4月から年中さんになる息子について。
年少からこちらがお願いし、加配をつけてもらっています。
特に診断は必要なく、加配をつけていただける地域で一年間支援の先生には大変よくしていただきました。
年少の一年で成長した部分もたくさんあったのですが、集団での生活が本当に苦手そうです。
クラスでの活動は参加できるし、お友達と遊ぶことも大好きなのですが、おそらくADHD➕HSPで制作は途中で離席する、
ホールなどでの大勢での集まりはしんどいし、暇だし楽しくないからと言って参加せず自分のクラスへ戻る、アンテナを張って生きすぎて午前中で疲れてしまい、お昼前から衝動性が強くなり行動が大きくなる。
参観でも体を動かす系だと完璧だけど、
座る系の参観だとみんなは座れているのに息子だけ体を揺らしだしたり寝転がったりする。
性格は優しく人の気持ちもよくわかっています。
とにかく待つのが苦手、手持ち無沙汰な時間がかなり苦手で集まりで座って聞くというのは本当にできません。
発達検査も最近受けましたが凹凸はなく
全領域85 という結果で、発達外来にも行きましたが、先生と息子を見て能力は高そうな子だし、小学校にいくまでにかなり成長するかもしれないよ??
と言われました。
親としてはそれは難しいのでは??
と思っています。
何も知らない人から見ると元気で少しヤンチャな子ぐらいにしか見えてないと思います。
これから受給者証もお願いして、療育に行こうかとも思っていますが小学校までに
座れる子になれますでしょうか?
今の息子を見ていると卒園式でも座れそうになく、悩んでしまいます。
K式発達検査の結果が全領域85はそんなに悪い数値じゃないよ??
と言われたのですが、そうなのでしょうか?
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この質問への回答5件
こんにちは。
4月から中1になる息子がいる者です。
息子が園児の時、お子さんにちょっと似てる感じでした。集中力を維持したり姿勢を保持するのが苦手で、飽きやすく、衝動がやや強め(でも脱走や他害はない)という特性がありました。
息子が幼児期に受けた発達検査は、DQ89→73→79→82と推移しました。
療育には年少の後半から通いました。
年長の夏に検査を受けた時点で遅れが1年以内で収まってたことで、療育の心理士さんは「通常級でも暮らせる子」、市の教育相談では「情緒支援級判定」と意見が割れてかなり悩みました。
結局、小学校は通常級に支援員の配置ありで入学し、小2の秋にADHD不注意型とSLDの診断がつきました。それ以降はADHD治療薬で症状をコントロールしつつ通常級で過ごし、苦手部分のフォローを放デイでお願いしてきました。先日、無事に小学校を卒業したところです。
DQ85は医師がおっしゃる通り絶望するような数値ではないけど、かといって楽観していい数値でもないかなというのが実感です。みんなと過ごせなくはないけど、何らかの支援や治療を継続しつつになる可能性は視野に入れておくといいかも。
集中力がなくじっとしていられないことの原因は、多くの要素が絡んでいます。
脳神経が未発達なことによる感覚過敏、生来的な脳の興奮のしやすさ、入眠の苦手さからくる情緒の不安定さ、先を見通す力が弱いことによる飽きっぽさや不安感、体幹の弱さからくる姿勢保持の難しさなど。
個人的には、療育を利用してお子さん個人の特性や成長段階に合っているアプローチの仕方を探ってもらいつつ、専門医の受診もされてみてはと思います。
>小学校までに座れる子になれますでしょうか?
うちの場合は年中で補助輪付きの自転車に激ハマりしてから、体幹が丈夫になり、疲れにくくなったことで姿勢の保持が楽にできるようになりました。年少までは体幹フニャフニャですぐ人や壁に寄りかかりたがる子だったんですけどね。自転車様様です。
幼児は体幹の成長が脳の成長を促すとの研究があるそうで、療育の先生からは、外で体全体をダイナミックに使う遊びをさせるようにと指導されました。
バランスボールやトランポリンも体幹遊びの定番なので、日常の遊びに取り入れてもいいんじゃないかなと思います。
発達指数と知能指数は厳密には別物ですが、知能指数50から70が軽度知的障害とされます。
であれば発達指数85は「そんなに悪い数値ではない」と言えるでしょうが、
70から85も支援が望ましいとして知的境界域と呼ばれることがあり、注意して様子をみてあげると良いと思います。
待つのが苦手、手持ち無沙汰な時間がかなり苦手ということなので、
待っていると自覚させないように何か取り組むことを与えてもらう事ができるといいのかもしれません。
先生のお手伝いで歩いたりさせるとか、ホールでの集まりならクラスの旗を持つとか。
あるいは椅子に座っているときはセンサリーツールが使えないでしょうか。
他の子の妨害をしないなら、体を揺らしたり寝転がったりすることを許してもらうのもありかもしれません。
発達検査を受けたところで、困り感に対する具体的な支援について相談できるでしょうか。
加配には診察は不要とのことですが、支援の仕方について相談するために受診してもいいと思います。
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どこを基準にするかによるかと思います。DQは発達指数で同じ月齢の子の平均発達を100とした場合お子さんの成長はその85%という意味になります。
月齢が分からないので仮に4歳半で計算するとDQ85だと3歳8か月相当なので10か月遅れとなります。知的障がいが無いという意味ではそんなに悪くないですが、普通級を考える場合普通級の平均DQは105と言われているので変動がなければ出来ない部類にはなってしまう可能性が高い数値です。DQとIQはイコールでは無いとはいえ知的境界域は否定できない数値です。
個人差の範囲とされるのは半年遅れまでと言われているので、療育した方が伸びるお子さんとはいえるかと思います。運動療育で感覚統合をメインにされると良いと思います。
数値はあくまでも検査時のものであり、その後の成長次第で変動はします。
数値は伸びる可能性はあるけれど、多動は診断が付く様な子だとおさまるのは10歳過ぎだと考えていた方が良いかもしれません。(多動児育ててます、うちが落ち着いたのは5年生です)
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こんばんは、
知能検査と違い、発達検査は発達の進度を表したものなので、現時点では少し遅れている。という状況を表しています。発達の順序性として、「姿勢・運動」→「認知・適応」→「言語・社会」と発達していきますので、その時の到達する地点が少しずつズレる(右肩下がり?)傾向がありますし、自閉傾向があれば「言語社会」領域は、大幅に低値になる事が多いみたいです。
お子さんの場合は、自閉傾向による影響は現時点では少なめですし、注意機能の低下が著明であれば、情報の取り込みに難が出てきやすいので「認知・適応」も低値になりやすいですが、保たれていそう。
なので、なぜ、若干遅れているのか?が見えにくい、全体的な発達のんびりさんかな、、と思いました。
ただ単に少しのんびりめで、これからグンと伸びるタイプの子かもしれませんし、
少しずつ少しずつ成長が間に合わない部分が広がっていくかもしれませんし、、
今後、環境を整えていくと理解しやすく学習効果があがるかもしれませんし、、(←療育の効果が期待できる)
できるだけ短いスパン(半年に1回か1年に1回)で発達検査を受けられると良いと思いますし、知能検査も就学前に受けられると、目安になります。
個人的には、「姿勢・運動」領域の到達点が少し低いのであれば、そこに少しつまずきがあるかも?という点、不安が強めで集団活動に参加しにくい点、多動と感覚刺激が多めで姿勢保持が苦手そうな感じから、、
まずは、感覚統合をしている運動療法を療育の個別支援や医療でのリハビリで受けられる所を探してみると良いと思います。
なければ、感覚刺激などの要素が多く体幹も鍛えられるスイミングや体操教室などの習い事
自転車やバランスボールなども体幹を鍛え、骨盤帯のこまかな動きや協調した動きのコントロールを練習できるので有効と思います。
本人が楽しんで取り組めそうなものを探してみてくださいね。
参考になりましたら幸いです。
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小学校まであと2年あります。
療育はぜひ受けられたらといいと思います。
小学校入学前に就学前健診があり、それで、判定はでるとおもいます。
支援級判定が出た場合、それに意見があれば、通う小学校に連絡し、話をしなければなりません。
それまでに、地域の教育委員会の教育相談もあるとおもうので、それをうけたり、支援級の見学や場合によっては通う学校の行事をのぞきにいくなどし、お子さんのことは通いたい小学校に相談しながら、考えてみてください。
体験入学の時、指示に従えなかったり、座れなかったりすれば、心配な子として声がかかるとおもいます。
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