受付終了
現在高校2年生男子。普通高校に通っています。私の実の息子ではなく、夫の子です。彼が小学校低学年の時から知っています。高校入学と同時に一緒に暮らしはじめました。私は初めて会った小学生の時から特性がある子かもしれないと感じていました。勉強の進度やお友達の関係でたびたび問題が起きることが多くありました。学校から電話がかかってくることがすご多いなと感じていました。私が彼に感じていたことは言葉が苦手。小学校高学年時でも、単語しかでなかった感じです。文章での会話のキャッチボールはなかったです。現在高校生ですが、会話は小学校1年生くらいかなと思います。知識や感覚も小学校1年生くらいと喋っている感じです。しかし、小学校、中学校とずっと普通級でやってきています。
家ではとてもおとなしく穏やかで父親の言うことを忠実に守り反抗することはありません。父親が大好きで、一緒にいると本当に嬉しく安心している様子です。父親とは会話というよりは、色んな事柄を父親が教える話が多く、それをうんうんと聞いている感じです。
ただ、学校では奇行があり、女性の先生(男性の先生には全く出ない)に対する暴言、指での乱暴なジェスチャーが出たり、授業中に立ち歩き、床に寝そべり、隣の子に寄りかかる行為、荷物が床に散乱、暴言の独り言などかあります。たびたび学校から連絡があり、そのたびに学校で起こっていることを初めて知った形です。家と学校での様子が全く違うところにいつも大きな衝撃を受けています。
何か学校で問題が起きてる時でも、家では学校の話題はなく、ニコニコ穏やかな様子で、本人の様子や表情に変化が全くありません。
父親も学校から聞いた内容の状況を本人に確認したり、気持ちを聞いたりすることはなく、先生に暴言を吐き、停学になり早く帰らされた日も2人はいつもと変わらずテレビを楽しそうに見ていました。停学はなかったかのようでした。
今回、学校から、病院で心理検査をお願いされ、初めで受けました。IQ78で、ASDとAD HDがあるという診断でした。高校との面談の中で、今まで特性を指摘されたことはなかったのかと聞かれ、夫から保育園年長時、小学校3年生、小学校6年時の3回、個別支援級に勧められた話が出ました。私も初めで知ることでした。それでもずっと様子見ということで、普通級でやってきました。夫はずっと早生まれだから周りの子より少し成長が遅いだけだと訴えとおり、今でもそうだと思っています。学校が今回の心理検査の結果を受けて理解をしてくれる形で通うことができています。ただ、父親は学校に対して、息子本人には結果を伝えないでくれというのと、周りの生徒にもわからないように特別な配慮はしないでくれとお願いしたみたいです。他の子と違う対応はやめてくれということです。
学校からは外部のソーシャルトレーニングなど受けることもお願いされましたが、それはしていません。
父親にとっても息子の困り事がなく、いつも穏やかなため、学校で起こしてしまった事や特性に対することが、全くなかったかのように薄れていってしまう感じです。
高校2年生、そろそろ進路について考えないといけない時期になってきました。
大学に行くのか、それとも就職するのか…
今までの学校生活は全部父親が管理して大体は問題なくやってこれている感じです。(父親に伝わってない部分でミスが出る部分は多々ありました)父親の言うことは他の人よりスーッと入るところがあります。
ただ大学、就職、どちらにせよ、もう親が管理するのは難しくなるのではないかなと思っています。
息子本人は鈍感なタイプなので、本人ができないことが多くても、学校での困り事、いづらさや、やりにくさは全く感じていません。人との関係でもあまり何も感じていません。
逆に周りの子が困っている、先生が困っている状態が多いです。息子は相手がどう感じているかを悪気はなく、想像しにくい、感じにくいところも大いにあります。
本人自身が生きづらさを感じたり、家族が困り事がなければ今のところ何もせずそのままでもいいのでしょうか。
今、学校からもあまり連絡は来なくなりました。でもこちらからメールで様子を聞くと小さいことですが、ワーといっぱい困り事が先生から返信されてくる感じです。先生からは息子が変わったのではなく、周りが慣れてきたと言われてしまいました。
今は学校という場所で多少問題があっても大人から守られている状態です。今後社会に出た時のため、今から何かしなくても別に大丈夫なのか、今本人や家族は困っていないからそのままでいいのか、心配です。(周りを困らせているかはなかなか今は伝わってこない)
今何かやるかやらないかがのちに変わってきたりしますか?それとも、何か問題が起きたら動けばよいのでしょうか。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
病院に繋がれたのは、大きな一歩ですね。
夫だけならできなかったでしょう。
義理の子なのに、一生懸命考えてくれる母親がいて、息子さんは幸せだと思います。
ソーシャルトレーニングは、夫がいいと言うなら、連れて行って受けさせたらいいと思います。
本人が変わるかは分かりませんが、将来的に何をするにしても他者とのコミュニケーションは重要です。
父親以外の人への態度が今のままではうまくいかないと思います。
小さい頃から療育や支援を受けさせても、障害は完治しないけど、本人が自己理解を深めて対応策を身についていくようにとのことです。
支援も受けたい時にいきなり受けれるものではなく、相談実績、受診歴が必要になります。
診断がついて終わりではなく、継続して支援が必要という証明にもなります。
通って悪いことは一つもないので、夫の許可と本人の同意が得られるなら、トレーニングに行ったらいいですよ。
高校生でその行為は、問題だと感じます。
小学生ならあるあるでしょうが。
次問題が起きたら、退学になるのでは?
ご主人も危機感がなさ過ぎで驚きました。
もう早生まれは関係ない年齢です。
知能も境界域ですよね。
今後の親亡き後は、ご主人はどのようにするつもりでしょうか。
でも、家族間で話し合いも無理な感じがしますね。
何かしら支援を考えると、
定期的にスクールカウンセラーと面談をする事は出来ないのでしょうか?
息子さんは、必要と感じていないでしょうが、周りに迷惑をかけていることは把握し、暴言が出ないような気持ちのコントロールをして欲しいですよね。
Et quae nemo. Voluptatem veritatis aperiam. Quis velit eligendi. Fugiat sint veniam. Eos ut dolorem. Quibusdam voluptas nihil. Aliquam aut voluptates. Occaecati omnis qui. Porro voluptas quisquam. Eaque eligendi id. Et ut nisi. Voluptatibus odio quidem. Qui perferendis quia. Maxime magnam consequatur. Temporibus ad ea. Tenetur cum aut. Itaque dolor aspernatur. Sunt ut dolorum. Rerum natus occaecati. Ducimus iure assumenda. Possimus consequatur qui. Officiis velit velit. Quibusdam est nostrum. Qui repellendus provident. Neque dolore odio. Repudiandae nisi corporis. Magnam tempore quibusdam. Quia ducimus et. Quaerat maxime neque. In odit placeat.
そりゃ、公的な書類へのサインとか相続とかいろいろ制約はあるでしょう。
でも! 父親の配偶者=同居の家族としてできることはありますよ。
そのために同居されたと伺い頭が下がります。
父親が「様子見」と称して放置しているなら、はまさん以外に動く人は居ませんよね。
ただ、ご主人の気持ちやプライドを考えると、ガチンコ対決は避けたいですよね。
とりあえず、ご主人やお子さんには内緒で、はまさんお一人で発達支援センターへ相談しに行っていいと思います。
はまさんが知る限りの学校とのやりとり、家での様子、ご主人の対応を伝えて、
はまさんにできることを一緒に考えてもらいましょう。
SSTを受けられるところを教えてもらいましょう。
学校にも、父親がこういう方針なので、はまさん1人での対応になり、
思うようにできないことも出てくると思うけれど、精一杯対応していくので協力してほしい
と話して良いんじゃないでしょうか。
学校から退学勧告が出ているので、ご主人と様子見の期限を決めて、
期間中に改善が見られなかったらSSTを受けさせる約束を取り付けられないでしょうか。
学校外でのトレーニングなら、習い事として勧めることができるのではないかと思います。
そのための受給者証の取得がネックになりそうですが、不要になれば返納すればいいということで説得できそうでしょうか?
お父さんが大好きで、大人の男性には従順だけど、それ以外(女性教諭や同級生)にはやりたい放題なんですよね?
おぼこい息子さんが成長して遅い反抗期を迎えた時が危ういと感じます。
Laborum voluptate iusto. Eos consequuntur aperiam. Provident similique sequi. Quia tempora facere. Alias eos omnis. Facere est enim. Quas quos placeat. Consectetur non asperiores. Occaecati officia fugiat. Enim sequi voluptas. Qui rerum sit. Cum quo ad. Et delectus rerum. Animi voluptatem voluptatibus. Aliquam vero repellat. Dignissimos qui mollitia. Voluptas ea dolorem. Placeat sint non. Atque eius non. Suscipit sequi ut. Facere ratione sit. Eos expedita recusandae. Fugiat similique libero. Voluptas modi nisi. Animi illum esse. Qui voluptas expedita. Voluptatem fuga cupiditate. Numquam sequi non. Provident autem accusamus. Error nesciunt voluptate.
家に似たような特性のADHD/ASDの高一息子がおります。
2歳から療育をし、小学校は6年間支援学級におりました。
中学からは通常級におります。高校も普通高校です。
投薬もしておりますが、特性が治る、ということはないです。
私もまだ覚悟が出来ておりませんが、治す、というよりは、生活もままならない息子と一緒に「どうしたら家族/生活が回るか」という事に重きを置いて考える方が現実的です。
>親が管理するのは難しくなるのでは
と、仰いますが、難しくなって手放せるのであればそんな楽なことはなく、親ですので、嫌でも精神年齢が恐ろしく低く、メタ認知が備わっていない息子を支援しないといけないんですよね・・・
病院に繋がったのは良かったですね。ひとつ、相談先が出来たのは心強いかと思います。ただ、病院は基本「診断を出して、処方箋を出すところ」ですので、息子さんの将来については、他の方もおっしゃるように発達支援センターなどのシステムに繋がることが大事かと思います。
今、私が息子に考えていることは、これから大学まで行くにしても、その後の自立に向けて(自立は福祉が介入していてもそれで回れば自立)
・精神障害者保健福祉手帳の取得 (知的障害がないので)
・就労支援まわり
・グループホームなど自立した生活の手段
ですかね。。。奇跡が起きて高校〜大学で息子が自分の特性と折り合いをつけて、サバイブし始めればまた話は変わってきますが、、そんな都合の良い希望にすがり続けるのは恐ろしいですし汗
手帳があれば、就労支援などの福祉にも繋がりやすいです。
(なくても繋がるケースもあるかと思いますが、それなりの「実績(支援の)」ってやっぱり必要です)
相談先や、はまさんの息子さんがこのまま成人した時にどんな道があるかリストアップしておくのは、自分の安心にも繋がりますよ。
また、今回はまさんが書き込んだような息子さんの特性や、高校での出来事、困りごとについては、今からメモをしておくことをお勧めします。相談や手帳取得の時にきっと役に立つと思います。
Minus corporis est. Quis repellendus voluptatem. Blanditiis provident molestias. Maxime debitis distinctio. Tenetur iste repellendus. Autem odio minima. Tenetur qui incidunt. Qui quo dolores. Dicta officia quo. Quisquam veritatis velit. Voluptatem voluptatibus maxime. Accusantium tempore enim. Qui voluptatem aut. Commodi harum delectus. Libero qui neque. Eos saepe cum. Ratione voluptatem earum. Sit inventore aut. Rerum numquam id. Ullam rerum pariatur. Vel voluptates quos. Ipsum quas sed. Ut alias sit. Qui sit voluptates. Ut et possimus. Nemo qui ut. Quam doloremque explicabo. Ea neque accusamus. Libero enim facere. Repudiandae enim est.
kenjiiさん、ありがとうございます。そうでね…夫と話し合いは大切なことですね。本当はしたいのですが…なかなか踏み込めず、私も遠慮している部分がすごくあります。
小学校の頃から私は彼に特性があるのは気づいていたものの、一緒に生活していないため、またデリケートな問題のため夫に指摘したりはしませんでした。また、小学校、中学校でのトラブルがあった際も夫が悩んではおらずあまり問題視していなかったため、私も立ち入ることはしませんでした。でも度重なるトラブル…私自身の子だったらと思うと…私なら小学生の早い段階から違う対応をしていただろうなと思っています。
「成功体験」というよりは、トラブルがあっても夫自身も悩まないところがあります。今回、高校1年から一緒に暮らし始めたのは、私が学校と直接繋がるためでした。夫だけが窓口でなく第三者の息子と関わっている人と私が繋がるためでした。また、外部の支援につながるためには息子が学生である時が最後のチャンスだと思いました。あとは、一緒に暮らしてみて、やっぱり特性があると確信が持てたところがあります。学校と私が繋がる→学校から夫に働きかけをしてもらう→外の機関に繋がるという風に進めばいいなと思っていました。トントンと、うまく進み…診断まではいきましたが、それ以降がうまくいきません…
息子は赤ちゃんの頃から片親ですが父親に愛され、本当に大事にここまで育ってきました。その部分はすごくいいなと感じています。ただ大人に近くなればなるほど、小さい時よりも周りとの差が大きくなり、生きづらさが出てきてしまうのではないかと危機感を持っています。今回、学校から呼び出しを何回も受けたり、学校から「周りの生徒を守るために学校を辞めてもらうこともある」という話を受けたり…親としてはかなりショックです。学校カウンセラーより行政の発達支援センターへの相談を勧められたのですが、行ってはいません。夫からは「様子を見てから」という返答でした。
私も夫には一緒に住み始めてから幾度となく話をしましたが、あまり聞いてくれません。否定でなく、返事がいつもない。学校からの働きかけ、カウンセラーの働きかけ、毎回聞いてすぐに忘れてしまうのかな…問題が出てからの場合の対応だけでも準備していたほうがいいかなと思っているのですが父親でなくとも家族として相談に行くことはおかしいですか
Minus corporis est. Quis repellendus voluptatem. Blanditiis provident molestias. Maxime debitis distinctio. Tenetur iste repellendus. Autem odio minima. Tenetur qui incidunt. Qui quo dolores. Dicta officia quo. Quisquam veritatis velit. Voluptatem voluptatibus maxime. Accusantium tempore enim. Qui voluptatem aut. Commodi harum delectus. Libero qui neque. Eos saepe cum. Ratione voluptatem earum. Sit inventore aut. Rerum numquam id. Ullam rerum pariatur. Vel voluptates quos. Ipsum quas sed. Ut alias sit. Qui sit voluptates. Ut et possimus. Nemo qui ut. Quam doloremque explicabo. Ea neque accusamus. Libero enim facere. Repudiandae enim est.
はまさん。
こんにちは。
義理の息子さんの事、たくさん心配してあげれてとてもやさしい義母さんですね。
夫さんにとっても、息子さんにとっても 「今までのやり方」で成功して来た「成功体験」があるので、それを変えるのは中々難しいのではないでしょうか?
はまさんが「義理の息子さん」の「教育や将来」に対して、色々、行動してくれることを、夫さんや義理の息子さんは、了解、承知、感謝されていますか?
現在、高校2年生との事ですが、「将来」に向けて回り(同級生、先生)も色々考えるようになってきますね。子どもさんとの対話の前に、夫さんとどう考えているかを、まずは話しませんか?
高校まで:義務教育、準義務教育。・・・・よほどの事がないと「退学」、「落第」はない
大学 ・・・・自由度が高い、自分で考える必要が高い
就職 ・・・・・お金をもらう。コミュニケーション力、人と連携が必要
と、大きく違います。
現状では、
「大学入ったけれど」・・・・どの授業を受ければ良いかわからない。勉強の仕方が分からない。
単位がとれない。 学校行きシブリ。不登校。精神疾患の発症。
「就職」 ・・・・採用試験受けても決まらない。面接に通らない。就職はできたけれど3ヶ月で
会社に行けない。試用社員から本採用にならない。精神疾患の発症。
が危惧されます。
現状を「チェンジ」するには、
学校のスクールカウンセラー、進路指導(進学、就職)、ハローワーク、行政の発達支援センター、
発達障害に詳しい医療機関 との 「連携」を持たれるとよいと思います。
まずは、夫さんとの思いをすりあわせることが、とても大切かと。。。。。
Repellendus placeat maxime. Fugiat velit quis. Excepturi aut quidem. Sunt et nam. Architecto voluptatem quam. Nobis beatae odit. Fuga ea aut. Provident est quia. Aut pariatur velit. Iusto ut quam. Et totam illum. Quo nulla itaque. Quis amet tenetur. In tempore ullam. Quo dolor ratione. Vel illum quisquam. Ea cum inventore. Commodi earum neque. Corrupti rerum dolorem. Beatae tempore ea. Consectetur alias corporis. Eos nisi sit. Ad doloribus non. Porro cum in. Non inventore accusamus. Modi omnis quod. Consequatur temporibus doloremque. Aut iste voluptatum. Sunt fuga qui. Officia ipsum dolorem.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。