母子密着すぎて不安・・小4の息子がいます

母子分離ができなくて、とにかく離れません。登下校は私と歩いて学校へ行く、私がいないと外出できない、1人で留守番できない、どこでも着いてくる、、、旦那がややアスペルガー気味のため(日常生活には支障なし)、息子とどう接したらいいのか分からないようで仲が悪いです。そのため、旦那と2人では外出できず、私もついていくことになります。私も旦那の特性もなんとなく理解できるため、必要以上に会話することもなく(セーブしてしまう)、そうすると、息子と一緒にいる時間が増えてしまいます。祖母は優しいのですが、祖父がきつく、二人はいつも一緒のため、祖母に預けることもできません。私と息子、とても仲がいいのですが、距離が近づぎて不安になります。デイサービスは嫌がるため通っておらず、学校は支援級在籍でなんとか通えています。登下校については、練習してそのうち1人で、、と思っていますが、なかなかうまくいかないです。このまま中学まで付き添いするの?と思うと疲れてしまいます。とにかく不安が強いので、・1人で登校中に地震が来たら?不審者が来たら?と思うようです。練習して距離を伸ばしていく方法しかありませんでしょうか?将来的に仕事に就くときに、送迎ありの仕事しかできなくなり、送迎ありの仕事が合わなかった時、行くところがない気がして、引きこもりになると予想がついてしまい、困ってしまっています。

回答
毎回思うんですが、親のネガティブな思想が子供の可能性をつぶしていくと思いますよ。 中学校から1人で行って欲しいと思うのであれば今から「小...
5
聴覚過敏で音楽の授業がつらいグレーゾーンの息子について息子は

診断はありませんが、ADHDの傾向を指摘されています。先日音楽の授業で初めてリコーダーを使用した日、息子は授業中涙を流して何もできなくなり、先生に「頭が痛い」と言ったそうで保健室で休むことになりました。次の授業(算数)が始まる頃には「もう痛くなくなった」と教室に戻ったそうです。すぐ回復したということで、私はこの出来事を知りませんでした。翌週の音楽の授業のときに今度は「気持ち悪い…」と息子はうずくまってしまったそうです。このとき初めて先生が「もしかしてリコーダーの音が原因かもしれない」と連絡をくださいました。幼稚園の頃から聴覚過敏の可能性があるとは思っていたので、先生に過去の出来事もお伝えし、音楽の授業中イヤーマフか耳栓を使わせてもらう相談をしました。一方で息子は「目立ちたくない」と言っています。イヤーマフや耳栓などを用意することは家庭でできますが、本人が納得しないとそれを付けることもできません。また、学校で周りの理解を得るにはどうしたらいいのでしょうか。先生も対応に困っているようで、悩んでいます。

回答
特定の音が気になる場合、イヤーマフや耳栓が効果的かどうかはいきなり授業で試すのではなく、実際に授業ではない場面でテストとして使ってみること...
1

オススメのQ&A

お世話になります

自閉症スペクトラム、強迫性障がい、不安障がいがある、大学生になった子供ですが、小、中、高、そして現在の大学でも合理的配慮が必要で生活も波があります。今回は、アルバイトの事なのですが、大学生になりアルバイトをしたいと本人の希望でいくつか経験していますが、人間関係がうまく行かず、、、言われた事は確実にするのですが、融通がきかずで注意されてしまったそうです。少しキツイ言葉で言われたりすると、自分は間違って無いのにと、心に残ってしまいます。実は、来年、障害年金を申請しようと考えていますが、アルバイトに行っている事を主治医に話すべきか?迷っています。5歳の頃からの主治医ですが、自分が担当した人で障害年金を通った人はいないと言われた事があります。それこそ融通きかない先生かなと。診断書を書いてもらうのに、社労士さんにお願いするかも迷っています。たくさん書きましたが、バイトの話しを主治医にするか?バイトをしていると障害年金は通り辛くなるのか?社労士さんにお願いした方が良いのか?をお聞きしたいです。宜しくお願いします。

回答
診断書を書くのは医師ですが、現時点で支給される可能性があるのかないのかは社労士の方が詳しいです。精神障害は身体のように明確な基準がなく、不...
7
自閉症スペクトラムと診断された息子(小学一年生)のことです

今日、妻が発達センターの医師の定期受診に連れて行ったのですが、そこでエビリファイを処方されてきました。投薬は初めてです。勉強でつまずくなどすると、「なんでー!」とパニックになり思考停止してしまうことに困ってはいたものの、正直、服薬が必要なほど深刻には捉えていなかったため戸惑っています。妻に聞くと「癇癪が大変」である「私の方が参ってしまう」と返答がありました。(この場合の癇癪は、上記の勉強以外にもおそらくあるのだろうと思います)「子供のためでなく自分のために服薬を選んだのではないか」という考えがよぎるものの、子供の世話に関して休日は1日私が見ていますが、それ以外ほとんどの平日は妻が見ているため、見ている時間が違う以上、大変さを理解できていない部分もあるかと思います。そして、服薬については医師との相談の上である以上、思うところはあっても使用について反対もできません。前置きが長くなりましたが、相談したいのは加害行為も自傷行為もなく、パニックになってもある程度落ち着けば話もきけるという状況でも、服薬は適切なのか…私が楽観視し過ぎているだけなのか。という点です。私を肯定してほしいわけではありません。客観的な意見を聞かせてください。よろしくお願いします。

回答
パパさんがお子さんの病院を単独で受診してはいかがでしょう? 妻に聞くよりドクターに聞いた方が納得出来るのでは? 予約さえちゃんととれば、本...
8
中学生の息子のことで、放デイや相談支援の対応にずっとモヤモヤ

していて…皆さんの意見を聞かせていただきたいです。息子には発達の特性があり、勉強の遅れがあったり、同時に考えたり話したりするのが苦手で、意思表示にも時間がかかります。今まで通っていた放デイのスタッフの方から、これまでにこんなことを言われてきました。学年下の勉強をしているのをバカにされる他の子と比べられて「〜もできないですし、正直やばいですよ」「他の子はもっと自分の気持ちを言えるのに、何考えているか分からない」。不登校に対して「本当は行けるのに、ただサボりたいだけなんじゃないですか?」と言われる。私としては、「できないことを責めるのではなく、手順書を作ったり選択肢を出したりしてサポートしてもらうのが療育なんじゃないのかな…」と思い、意を決して伝えることにしました。「不登校はサボりではなく心身の状態によるものだと考えています。(幼児返りしていたり、ポロポロ涙流して学校が怖い、僕はみんなと違う,話せないと私に伝えてきました。なので休む選択をしたのが始まりだからです。)指示は視覚的に出したり選択肢を示してほしいこと」をお伝えしたんです。ですがそれ以来、放デイのスタッフの方だけでなく、同じ法人の相談支援の担当者にまであからさまに冷たい対応をされるようになってしまいました。特性に対してこんなこと言われるのって、私が我慢するべきことなのでしょうか…?意見を言わずに、いれば、こんなことにならなかっのかなって後悔しています。子どもを守りたくて伝えたことだったのに、冷たくされるようになってしまい、すごく辛くて悔しいです。過呼吸のような動悸もして、何をしてても楽しめない。仕事も手につかない状態です。同じような経験をされた方やアドバイスがあれば、教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。

回答
責任者の方がそんな状態で、周りが若手だらけ。 正す人もいないデイなのでしょう。 デイとしてだけでなく、一般企業でもダメな方向に行きやすく、...
7
通っている療育施設について、私の受け取り方が気にしすぎなのか

、それとも違和感を持ってもおかしくないのか、ご意見をいただきたいです。子どもは5歳で、発達グレーです。今日、療育の先生から「最近どうですか?」と聞かれたので、「親を叩いてしまい止まらないことがあるが、ここ数日に限っては改善してきています」とお話ししました。すると、「自分の気持ちをうまく伝えられないからではないか」「小学校に入ると先生のフォローが今より少なくなるので、お友達とのトラブルが起きたときに困る」「保育所等訪問支援の利用がおすすめなので、検討してください」と言われました。以前にも訪問支援を勧められ、そのときはお断りしています。私は、・ここ数日は改善と話をしたのに、すぐ「小学校では大変」という話になったこと・一度断った訪問支援を再度勧められたこと・話の流れから訪問支援の提案につながる理由が少し飛躍しているように感じたことに違和感がありました。また、「最近、活発なお友達ができて、一緒に体を動かして遊ぶことが増えました」と話したところ、「お友達が増えるとトラブルも増えますしね」と言われました。せっかく前向きな変化を伝えたのに、ネガティブな返答をされたことにもモヤモヤしましたもともと先生方の対応に細かな違和感を覚えることが何度かありましたが、今回のやり取りで不信感が大きくなってしまいました。一方で、近隣で通える療育施設はほぼここしかなく、子ども自身は楽しく通っています。私の受け取り方が敏感すぎるのかもしれませんが...皆さんなら、・気にせず通い続ける・施設に何かしらの方法で伝える・何も言わずに退所を検討のどれを選ばれますか。ご意見をいただけるとうれしいです。

回答
療育施設や園でのお子さんの様子が分からないのでなんとも… おそらく療育施設の方も同じように考えて、園での様子を見たいと思ったのではないでし...
6