Q&A
はじめましてよろしくお願いいたします三年ほどストラテラを使用
しました。副作用かひどく症状も好転せず本当に発達障害に効くのですか。また何をもって効いていることになるのですか
回答
始めまして。
副作用がひどくて効果が感じられないなら、相談してやめる・別の薬を飲むのもアリではありだと思います。
私の事例で恐縮ですが、...
小1ADHD男の子がいます
学校へ迎えに行ったら、支援の先生から息子が手袋を振り回していて、同級生の女の子の目に当たって泣いてしまったと言われました。少しぶつかっただけで特に目が赤くなるとかは無かった様です。やはり相手のお母さんに謝りの電話など入れないといけないですか?
回答
お疲れ様です。頑張っていらっしゃいますね。
もし私なら、すぐに謝ります。
うちは通常級でも支援級でも送り迎えや付き添いをしていたので、
...
皆さんは発達障害の事はどれぐらい考えて・意識されて生活されて
いるのでしょうか?僕はよくここで好きな人の事で悩み相談してきました。トラブルになった、仲直りをした、仲直りする前に好きな人の事を良く知っている我が親が間に入って”人づきあいが苦手で発達障害なんだ”と事情説明してくれた、などなど相談してきましたが、説明してからは話せるところ、次の計画をするところまで戻りましたが、親が説明しているのを聞いて改めて自分は発達障害だったなと思い出したわけです。普段働いているとき・友達と関わる時など発達障害だと意識してないんです。皆さんはどうですか?普段から発達障害の事を考えたり意識してますか?
回答
友人関係でも長く付き合っていきたい、と思ったら、
積み重ねは必要だと思います。
「他人」なのですから、育った環境も違うし、考え方も違って当...
私がボランティアとして関わっている、畑作業があります
4月以降、放課後デイサービスの子供達も農業体験をやる予定になっています。放課後デイの子供達は、毎週日曜日にその体験を行うらしい…ですが、放課後デイサービスに通っている子供達は、土日も通う子が多いんでしょうか?スタッフの方もどこまで放課後デイサービスの仕組みを把握しておられるのかわからないのですが、私自身も放課後デイサービスの仕組みがよくわからないので、利用されている親御さん達の声を参考に聞きたいと思いまして、質問させていただきました。よろしくお願いします。
回答
放課後等デイサービスは障害者支援が基本で、学校終了後に子供を預かり、療育的な指導や勉強の補講などをしてくれる事業所で、土曜日は娘が通ってい...
心療内科行ったけど合わなくて先生や薬も試したけど
。。合わなくてでも精神内科行ったことない薬とかやっぱり違うの?精神科と心療内科で
回答
心療内科にも精神科にも行ったことありますが心療内科はどうも出せるお薬が限られてくる気がします。精神科だと出せるお薬増えます。栄養補給の甘い...
オススメのQ&A
お子さんがエビリファイを飲んでいる方、何時頃に飲ませています
か?知的障害と自閉スペクトラム症の小学2年生の男の子ですが、癇癪が酷いので主治医に相談してエビリファイを処方して貰いました癇癪や頭を打ち付ける事は減りました。家はいつも22時頃に飲ませているのですが、寝る時間が0時近くと遅いです。朝は7時前には起こしています飲ませるのは18時頃の方が良いのでしょうか?主治医には授業中に寝たり、細切れの睡眠でないから睡眠障害でも、エビリファイの副作用でも無いと言われています飲ませる時間は何時でも良いと言われています
回答
回答ありがとうございます
エビリファイを飲む前は22時頃に布団に入って23時頃には寝ていたのですが、エビリファイを飲むようになってから1...
放課後デイに関する偏見について普通級、支援級で迷ったASDの
発達グレー、知的なしの一年生の女の子です。結局通常級を選択し、毎日楽しく過ごしていて勉強も問題ありません。結果的に良かったのですが、休み時間1人で遊ぶことが多くて心配しています。本人はそれを好んでいて、先生にも相談した感じ特にクラスで浮いてるとかではないからと言われたのですが、一人っ子なこともあって単純にコミュニケーションの経験不足になることを心配しています。そこでやはり放課後デイに行こうと検討しているのですが、幼稚園の時に療育に行っていることを噂されたりして嫌な思いをしたことがあって、通うことによってもしかしたら本人的には得るものより苦労することが増えるかもしれないと思うと踏み切れません。放課後デイに通うことによってそのようなデメリットはありますでしょうか。もし通っている方で、気分を害されたら大変申し訳ありません。ご教示のほど宜しくお願いします。
回答
皆様
ご回答頂いて本当にありがとうございました。
皆様の拝見して、自分が放課後デイになぜ通わせたいと思ったのかの理由を改めて考えてみた時...
