Q&A
女子校に短大の看護科がついていて内部進学も考えてます
検査をするひと。になりたいので、臨床検査技師か、放射線技師か、コミュが覚えればオッケーなので、薬剤師か、医療関係だとどれがむいてるのでしょうか。看護士は、高機能自閉では、レベルが高い職業でしょうか。注射が苦手なら、眼科とか色々勤務考えれるかと。高卒で公務員受験も考えてます。職業でもなやみますね。
回答
漫画家沖田×華さんという方が発達障害を抱えていて、一度は看護師になり、様々な職種を経験されたことを漫画にしているみたいです。当事者の意見を...
知的障害の子がいますが、その子の笑顔で幸せですそれはこういっ
た障害を持った子を持たないとなかなかわからないことだと思います。ですが、自分の子が失敗を繰り返しながらも、毎日笑顔で頑張って、一歩ずつ成長する姿を間近で見守れることは知的障害の有無にかかわらずどんな親御さんでも共感してもらえるはずです。確かに、将来この子が自分を不幸だと思うことがあるかもしれません。しかし、それは多かれ少なかれ誰にでもあることで、当然幸せだってあるはずです。現に私たちは家族で幸せに暮らしています。どうして赤の他人が私たちを幸せじゃないと決めることができるでしょうか?
回答
「障害」という言葉が産む偏見ですよね。
確かに、可愛そうな子もいます。障害が理由で虐待される子とか。
でもそれは、障害があって可愛そうなの...
アスペルガー症候群でも普通に保険に加入できますか?高校生の娘
をアスペルガーのため通院させていますが、発達障害を持っていることは生命保険や任意保険、県民共済に加入する際の足かせになることってありますか?
回答
「広汎性発達障害」で、同じ内容の質問が出てます。
https://h-navi.jp/community/questions/28171...
不登校の娘が場面緘黙症な気がするのですが…私には中学2年生に
なる不登校の娘がいます。家ではやたら喋るのに、どうして学校へ行きたがらないのか疑問に思っていましたが本人もそれについてはあまり触れられたくないようで、深くは聞かないでいました。少なくともいじめられている様子はなく、みんなの話の輪に入るのが苦手なようなことが断片的にはわかってきました。これってもしかすると場面緘黙症というやつに当てはまりそうなのですが、どうなんでしょうか?発達障害とは違うかもしれませんが、同じようなお子さんを持たれる親御さんの体験談などありますか?
回答
私の娘(19歳)は中学2年の二学期を境に、不登校になりました。
小学生時代はずっと場面緘黙でした。
(ですが、学校に相談しても”緘黙”を知...
新幹線や電車の一覧が見れるようなポスターや絵本のおすすめがあ
ればおしえてください子供が新幹線や電車の名前を聞いてくるのですが私が電車のことがよくわからなくて困っています
回答
息子が電車にハマった時期は、家の最寄り駅の鉄道会社の特集本を読んでいました。
私鉄ですが、電車の種類が豊富なんです。
本を見ながら名前を...
回答ありがとうございました
回答
りうさん、こんにちは。
もう問い合わせているかもしれませんが、お住まいの行政(市役所・区役所)の障がい福祉課へお聞きになってみてください。...
ファロー四徴症とダウン症が併発する確率についてまだお腹の中の
赤ちゃんがファロー四徴症と診断されてしまいました。ファロー四徴症について調べてみると、ダウン症も生じている可能性が高いことや、そういうお子さんをお持ちの方の体験談が見られました。ファロー四徴症とダウン症ってどのくらいの確率で併発するものなのでしょうか…?心の準備として知りたいです。
回答
確率・・・。
確率を聞いて、どのような準備が出来るのでしょうか?
ここでは専門家が必ず回答するとは言い切れませんし、なによりも、誰でもない...
高機能自閉症の小1の息子に、現在付き添いで一緒に登校していま
す。だんだんと私は離れて、息子一人でやれるようにと、廊下で待機したり、教室に入ったりとバランスを取っています。担任やクラスの親御さんには、配慮についてご理解いただくことができ、よいスタートが切れました。しかし、最近他学年の児童なども私の存在が気になるようで、「ここのクラスに障害の子がいるの?だれだれ?!」などと大きな声を出しながら覗きに来たりします。息子は自分が自閉症とはもちろんまだ知らず、理解はできないと思います。担任と相談して、クラスの親御さんには自閉症のお話はしましたが、お子さんには自閉症とは話さないでくださいということでお話をしました。そのとき、息子とみんなの違うこところについて、という資料を作り、お子さんが何か息子について疑問を投げかけてきたら、この資料を使って説明してください、という形で資料を配りました。その資料はとても好評で、良かったなあと思っていた矢先でしたが…。説明をきちんとできない他学年の児童に対して、親の私は大人として、どういう対応をしたら良いでしょうか?みなさんのご意見をお聞かせください。
回答
ご入学おめでとうございます(∩_∩)
私も、まずは担任の先生にご相談されるのが良いと思います。
「この教室になんの用かな?」と、来た子に聞...
オススメのQ&A
2歳4ヶ月の双子を育てています
2人とも発語が遅く、1歳半検診時は1つ…現在は単語が60ほど、二語文はまだです。(たまに「◯◯、ない」と言うこともある)主に心配なことは以下です。1人は言葉が遅い・嫌なことがあると拗ねたり逃走する(すぐに機嫌はなおる)・たまにつま先歩き・バイバイの動きが苦手なのか逆さになるもう1人は言葉の遅れに加えて回るものへの興味が強い(発見すると必ず「ママ!ぐるぐるー」と教えてくる)・1日の中で数回横目で回る・ピカピカピカなど宇宙語の独り言をいう・切り替えが難しく癇癪を起こす・たまにつま先歩きできること模倣は得意双子同士ではよく遊ぶし喧嘩もする親の言うことはまあまあ理解していて指示も通る少人数のプレ幼稚園に通っており、そこでのルーティンはすぐに覚え、指示も通っているみたいです。区役所が行っている発達に悩みを抱える子向けの親子教室に参加した際も、名前を呼ばれて返事をする・先生の指示に従ってシールを貼る・座って待つなどはできていました。しかし母子分離不安があり、最初は私からまったく離れることができず先生と目を合わせないようにしていました(1時間ほど経ち慣れたら抱っこされても平気)しかし他の子にはあまり興味を示さず、どこでも双子で遊んでしまいます。年上の子は好きみたいで自ら寄っていくこともありますが…まとまりのない文章で申し訳ありません。特に2番目に書いた子どものことを心配しています。どう思いますか…?
回答
>どう思いますか
そうですね
3月生まれちゃん(早生まれ?)なら、小学校の低学年ぐらいまでは、どうしても、春生まれちゃんよりも、できない...
発達グレーの5歳の娘がいます療育にも行っています
5月に受けた田中ビネーはIQ81でした。保育園や家での様子は以下の通りです・ワーキングメモリ低め・吃音あり・語彙力低め(自分の気持ちを話す時に言葉を探すように話しがち)・一斉指示が通りにくい。ボーッとしていることがある。・イレギュラーなことや3工程くらいある行動が理解できない(補助や他の子の姿を見て実行している)・気が散る(視覚優位だから)そのため自分がしていたことを忘れがち・怒られたりすると実行機能がさらに落ちる。圧をかけられた瞬間、学ぶのに使うはずのリソースが、全部「怒られないこと」に持っていかれる。来年4月に小学校入学ですが、保育園の個人懇談で担任から支援級(知的)を検討してみてはどうかと提案されました。私は通常級+通級を希望していたので正直驚きました。私の市町村で支援学級に入るには医師の診断が必要と言われました。正直今まで誰からも診断をしてなど言われたことがなく、自分の子に発達障害?知的障害?というレッテルを貼るのにためらいがあります。そういった診断を貰うと将来、医療保険等に制約?ができたり年金にも影響が出るみたいで余計に戸惑います。でも子供が勉強に付いていけないのは可哀想だなとも思います...どうしたら良いのでしょうか?
回答
そうですね、、、
正直、地域によっても異なりますが、親御さん方のご家庭における道徳的指導によって、お子さんの差別意識が根付きますので、小学...
不安障害や広汎性発達障害と幼児期に診断された娘が通信高校から
私立の大学に進学しました。目標はあるものの、不安が強いため何時間も朝方まで勉強していますが、ついていくのに必死です。泣きながらやっていたり、失くしてもないプリントを失くしたと思い込み泣いたり。真面目すぎるし要領も悪く基礎力も足りていないと思います。支援をお願いして、提出日を伸ばしてもらった講義が一つありますが、これからどのような支援をお願いできるのでしょうか。無理をするなと言っても本人の特性もあり聞く耳ももたず、いつか精神的に壊れてしまうのではと心配です。
回答
先ほど検索してみましたが、大学生向けの塾があるようですよ。
有名なところではトライ個別とか。
あとは親も一緒に勉強して教えてあげるとか。...
2歳4ヶ月の息子はまだ発語がなく、名前を読んでも振り返ること
がほぼありません。ずっと雲の上に話しかけているような感覚です。来月より近所の療育に通うことになったのですが、診断を受けに行こうか悩んでいます。療育を受けて様子見してから考えて良いのか、一度思い切って診断を受けてみた方が良いのかずっと頭の中でぐるぐる考えています。
回答
こんばんは、
素人の意見なので、参考程度にお願い致します。
うちは、ちょっと発達のんびりさの程度が重めじゃないか?と、1歳半健診で周り...
