小6の娘の相談です。
3歳児健診から引っかかり、言語発達遅延の診断を受けました。それからは、療育や放課後ディなどできる事は夫婦でやってきました。
小学校の低学年の頃に受けたウィスクではグレーゾーンで、担当の先生からは通級は積極的に進めないけど、近くにあれば、、。非常にゆっくりな成長でも親御さんがいいなら通常学級でもいいと思います。と言われていたので、迷いながらも通常クラスで頑張らせてました。それと同時に、通級の見学にも行きましたが、娘の特性や送り迎えなどが必要な事からうまく行きませんでした。
授業中に邪魔をしたり別のことをするわけでもなく、言語理解が低い事は理解してました。
小学5年の二学期に受けたウィスクで、「軽度知的」と診断されても構わないIQで、担当の先生からも支援級などを考えてほしいと言われました。
学校に相談するも、小6からでは間に合わないので、もし支援級に行くなら中学からと言われました。
どうしたらいいか迷ってます。体験談でもいいのでぜひお願いします!
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この質問への回答3件
知的軽度に近い知的境界域って解釈で良いですか?
中学校で支援級の場合地域によっては内申点が付かない為に公立高校が難しくなる場合があります。まずはそこを確認した方が良いと思います。
中学校の勉強は一気にハードル上がる為にIQ70くらいだとかなりしんどくはなるので個人的には支援級在籍にし、高校は内申点考慮しない私立高校や通信制高校に絞ったらどうかと思います。
ただもう6年生なので本人の意思が1番大事です。
お子さんには障がいのカミングアウトはしてますか?お子さんの今後を一緒に考える為、自分の特性やIQなど自分で知り対策を立てた方が良い為、まだなら話すタイミングがきたと思います。
6年生なら中学校の支援級見学可です。小学校の教頭→中学校の教頭に見学依頼かと思うので(学校に確認して下さい)「一学期中に見学したい」と伝えておいた方が良いです。
お子さんの場合は支援級にするかどうかだけでなく、支援級にした場合情緒級にするか知的級にするかの選択も出てくるかと思います。
一学期の間に見た方が悩む時間が出来るのと、中学校も余裕がある為良いかと思います。
(うちの子は6月に見学しました)
まず、お子さんの検査結果的に、中学卒業後の進路についてどんな選択肢があり得るか
療育や放デイ、あるいは教育委員会に相談されることをお勧めします。
地域によっては、中学で支援級在籍だと内申が付かず、
一般的な全日制高校への進学が難しくなります。
一方で、特別支援学校への進学するには知的障害が前提になります。
中学は支援級で学習して成長し、知的障害が外れて
卒業後の進学先がないという事態もあり得るのです。
とは言え、通信制高校や専修学校などの内申を重視しない選択肢も増えてきています。
特別支援学校一本でいけそうなのか、プランBを用意しておいた方が良さそうなのか、
地域の実情について、療育などの機関や親の会などで情報を集めることがポイントだと思います。
授業の邪魔をしたりしないのであれば、
グループワークのことを念頭に座席などの配慮について担任と相談してみてはと思います。
6年生だと修学旅行もありますね。その班決めについても相談が必要かもしれません。
その上で、放デイや補習塾などで学年の授業内容ではなく
お子さんの理解度に合わせて学習できる環境を作ってあげると良いのではないでしょうか。
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中学校で支援級を選択しているゲームのフレンドさんがいますが、話を聞いている限り、当たりハズレはありそうです。ですが、弱点に特化した支援が受けられるのでこれから複雑関係になる人間関係を構築するうえでは重要かと思います。
またそのフレンドさんは中学で支援級を選ぶと、テストがないので高校へ進学するときに進路が狭まります。通信等です。
お子さんが軽度知的に相当するなら、おそらく今後は爆速に伸びるわけでもないので中学からでも支援級に進まれてはと私も思います。言語理解が低いならなおさら他の人から説明のレベルを落としてもらう必要性があります。
なお私自身は境界知能ですが、普通級、普通高校といきましたが、人間関係の構築は全然で働くことができず、障害年金の受給に至りました。厚生障害年金は、幼少の頃に診断がつくと受給できませんのでご注意ください。
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