケーションがまだあまりとれないかな?と言われショックでした😨
でも手を出してちょうだいは言えます。
貸してと言えてたよと言ってくれた先生もいたのですが😣
でもまだ2歳半。3歳までは様子みたいと思うと言われてまた検索間になりそうで、こちらで相談しました😭
来月は発達検査があります(心理120分診察含め)
そこでは診断はまだでないとのこと。
癇癪は言葉がでてきたらかなり落ち着いてきてそこまで困ることはないかなと思ってたのですが朝それを聞いてやっぱりまだだめなのかなと。貸してが言えないとやはり自閉傾向があるのでしょうか?
3歳までに貸してが言えないお子さんはいるのでしょうか?
練習させたらできるのかな?
どなたか相談に乗ってくれたら嬉しいです😢
宜しくお願いします🙇♀️
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答3件
自閉症は、スペクトラムな障害です。
〇〇だから自閉症だ、☓☓が無いから自閉症ではない、△△までは白と区切ることはできません。
未満児さんの年齢だと、専門医でも明言=診断することを避ける医師もいると思います。
ただ、コミュニケーションが苦手な可能性はあると思って、丁寧に教えてあげるといいと思います。
「ちょうだい」と「貸して」、さらには「替わって」「順番」は違いますよね。
家庭でもそこを丁寧に教えてあげるとか。
そういうことを親が教えてもらうためにも児発は使えるんですけどねぇ。
自治体の児発だと、療育不要という訳ではないけれど
より優先度の高い子に枠を譲るために卒業っていうこともあり得ます。
保育園や来月の心理相談でどう接したらいいか教えてもらうといいですよ。
ネットで検索するにしても、自閉症について調べ特徴に当てはまるかどうか確認するよりは、
気になるところをフォローするにはどんな声かけがいいか、便利な道具や部屋の整え方などについて調べることをお勧めします。
ついでに。
自閉症だったらダメっていう考え方を止めて、自閉症でもやりようはあると切り替えられると楽になるかもと思います。
リパさんが精神的に参ってるなら、お子さんを訓練して変えようとするだけでなく、
リパさんが精神科を受診して自分を整えるという方法も試してみる価値があると思います。
親戚の定型発達の男の子も、2歳の時は単語をぽつっと言うくらいでしたが(理解力は抜群にあった)、3歳になるとマシンガントークになって親が辟易していたので、2歳で貸してが言えないから障がいとは言えないと思います。
うちの子は2歳で保育園に入れたけど、半年経って2歳半になってもひとつも言葉が増えなくて、家庭で絵カードを使って教えることにしました。
後に診断がついています。
言語理解は中学生で平均に追いついたけど、コミュニケーションはまだまだです。
来年は高校生なので、心配しているところです。
Esse nam ratione. Optio quae tenetur. Dolores molestias possimus. Labore repudiandae asperiores. Architecto placeat sapiente. Molestiae esse officia. Esse blanditiis aut. Animi qui numquam. Odit debitis consequatur. Et eum excepturi. Error cum sequi. Et ducimus ex. Saepe earum dolorem. Qui asperiores fugit. Consequatur recusandae pariatur. Eum qui eos. Provident mollitia sed. Dolor doloremque voluptatum. Quidem voluptatem fugiat. Perspiciatis ad culpa. Accusamus unde praesentium. Non sapiente ea. Magni sit et. Labore omnis reprehenderit. Quasi sint dicta. Saepe placeat nesciunt. Delectus tenetur adipisci. Ut ut ad. Illum officiis inventore. Et deserunt illo.
2歳2か月から自発に通って今卒業と言うことは、通っていたのは4か月くらいでしょうか?
その間に、声掛けの仕方や、接し方など、りぱさんのお子さんに合った方法を教えてもらっていませんか。
いろいろ検索しているとこのことで、ご存じかと思いますが。
発達障害はその人によって違いますので、「貸して」が言えないと自閉傾向があるかは、分からないと思います。
「練習」させるとできるようになるかもしれません。
が、お子さんの発達段階や、持っている特性(定型の人でも何かしらの自閉的要素はいくつか持っているので、あえて特性と書きます)に合わせた「練習」でないと、お子さんもりぱさんも苦しいと思います。
うちの上の子はで3歳で診断がでましたが、コミュニケーションには『練習』が必要でした。
3歳前に言葉が出始めた後、周囲との関りはできなかったので、療育であえておもちゃを貸してほしい場面を作って、指導員さんにサポートしてもらいながら「貸して」を言う練習をしたり。
就学後も学校で「先生、〇〇忘れました」というのを「練習」したりしました。
保育園の先生方も、りぱさんのお子さんの様子を気にかけてくれると思います。
いろいろなお子さんをみて慣れていますから、家での接し方の工夫も、聞いたらアドバイスをもらえるかもしれません。
発達検査をすると、お子さんの得意不得意ももう少しわかってくるかと思いますので、結果を聞く際に、どう接するのが良いか教えてもらうと良いと思います。
私は、ネットで検索するよりも、本をいろいろ読まれると良いのではと思います。
発達障害についてたくさん出ていますが、本だと大抵「こう対応すると良い」など接し方の例なども載っていますから、参考になるかと思います。
発達障害についての漫画『光とともに・・・』(戸部けいこ:作)は、平成時代で少し内容が古いですが、入り口としては入りやすいかなと思います。
コミュニケーション、会話についてだと、最近は『会話の0.2秒を言語学する』(水野太貴:著)が、すごく勉強になりました。
何かの参考になりますれば。
Assumenda dolorem dolores. Quis non molestias. Reiciendis sed alias. Laboriosam possimus sit. Quia eum neque. Commodi dignissimos et. Quis ratione ab. Ut odit quia. Ab corporis consequatur. Veritatis velit quo. Sunt eaque rerum. Quis excepturi aut. Culpa dolor magni. Ut dignissimos officia. Quo id quo. Cupiditate est porro. Corrupti adipisci aut. Non minima fuga. Quisquam ipsa consequatur. Nobis porro asperiores. Error id ducimus. Sed enim accusantium. Sit ad blanditiis. Delectus molestiae praesentium. Corporis veritatis rerum. Nam eveniet qui. Eos quisquam rerum. Nam odio impedit. Enim mollitia nostrum. Aliquid qui beatae.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。