Q&A
ありがとうございました
回答
あいだに立ってくれる人はいますか?お母さんの相談先はありますか?すごく心配です。
自分だったらシェルターに飛び込んでます。
一度リセットし...
札幌ですが、長男がダウン症7歳で、次男は5ヶ月です
母の私一人で2人を病院に連れて行きたいのですが、少し不安です。子供に対しての通院介助のヘルパーとかそんな制度ってあるのでしょうか?知ってる方いますか?
回答
ホームスタート、どうかな?って思います。地域の情報をあたってみてください。
ケース会議について質問です
自閉症スペクトラム小1の子供が、学校が嫌だとちょこちょこ休み始めているので、通っている療育の先生に相談しました。療育の先生、お医者さん、相談支援の方、放デイの方、担任、支援級担任でケース会議を開いて情報共有して、学校でどういう支援が必要か考えよう!みたいな流れになりました。その流れで、担任の先生が私にスクールカウンセラーをお勧めしてきました。なので、ぜひ相談させてもらおうと思い、「今こういうことで困っているので、休みを増やしていいのか、学校でどういう支援をお願いしたらいいのか悩んでいるので今度ケース会議で聞こうと思っています。」というと「学校のことは私じゃなんとも決められないので、担任の先生と支援の先生と相談していただけたらと思います。」とのことでした。なんで担任の先生はスクールカウンセラーをお勧めしてきたのでしょうか?しかも、日程調整している相談員の方から、「一度はオッケーして日程だしてくれた担任の先生が、教頭先生からもうちょっと待ってといわれて、日程が未定です。」と連絡ありました。教頭先生は、ケース会議を開いてもらいたくないのでしょうか?もしそうだとしたらなぜなのでしょう?療育の方や相談支援の方は困ったことがあったら困りごとが小さいうちから、ケース会議開いてもらって大丈夫ですとのこと。ケース会議初なので、よくわかりません。学校に迷惑でしたでしょうか?経験者の方いらっしゃいましたら、教えていただきたいです。
回答
学校や地域によってとなりますが、基本嫌がる学校の方がまだまだ多いです。
また積極的な対応を行っている学校でも、行事や授業調整もあり日程を合...
幼稚園から一斉指示が通りにくいとの指摘がありました
こどもは家に帰ってくると、明日からお弁当暖めるから、アルミの弁当箱にしてデザートを分けて欲しい、とか、明日は帰り時間が早いって先生がいってたからお弁当は少なくしてね、遊ぶ時間なくなっちゃうから、とかいいます。先生は指示が通りにくい=行動が遅いとのことみたいですが、こんなに幼稚園のことを話してくれてても指示が頭にはいってないのでしょうか。
回答
こんにちは、お子さんは先生の話をキチンと聞いているんだと思います。素晴らしいですね💮
ただ自分のやりたい事ややっている事を優先して、すぐに...
早期療育のメリットはよく耳にするようになりましたが、デメリッ
トや後悔したなと感じたエピソードがあれば教えていただきたいです。診断がついていない状態ですが、保育士さんから勧められました。私自身はマイペースな性格なのかなと思うくらいで、特に不便さは感じていませんが、集団生活の中で見る子供と家で見る子供の様子にズレがあるようです。
回答
私はデメリットは感じず、今のところ後悔もありません。
デメリットを感じたり、後悔をしている人は沢山いますよ。
言い分は
障害のレッテル貼...
小6男子、そろそろ反抗期なADHDです
もうすぐ運動会がありマーチングでピアニカをします。もちろん苦手、何回も繰り返したりじっとしたり歩きながら吹く同時進行も苦手です。練習もほとんどしなかったようで、今日少人数でのテストで音楽の先生から「一生懸命練習して出来ないならしょうがないけどあんまり練習しなくてできないと家族?先生?に失礼」と言われてしまったようでその言葉に対して傷ついたようで何もかもいやだ〜学校行きたくない〜がまた始まりました。無気力症なのか興味ある事以外やる気がありません、なんと声かけて良いやら。こんな時がんばってといっても逆効果だし、後少しで終わるからなんとかやろうとはいいましたが。
回答
こんばんは。
何て声かけしたら良いか?と言う質問ですか?
私なら、家で一緒に練習しようと言います。
1フレーズだけでも出来るようにしよう...
4歳の男児についてです
医療機関を受診して診断を受けるべきか迷っています。理由はいくつかあり、1、診断名がついていた方が特別支援教室(かつての通級)に入りやすいかもしれない。2、特別支援教室に通う事情や子供の特性を、通常学級の担任に説明しやすいかもしれない。3、子供の診断名がつく事で親がなんとなく納得できるかもしれない。等です。子供は3歳からコミニュケーション面の療育に通院、同じ時期に保育園に入園。4歳の今年度より、身体面の療育にも通院しています。当初は知的障害児と健常児の間のレベルでしたが、現在は知的・身体共に4歳児レベルに達したと療育に言われています。ただ、非常にマイペース。相手に一方的に話し続けたりする癖があり、その場の空気や状況を読むことが難しい子です。手を出したりはしていないようですが、毎日ちょいちょい行き違いやトラブルが保育園であるそうです。かつ手先も不器用で、運動面も得意とは言えません。ただ本人が苦手意識を持っておらず、お友達も大好きで、何かが出来なくても楽しんで取り組めているのが救いです。このため、療育から『コミニュケーション面で支援が必要なので、小学校は特別支援教室がよい』と勧められました。保育園の担任も是非そうした方がいいとの事です。今まで診断が下りなくても療育を受けられて、保育園にも通園出来ているので、特に診断を必要としてきませんでした。でも、受けた方がメリットが多いのならと思い立ちました。アドバイスをお願いします。
回答
こんにちは。
いいかどうかはさておき、診断名はあくまで例えば特定の内蔵系の疾患のようにはっきり言い渡されるというより、医師の一存による場...
オススメのQ&A
ASD+ADHDの小2の娘のことです
1年生のときは通常級で母がずっと付き添い登校をしていました。中々1人では学校に行けず、不安や緊張が強く自傷行為もあった為、支援員さんにも見守ってもらいながら、学校に来れただけですごいね〜って寄り添ってくれていました。担任はわりと新人よりな先生でクラスにいっぱいいっぱいで😂娘の事まで手がまわらず、ほとんど支援員さんもつきっきりでした。(安心できる日は母とバイバイできる日もありました。)2年生からは支援級に入れて(1年生のときも希望していましたが入れず…)支援級の担任の先生が結構厳しめというかメリハリを大事にしているのか注意が多く、、泣いても味方になれないよ。冷静に話そう。と指導を受けているようで、、1年生の時は学校にこれただけで偉いね〜から180度変わってしまい、娘も疲れてしまったようで、、2年生からは母とも離れて朝から下校まで毎日頑張っていて、私としてはそれだけでもすごいと思ってしまうんですが、、帰りに担任から家でも厳しくしてください。泣けばなんでも許される、やってもらえると誤認すると大変なので、もう2年生ですしね!って言われてモヤモヤしかないというか、、泣けばやってもらえるとは娘も思ってないし、、まずは寄り添ってから冷静に話しを聞くとかでもいいのになって思ってしまうし…学校で頑張っているぶん家では安心していてほしいし、、家でも厳しくしたら娘の居場所は無くなると思うのですが、、どうでしょうか?
回答
支援学級の方が生活指導は厳しいです。
障害ある子の将来の自立を考えているからです。
我が子は小1から支援学級ですが、この子は言葉の発達が...
高2男子、ADHDです
進級できずに通信制にうつりました。通学型です。人が大好きで、関わりたい子ですが、上手く関われません。他の子が楽しく話しているところに割って入ってしまい、自分の好きなことを話してしまい、相手の子達を嫌な気持ちにさせてしまっているようです。通信制学校から通学日数を減らしてはと言われました。家にいて家族以外誰とも話さないことになり、他の人と関わる機会がなくなります。それがストレスなようです。通信制でやりたかったことができずにそれもストレスなようです。ADHDの特性もあり、生活面ではどうしても注意することが多く、家にいる時間が多いと、注意することも増え、家も散らかっていくし、ご飯も食べ過ぎてしまうし、時間が余りすぎて困っています。常に社会から否定され、居場所がなくてしまっています。どうしてあげたらいいですか。
回答
注意されて、そのときは「あ、ヤベ」と思うものの、それが記憶に定着しにくいのは発達障害のあるあるかなと思います。
物心ついた時から、そういう...
5歳の娘がいる年長さんですが、言語訓練を病院で受けています
そこでは、3つほど検査を取ってもらったのですが全て年齢平均と言われました。言語に関するリハビリは、できないと言われ何か気になることありますか?と言われ切り替えが嫌な顔しながら切り替えするのが気になると言いましたが、好きなことや嫌なことをするのは大人も同じで嫌だなーって思うことありますよね?と言われた。まずは、切り替えできたことを褒めましょう!と言われたけど、言語訓練できないの?キョロキョロしちゃってたり、幼稚園の出来事を喋ってくれなかったりします。献立表を見て、これ食べた?と聞くとたくさんお話をしてくれます。こんな感じで突き返されるんですかね、、、?問題点は思いつかなくて、不安が大きいからですか、、?
回答
STって事ですよね?
それよりも、喋ってくれるとありますが、きちんとした発語で?
なのでしょうか。
そうならば、STは必要ないと判断され...
