すみません

上手く話せなくて分かりにくいところがあると思います。小学校1年の息子、入学当初は教室から脱走して学校内をウロウロしていましたが、今は、付き添っていますが、だいぶ慣れて朝の会まで教室にいることが出来てきました。1年生は支援の先生が付き添って交流級で過ごすと聞いていましたが、うちは交流級に入りたがらないので、支援級に登校し、先生から一日の流れを聞いて、付き添われて交流級に行き、ダメなときだけ支援級に戻るパターンでした。なので、私は息子を支援級まで送り届けて帰ってました。息子は支援級で遊べるので、学校への行き渋りがなく、徐々に慣れてきたので、学校に着くと、支援級の先生が来られて、朝から交流級に行くパターンに変わりました。朝の会など出席を呼ばれる間は、待つのが嫌でドリルなどを出して、勝手にやろうとし、支援の先生から「それは今の時間じゃないからやめなさい」とドリルを取り上げられ、離席すれば「座りなさい!」と叱られることもありました。(周りの子供たちが「びっくりした」と言うくらいの声です。)その件は連絡ノートのやりとりが毎日あるので、大きい声でおこられてるのでびっくりしたとお伝えし、とっさだったのですみませんとお返事をいただきました。息子はその時持ってたプリント丸めてしまうくらい怒って、その後は立ち直るので、指導方法についても話したいと思いつつ、時間のあるときにと言いだせずにいました。5月末の運動会でクラスの子供たちから挨拶してもらえるようになり、交流級を自分のクラスと認めることが出来るようになりました。そこから、支援級の先生が徐々に交流級で過ごせるようにしましょうと言われ、教育委員会の専任チームを呼んで、これからの指導方法、家庭でのアドバイスを教えてもらうことになりました。視察は先週済んでますが、アドバイスや相談は水曜です。こちらでの質問は、ここからです。前置きが長くてすみません。最近は、私が交流級に連れて行き、教室で朝の準備をさせ、朝の会までいるようになりました。途中、支援の先生が来られると、その場でお願いして帰りますが、来られない時は、朝の会が終わると支援級に連れて行き、支援の先生方に預けて帰ります。支援級の先生はうちの息子以外にも、受け持ちの子が当然います。だんだん学校を行き渋る子供たちがでて、朝、お迎えに行くようになったみたいで(直接言われませんが、他の支援の先生方が出張かお迎えだろうと言っていたので)、先週は息子が学校に行っても支援の先生が誰も朝は教室に来なくなりました。連絡ノートには支援級で過ごしてることばかり書かれています。朝の会が終わって支援級に連れて行っても支援の先生がおられないので、待っていると別の子供を受け持ってる先生が支援室に戻ってきて、話をして見とくのでいいですよと言われて帰ってます。今日も朝礼で交流級の子供たちが運動場に移動するため、支援室の前を通りましたが、支援の先生がおられず、運動場まで付き添いました。交流級の先生が、他の先生もいるので大丈夫ですと言ってもらい、帰りました。帰るとき、支援室に他の先生がいたので、声をかけると、やはり支援級の先生はお迎えに出ていると言われ、その間は先生たちがたくさんいるから大丈夫と言われました。私が付き添ってもいいんですが、学校の予定が分からないので、息子に事前の声かけが出来ず、クラスの子供たちに「また間違ってる」「先週もやってて怒られてるんや」と言われてしまいます。もともと、学力的には問題なく、SSTをしてくれると言われて支援級に入ってますが、そのような指導は見た事がありません。私的には今、一番重要な指導と思っています。しかし、支援級の先生もうちの息子一人を見ているわけではないのも分かるので、専任チームを呼ばれて、交流級で過ごせるようにアドバイスをもらうのは分かるのですが、今の状態では交流級に混乱を招くだけと思います。支援級の先生と相談したいと思うのですが、迎えに行った時も連絡ノートを渡されて、すぐに行ってしまうのでどうしたらと思っています。

回答
ストロベリーさん支援級の担任の先生より、交流級の担任の先生の方が、 うち息子の扱い上手かもって思う事あります。支援級の先生も余裕があれば ...
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すごい抽象的なモヤモヤについてですが、吐き出させて下さい

ASD診断待ちの小学1年生男の子がいます。半年前から癇癪や集団に入れないことがきっかけで、相談をすすめ、発達的なことが原因だとわかりました。とにかく就学に向けてバタバタで今日まで来ました。4月は予想を大きく超える大変さで、仕事も辞めないといけないかなと思いましたが、学校や学童の方達のサポートもあって、何とか今のところ毎日学校に行けるようになりました。そんな中、土曜日に学童の保護者懇談会がありました。みなさん、一言ずつ最近の子どもの様子や困り事について話をしたのですが、当たり前なのですが、わが家の状況や困り事とは遠く距離がありました。私が落ち込んでしまったのは、距離があることを全然受け止められてない自分にでした。息子だけを見ているときは、半年でこんなに成長してすごい!って心から思えるのに、ちょっと同学年の子ども達と違うことに出くわすと、ぐらぐら気持ちが動いてしまって。そんな風に気持ちが未整理だったからか、懇談の時に息子の特性をお話しして、気になることがあれば声かけて下さいとお話するときに涙が出てしまいました。周りの方はびっくりされただろうな…明るく話をするつもりだったのにな…って、昨日から気持ちが晴れません。やってしまったことは、仕方がないのですが、もっと、どーんと出来るようになりたいです。何かアドバイスなどがあれば、お願いします。

回答
途中で送信してしまいました^^; 私も、他の子と息子を比べては落ち込むこと、多々あります。 息子単体で見れば、色々と成長してるとは思うん...
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オススメのQ&A

中学生の息子のことで、放デイや相談支援の対応にずっとモヤモヤ

していて…皆さんの意見を聞かせていただきたいです。息子には発達の特性があり、勉強の遅れがあったり、同時に考えたり話したりするのが苦手で、意思表示にも時間がかかります。今まで通っていた放デイのスタッフの方から、これまでにこんなことを言われてきました。学年下の勉強をしているのをバカにされる他の子と比べられて「〜もできないですし、正直やばいですよ」「他の子はもっと自分の気持ちを言えるのに、何考えているか分からない」。不登校に対して「本当は行けるのに、ただサボりたいだけなんじゃないですか?」と言われる。私としては、「できないことを責めるのではなく、手順書を作ったり選択肢を出したりしてサポートしてもらうのが療育なんじゃないのかな…」と思い、意を決して伝えることにしました。「不登校はサボりではなく心身の状態によるものだと考えています。(幼児返りしていたり、ポロポロ涙流して学校が怖い、僕はみんなと違う,話せないと私に伝えてきました。なので休む選択をしたのが始まりだからです。)指示は視覚的に出したり選択肢を示してほしいこと」をお伝えしたんです。ですがそれ以来、放デイのスタッフの方だけでなく、同じ法人の相談支援の担当者にまであからさまに冷たい対応をされるようになってしまいました。特性に対してこんなこと言われるのって、私が我慢するべきことなのでしょうか…?意見を言わずに、いれば、こんなことにならなかっのかなって後悔しています。子どもを守りたくて伝えたことだったのに、冷たくされるようになってしまい、すごく辛くて悔しいです。過呼吸のような動悸もして、何をしてても楽しめない。仕事も手につかない状態です。同じような経験をされた方やアドバイスがあれば、教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。

回答
悲しいですね。 お子さんも辛い思いをしているのでしょうか。 デイの相手の職員は、複数ですか? 一人だけですか? 専門職とは思えない言葉だ...
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通っている療育施設について、私の受け取り方が気にしすぎなのか

、それとも違和感を持ってもおかしくないのか、ご意見をいただきたいです。子どもは5歳で、発達グレーです。今日、療育の先生から「最近どうですか?」と聞かれたので、「親を叩いてしまい止まらないことがあるが、ここ数日に限っては改善してきています」とお話ししました。すると、「自分の気持ちをうまく伝えられないからではないか」「小学校に入ると先生のフォローが今より少なくなるので、お友達とのトラブルが起きたときに困る」「保育所等訪問支援の利用がおすすめなので、検討してください」と言われました。以前にも訪問支援を勧められ、そのときはお断りしています。私は、・ここ数日は改善と話をしたのに、すぐ「小学校では大変」という話になったこと・一度断った訪問支援を再度勧められたこと・話の流れから訪問支援の提案につながる理由が少し飛躍しているように感じたことに違和感がありました。また、「最近、活発なお友達ができて、一緒に体を動かして遊ぶことが増えました」と話したところ、「お友達が増えるとトラブルも増えますしね」と言われました。せっかく前向きな変化を伝えたのに、ネガティブな返答をされたことにもモヤモヤしましたもともと先生方の対応に細かな違和感を覚えることが何度かありましたが、今回のやり取りで不信感が大きくなってしまいました。一方で、近隣で通える療育施設はほぼここしかなく、子ども自身は楽しく通っています。私の受け取り方が敏感すぎるのかもしれませんが...皆さんなら、・気にせず通い続ける・施設に何かしらの方法で伝える・何も言わずに退所を検討のどれを選ばれますか。ご意見をいただけるとうれしいです。

回答
前向きな変化は素晴らしいけれど、数日、一ヶ月くらい穏やかになったからと言って、今後しんぱいでなくなったということではないし、小学校はトラブ...
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