今日は息子の療育初日と泌尿器科の診察の為に発達センターに行っ

て来ました。まずは、療育。今日は初日と言うことで、今までの成長の様子の問診でした。出産から今日までの様子をこと細かく聞かれました。そして一通りの話が終わり、今の息子に必要な療育の回数を聞いたところ週一がいいとの事でした。しかし、週一の予約がとれるか心配していた私に、「お母さんの仕事の都合もあるだろいから。」と言って頂きこの先三回の予約を入れてもらいました。それも必ず週一入れてくれました。そして、泌尿器科の診察の前に作業療法士の先生が息子さん為に栄養管理の予約を聞きにきました。そして、最後は泌尿器科の診察です。一番心配していたのですが、診察の結果睾丸を下へ引っ張る筋肉が弱いとの事でした。ただ、今すぐ手術の必要はなく暫く様子見で大丈夫と言うことでした。今だから笑い話になりますが、こんなところの筋肉も弱いのかと思わず笑ってしました。今日1日バタバタの1日でしたし、今月の息子の予定もバタバタになってしまいました(今までの病院でのリハビリとシナジスの予防接種もあるので)私の仕事を考えて療育の予約を前もって入れて頂いた先生には感謝します。なかなか予約を取れないって聞いていたので…発達センターは初日でしたが、いい先生に出会えたと思っています。これから、私の時間がどんどん無くなりそうですが、息子と一緒に頑張っていきます。睾丸の件でご心配をおかけした皆さんありがとうございました、どうか、この投稿ん読んで笑ってやってください。本当にありがとうございました、

回答
ピエロさん。 おはようございます。 療育初日お疲れ様でした。 いい先生に出会えて良かったですね 睾丸の筋肉…?初めて知りました。 で...
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先日、次男の小学校入学にあたり、聞いておいた方がいいことや確

認しておいた方がいいことを皆さんにお尋ねして、小学校へ伺いました。その後とその結果がとても嬉しかったのでご報告を。教頭先生との面談に、事前に用意したサポートブックの代わりのプリントを持参して、こちらからお願いしたいことや、今後心配なことを伝えました。お願いしたいことは①息子の特性に理解があり、感情的にならない先生を②同じ保育園からのお友達を誰か1人でも同じクラスに③入学式前に会場の見学を④クラスが分れば事前に担任の先生との面談を⑤入学式前にクラスの場所、靴箱の位置等の確認を⑥入学式には近くに先生を配置してほしいでした。当然、全て聞き入れてもらえるとは思っておらず、「あくまでも無理を承知でのこちらの希望です」と前置きして帰りました。その際も、終始笑顔で「できることは何でもしましょう!」ととても協力的な雰囲気だったのですが、先日呼ばれて校長室へ出向きました。すると、教頭先生が今年度より校長先生になられて、新しい教頭先生と1年生の担任の先生を紹介して下さいました。息子の担任とは仰いませんでしたが、おそらくそうなのだと思います。こちらの要望をきちんとメモをとりながら話を聞いて下さる先生でした。そして、私がお願いした全てについて了承して下さり、入学式の前日、仕事が終わって遅い時間になるにも関わらず、会場やクラス、靴箱の位置確をさせて下さるそうです。また、今後懸念される授業中の立ち歩きについての不安から、あまりにも授業の妨害になって他のお友達に迷惑をかけるような行動が目立った場合、授業によっては支援クラスに行く事が可能なのかの質問に、教頭先生は即座に「大丈夫ですよ」と。私は周りへの悪影響を心配して尋ねたのですが、教頭先生は「○○君自身が落ち着ける場所を作るのは大切なことですので、形式に拘らず、出来ることは何でも」と仰って下さいました。何も行動を起こさなければ、きっと入学式で立ち歩き、先行き不安な入学となったと思いますが、おかげさまで心配はあっても不安は無くなりました。比較的都会の小さな小学校ですが、先生方の特別支援に対する理解ある対応に、本当に感謝しています。入学式、楽しみになってきました!

回答
hancanさま ありがとうございます。息子の小学校じゃ環境はまだまだのようですが、これから取り組もうとする先生方のお気持ちが全面に出て...
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発達障害のある子の親御さんを悩ませる問題に、「薬を使うことの

是非」があると思います。海外の研究では、薬を使っているADHDの子どもに対して、薬を使うことをどう思っているのかをインタビューしたものがあります。子どもたちがどのように考えているのか、ご覧ください。▼日本語訳この調査は、薬物療法の経験のある若者がどんな体験をしているのかについて調べるものです。イギリスの16人の子ども(9〜14歳)へのインタビュー調査を行いました。インタビューから分かったことは、子どもたちは服薬することに積極的だということです。衝動的に何かをしてしまう気分になりにくくなり、同級生との関係がよくなっていると言います。彼らは自分自身にスティグマ(負のイメージ)を感じると話していますが、その原因は服薬しているからではなく、ADHDの症状(落ち着きのなさ、衝動性)に対してでした。この研究から分かったことは、子どもたちは服薬に対してどちらかというと積極的であることです。原題:YoungPeople'sExperienceofADHDandStimulantMedication:AQualitativeStudyfortheNICEGuideline▼荒川コメント・副作用が大きい子どもの場合、また違った回答をするかもしれません。・また家族が普段、服薬に対して否定的な発言をしていることによっても、子どもの回答は変わってくるかもしれません。・気になる薬の副作用に関する研究は、改めて掲載する予定です。▼この記事は私のブログからの転載ですhttp://yasuyukiarakawa.hatenablog.com/

回答
おはようございます。 まだ、年齢行っていないのでしょうかね。 薬の服用とポイントカードでいい方に向かうかもしれませんね。 中には、副作用が...
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ポイントカード(トークン・エコノミー)という手法について紹介

します。ポイントカードにどんな効果があるかというと、、、①大人が「これは、子どもにやってほしい」と思うことをさせるときに、子どもをその気にさせる効果があります。②子どもが「度が過ぎる行動」をしたときに、ポイントを取り上げることで、次に同じ間違いをおかすことを減らす効果があります。※度が過ぎる行動の例・危険な行動:叩く、ける、物を投げる、突き飛ばす、わざと道に飛び出す、など・やってはいけない行動:「殺す」「死ね」と言う、店の商品を投げる、静止を振り払って大声で叫び続ける、など▼ポイントカードのやり方例として、我が家の長男(4歳)に対する活用方法を紹介します。①一番最初にポイントカードを使い始めるときに、子どもにルールを説明します。ルール1:何をするとポイントがもらえるか説明します。我が家の4歳児では、席に座ってご飯を食べる、帰ってきたら手を洗う、お風呂に入る、自分で服の脱ぎ着をする、やさしい言葉でお願いする、などをするとポイントがもらえます。その他、「これからも続けてほしい」ことをしたらその都度、ポイントをあげることがあります。ルール2:ポイントが貯まったときのごほうびを説明します。我が家ではポイントが貯まるとおかしボックスからおかしを2つ取ることができます。ルール3:いけないことをしたときのルールを説明します。両親や妹を、叩いたり、蹴ったりするとポイントがとられます。②子どもにがんばってもらいたいことをする場面が訪れたら「これができたら、ポイントもらえるよ」と言って、思い出させます。我が家の例として、食事中に立ち歩きを始めたら「ポイントもらえる食べ方ってどんなだっけ?」と言って思い出させます。我が家のやんちゃ坊主でも、これでほとんどの場合は座ります。この場合の注意点として、むやみに「ポイント取っちゃうよ」と言ってはいけません。ポイントを取り上げるのは「度が過ぎる行動」に対してだけです。最初から100点を目指さず、60点取れたらポイントをあげる位のつもりで始めましょう。③「度が過ぎる行動」をしたら「次にやったら、ポイントを取るよ」と言って警告する。警告を聞かず同じことをしたら「ポイントを取ります」と言ってシールをはがす。④ポイントとご褒美を交換します。我が家の例だと、8ポイント貯まったら、夕食の後の時間におかしボックスからお菓子を選べるというルールにしています。一日にがんばってほしいことを8個前後とだいたい見当をつけて、一日に一回、ポイントとご褒美を交換するチャンスを作っています。ウチの子は4歳ですから、今のところは一日に一回くらいがちょうどいいかなと考えています。おかしは小さく個装されているものだと食べ過ぎの心配がありません。▼ごほうびについてポイントカードを使い始めてしばらくは効果が続きますが、徐々にうまくいかなくなってくるかもしれません。そんなときは、もしかしたらおかしボックスの「お楽しみ感」が減ってきているのかもしれません。そのような場合は、子どもと一緒に買い物に行っておかしボックス用の小分けにされているお菓子を買ってみましょう。そして「今度は、このお菓子をおかしボックスに入れておくから楽しみにしててね」と言ってドキドキ感を高めるという方法があります。また、ごほうびはお菓子でなくてもかまいません。例えば、テレビゲームをする時間を10分増やすことができる、というごほうびでも良いでしょう。小学生以上なら、ポイントが貯まったら10円がもらえるというルールにして、お小遣いと関連させるのも良い方法です。ポイントが貯まると、子どもが大好きなモノや活動のチャンスがあるというルールが設定できれば、ごほうびは何でも構いません。▼よくある質問:ごほうびがないと何もできない人間になってしまうのでは?心理学ではこの説は否定されています。やる気の仕組みとして、人間は最初は目に見えるごほうびや楽しみを期待して活動し、その後徐々に自分自身の心に湧き出るやる気によって活動するように移り変わっていくことが明らかになっています。専門的にはこれを「外発的動機付けから内発的動機付けに移り変わっていく」という言い方をします。逆の言い方をすると、最初にモノのごほうびをあげないでいると、子どもに活動するきっかけが与えられない、という言い方もできるかもしれません。▼注意点①よくある間違いに、シールを貼るだけで、貯まったポイントと交換できるごほうびを設定しないケースがあります。ですがこれでは効果がありません。大人がスーパーなどでポイントカードをもらっても、それが何とも交換できないのではポイントを貯めようと思わないのと同じことです。必ずポイントと交換できるものを決めましょう。②ポイントとごほうびの交換は、1日に1回程度からスタートしましょう。交換に必要なポイントが貯まるまでに1ヶ月かかるようでは、子どもはがんばれないかもしれません。子どもにとって、楽になりすぎず、難しくなりすぎないようにしましょう。③ごほうびになるものは、日頃から飽きるほど与えてはいけません。理由は2つ。1つ目は、飽きるほど与えられたらごほうびのうれしさが減ってしまうので、がんばってほしいことをがんばらなくなる、という理由です。2つ目は、そもそもお菓子やゲームの与え過ぎは健康に良くない、という理由です。④ポイントカードに慣れるまでは、「毎回」「必ず」やってほしいことをしたらポイントをあげるようにしましょう。慣れてくると、大人も子どももポイントをつけるのを忘れるようになってきます。慣れた頃だと、実はちょっとポイントをあげ忘れるくらいがちょうどいいです。なぜなら、ポイントがなくてもやれているということは、その分だけ内発的動機付けによって行動できているということですからね。▼この記事は私のブログからの転用ですhttp://yasuyukiarakawa.hatenablog.com/

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私もこの方法は子どもが幼稚園の時にしていました。 懐かしくなったので思わずコメントします。 我が家の場合は、まず大きい画用紙に色画用紙で...
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お久ぶりでの投稿です

ADHDの息子です。無事4年生になることが出来ました。早々に本題です。長文です。ごめんなさい。元々あまり自分を評価しない子でしたが、3年の修了証書をもらってきたとき、親としてはそりゃもうビックリな好成績でした。(教科によってはA評価が5つ中4つなものも)「すごい!頑張ったね。」と私も主人も褒めまくりましたが、本人は「俺なんか駄目だよ。○○君はこれもAだった。××さんはあれも出来てた。俺は駄目だよ。無理して褒めなくていいよ」の返答。常にそういった返答です。子どもチャレンジの通信教育は1年生から休まず続けています。宿題だって言う前にしています。正直1度も勉強しなさいと言った記憶が無いほどです。5歳から始めた空手も休まず(週1ですが)通っています。親馬鹿と思われる覚悟ですが、本当にとてもよく頑張っていると思います。でも出来ないことだけ本人には見えるのか、これも出来ない。あれも出来ない。俺には価値が無い。みたいな言葉しか出てきません。いくら褒めても、励ましても聞いてくれません。全部出来る子なんていないこと。人よりとても優れているところが沢山あること。伝えても伝えても・・・涙が出そうになります。親は何をすればよいのでしょう。ADHDの診断時、良いのか悪いのか解かりませんがIQはとても高いとのことでした。担当医の言葉を借りるなら「大人の会話の殆どを理解しすぎるほどに理解しています。傷つくことも多いと思います」でした。自分が叱られたこと、出来なかったこと。だけが心に残って、他人の出来ることだけが見えて、自分が何にも出来ないように感じているのでしょうか?私の実父は身体障害者ですが、歩くときなど自ら手を差し伸べて一緒に歩いてくれるとてもやさしい子です。何とか自分にも沢山出来ることがある。頑張ってるんだ!て自信を少しでももってすごしてほしい。何か良い方法ありませんか。

回答
お疲れ様です。頑張っていらっしゃいますね。 もし私だったら「お母さんは、息子くんは頑張っていると思うよ」と 伝えます。 アイメッセージ...
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お昼ごはんがすんで、次女がお腹が痛いとトイレに行きました

私は、昼食の後片づけ洗い物をしていました。トイレがながいので、旦那に、ちょっとトイレの様子みて声かけてきてあげて。と言っても、スマホをいじくっていました。そして、しばらくすると次女がべたべたで、出てきました。ふいてもふいても、上手くふけず、トイレットペーパーだけで、水を流したら、あふれてきたとのこと。チョット間自分で格闘してたみたいです。も~~~~~~~~~!!!!だからおかしいし、見てきてっていったやんか~~~~~~~~~!!!!慌てて旦那はトイレに行ったけど、結局自分ではどうすることも出来ず、家にあるものと、水圧(バケツで水を一気に流す)などで格闘するも、どうしようもないので、パコパコ(正式名知らず。わかりますか?)買ってきて。コンビニでも売ってるし。というが、なかなか買いに行こうともせず。ハイターで、二時間つけおいて、もう一度バケツで、水を一気に流してもだめで。やっと買いにいってくれました。パコパコですぐに詰まりは改善しました。すごいやつです。買いにいくのに、次女は、え?私もついていくのですか?って、あなたが原因でしょうが~~~~!!!ママーあったよ~~~~買ってきたよ~~~。って、売ってるから買ってきてっていってるんやん!!!旦那はそれだけで、今日の働きは終了ってかんじで、自分の部屋に行きました。いや、それは、予定していたことにプラスになった用事なだけで、まだ他にしてもらいたいことありますけど。って感じですがもういいです。色々洗い物して、拭き掃除して、ちょっとここで愚痴ってです。次女は、外に一輪車しに行きました。乗れるようになったんです。春休みほとんど外で遊びたおして、日焼けしてます。明日から学校ですが、準備もまだ出来てないのに、のん気です。また、夜になってあれがない、これがない。とひと騒ぎしそうです。

回答
こんばんわ。 お疲れさまです。うちもちょうど昨日同じ状態だったので、思わずレスしてしまいました。 実は今息子(7歳)はインフルエンザな...
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いっちゃん、高校ご入学おめでとうございます

いっちゃんの投稿を読んでいたら、わが娘の境遇と共通点があり応援したくなりました。私の娘は中学卒業まではずっと普通級でした。が、中学入学後から直ぐ不登校となり教育支援センターの相談室へ(面談)通ったりと娘なりに頑張りました。でも、教室に入る事が出来なかったので、3年間卒業する日まで不登校は変わりませんでした。そんな娘でも高校は楽しみのようで、入学式を心待ちしています。楽しみもあるけど不安もあるようです。学校行事や友達の事、通学に利用するバスや電車の事などなど。不安はいっぱいのようです。でも大丈夫。このサイトに投稿出来たんです。いつちゃんを応援したり励ましてくれる方が沢山います。焦らず、ゆっくりいっちゃんらしく楽しい高校生活が過ごせるよう願っています。北海道はまだ寒いんでしょうね。入学式に備えて風邪引かないでね。つい親の気持ちになりコメントしてしまいましたが、不快に思われたらごめんなさい、

回答
ありがとうございます! とっても嬉しいです(^○^) 私は、不安を抑える薬を飲んでいるんですが、春などの季節の変わり目は体調も悪くなっ...
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オススメのQ&A

中学1年女子の母です

教科書やプリントに名前を書かない、連絡帳を書かない、手紙を持ち帰らない、授業プリントをファイルに綴じられないなど気になることが増えてきました。小学校の時はルールが決まっていたせいか、そのようなことはなかったのですが。。。中学校の担任の先生との面談で上記のような自己管理の悩みは伝えたのですが、先生からは本人が困ったら気をつけるんじゃない、失敗させて学んでもらいましょうとアドバイスいただきました。しかし親としては気になって本人に言ってしまいます。(そうすると娘にうるせーババアと罵声を浴びせられます)なんかやり切れないなぁ、という思いです。ちなみに発達面では小学校のころから少し気になるところはありましたが学校からも指摘はなく、様子を見ています。中学受験はしましたが希望の学校に受からず、地元の公立に通っています。受験勉強のときは本人の自走が難しく(大人の目がないところではことごとくサボるくせに、受験やめるかと聞いても辞めたくないと頑な)ほとんど大人がスケジュール作っていました。こんな子供です。アドバイスいただければ幸いです。よろしくお願いします。

回答
>教科書やプリントに名前を書かない、連絡帳を書かない、手紙を持ち帰らない、授業プリントをファイルに綴じ そうですね~ 中受は、親の受験サ...
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お世話になっております

中学校・高等学校にお勤めで進路に詳しい教員の方、または、特別支援学校に通われている・卒業されたお子様をお持ちの保護者の方に質問があります。私は現在、一般企業に勤務しておりますが、中学3年生の頃の進路選択について、今でもどうしても腑に落ちないことがあります。幼少期より発達に遅れがあり、中学校では支援学級と普通学級に在籍し、国語と数学は支援学級で授業を受けていました。中学3年生の進路相談では、普通学級の担任から「支援学級のお子さんは支援学校しか行くところはない」という趣旨の説明を受けました。母と高等支援学校、共生推進教室のある一般高校、特別支援学校高等部について進路相談・学校見学を行いましたが、当時はどの学校が自分に合っているのか親子ともに判断できませんでした。そのため、先生から「特別支援学校高等部は必ず入学できる」と説明されたこともあり、安心のため特別支援学校高等部へ出願しました。一方、見学・プレテストを受けた高等支援学校と、実際に入学した特別支援学校高等部は姉妹校のような位置づけで、学校名も似ており、校章と標準服も同一でした。母も「〇〇校は軽度の子が行くところ」と誤って認識しており、私自身も入学先について十分に理解できていませんでした。入学式当日になって「私はなぜここにいるのだろう」と悲しくなり、行き渋りにつながりました。なお、「専願・併願」という言葉自体は母も知っていましたが、一般高校の入試制度として認識しており、特別支援学校・高等支援学校について同じような仕組みがあるとは認識していませんでした。そこで質問です。このような場合、本人から「進学先を変更したい」「この学校への出願を辞退したい」制度上いつまでなら辞退・志願変更が可能だったのでしょうか?出願前、出願後、合格後、入学手続き後、入学式前など、違いも教えていただけると助かります。特に、**「進路について再検討したいと申し出た場合、実際にはどの時点まで変更できたのか」**を、教員、保護者目線で知りたいです。

回答
「進路について再検討したいと申し出た場合、実際にはどの時点まで変更できたのか」 ですが、まず「都道府県の制度に準拠」するので、教員や親目線...
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引越し検討中、通級のある学区にした方が良いですか?年中の自閉

症スペクトラム、境界知能(新版K式発達検査で「DQ(発達指数)84」)の子供がいます。診断では出ませんでしたが、ADHDもあると思っています。今の賃貸マンションを出て、戸建てかマンションに移ることを検討中です。同じ区内での引越しを検討中ですが、学区によって発達障害通級指導教室があるところとないところがあります。初めての子供なので予想でしかありませんが、一斉指示がほぼ通らないため今の段階では通常学級はちょっと厳しいと思っています。自閉症・情緒障害特別支援学級、知的障害特別支援級はどの学区の小学校にも設置されています。ただ、設置はされていても内情は全く分かりません。結婚してから暮らし始めた土地であるため知り合いがほぼいないこともあります。6月に診断を受けるも、診断を受けた医療機関での療育とOTの予約が8月末と10月でまだ開始されていない状況です。療育は1時間半ずつ月2回の親子参加(下の子も見ながら)のものなので、民間の運動療育も通わせたく2件見学済みです。(内一件は満員で断られました)療育手帳を受け取りたくて相談事業所に予約を取ったら、「手が足りないので(計画書を)自分で書いて出したら?」と断られました。誰にも相談できていません。行政書士の勉強をしていたことがあるので頑張れば書けるかもとは思っていますが、正直ワンオペ2人育児で手が回っていません。●通級になる可能性として考えて通級のある学区を選んだ方が良いのでしょうか。●正直、支援級の先生もピンキリだと聞きました。学区の選択ができる今、各学区の教頭に電話をするなどして支援級の様子や補助の教員の人数など聞くのは失礼でしょうか。●その場合、どのような質問をしたら良いのでしょうか。おふざけが過ぎる・切り替えが難しい・室内が苦手で走り回ってしまう・癇癪がある、など先生の手を煩わせるタイプです。●実際に支援級や通級に通わせているお母さん方と繋がれる機会はないのでしょうか。●計画書の書き方について参考になるHPなどありましたらご教示ください。わからないことだらけで本当に困っています。

回答
連投すみません。 私であれば、急ぎ、通う予定の小学校に相談したいとお願いします。たぶん、教育コーディネーターがいろいろ教えてくれます。そ...
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