Q&A
言葉のやり取りや理解がうまくできておらず悩んでおります
グレーゾーンのASD傾向の小学校2年生男子です。最近目上の人にも年下の子に話すような言葉遣いで話して度々トラブルになったり、叱られている間に自分が言われて嫌だと思ったことをオウム返しでそのまま言い返して、そのことばかりが頭を占めて、肝心の何に対して怒られているのかから論点が外れてしまいます。例えば、①目上の人に「どけ」等酷い言葉遣い→②そのことを親が「謝れ」と注意→③「謝れ」という言葉に反応し「お前が謝れ」と返答→④親がその言葉遣いが間違っていると説明→⑤何も反応せずに黙る→⑥本人に理解できているか確認→⑦「〇〇と言われてイライラしています」等関係ない内容を突然言って反論→⑧再度何が悪いか説明→⑨別の言葉に反応or関係ない内容を突然言って反論・・・という感じで、説明の中で何が悪かったか、具体的にどうすればいいかを説明しても、本人の中では「強い口調」「自分の感情」にばかり気を取られ、反論内容も意味不明な内容だったりして、会話が成立しません。どうすれば肝心の点を理解し、会話が成立するようになりますでしょうか。
回答
kitty❣️さん
ご回答ありがとうございます。
家族の言葉遣いについてはごもっともと思いますので、正していきたいと思います。
その他に...
偏食の娘で食べられるものが限られています
サプリメントを飲ませようかなと思っているのですが、みなさん、どんなのを飲ませますか?
回答
みなさま
ありがとうございます!
感覚過敏で食べられないのであれば、サプリメントや栄養機能補助食品はどうかなと思ったのですが、まずは医師...
成人した娘がADHDのためコンサータを服用しています
市内にコンサータを処方してくれるクリニックは娘が通っているこのクリニック一か所です。そして処方してくれる薬剤師さんがいる薬局は市内に二か所です。私どもは20万人の地域ですが他の地域ではどうなのか気になって聞きたくなりました。皆さんの地域はいかがでしょうか。
回答
そもそも、何万人の都市に住んでいようが、いまいが。
そこにいる医師としての職に就き、処方出来る医師がいてその数による。
事だと思うので、...
自閉症、小学3年生の息子がいます
年々、酷くなる癇癪、暴れる、噛む、叩くなどに連日、疲弊しています。放課後デイも少しは通えた時があったんですが、すぐに入り口にすら暴れて入らなくなりました。給食があまり食べれないので、学校が終わるととにかく一度、好きなものを食べたい様子。ちなみに冷えたものがイヤなので、一旦、あったかいご飯、ポテト、唐揚げなど食べます。徐々に給食は食べれてきてるけどまだまだです。かなり力の強い子なんですが、おんぶ、肩車をすごく求めてきます。回数は減ってはきたけど、本当に厳しい。できないよと断ると車がビュンビュン通ってる道路でも捕まえられない勢いで走っていきます。リスパダールを飲み始めて夜は少しちゃんと寝れるようになったようですが毎日本当にきついです。放課後デイには行けないので、学校終わって家で過ごすのも違うみたいで、夜になったら帰るって思ってるのが現在なので毎日、どこかにお散歩+おんぶで歩くの繰り返しです。もう、どうしたらいいか、、、
回答
この子は、知的障害のあるおこさんで、支援級なのでしょうか。
年々酷くなる暴れや噛み付きは、その環境がお子さんにとっては過酷なのだと思いま...
中2不登校の女子です
ASDの傾向があると言われていて特性としては酷い完璧主義です。勉強や遊びの中でも自分の中の完璧を求めます。週一の塾だけはリモートで受けていましたが、最近は間違えること、分からないと答えることが辛いと泣くほどでリモートも受けられないことが増えています。間違えてもいい、結果じゃなくて過程が大事だということは幼い頃から言い聞かせていますが、結果が全てで自分の中の軸がブレません。完璧主義であることが何をするにしても邪魔になり行動に移すことも怖くてできないようです。少しでも完璧主義の思考を崩すことは可能でしょうか。成長とともに緩くなることはあるのでしょうか...。
回答
eboardさんオススメです。うちは4年不登校。す○○も進○○ミも合わない娘が動画を見ながら少しずつ進めてます。はっきり行って学校のリモー...
久しぶりに質問します
現在小2ASD不登校です。勉強系じゃない、ゲーム系やコミュニケーション系オンラインフリースクールに通われている方いましたら、色々どんな感じか教えてほしいです。よろしくお願いします。
回答
うちの子はオンライン授業そのものがかなり苦手です。
理由としては、声がそもそも聞き取りにくく、説明が淡々と止まらないこと。
それで混乱しや...
子どもの行動が気になり、はじめて相談させていただきます
現在保育園に通う3歳児の男の子で、25週生まれの超早産児です。ありがたいことに会話は普通に成立しますし、少しですが数や文字も理解してきました。ごっこ遊びもするし、自分の気持ちを「悲しかったの~」などと報告できます。身体機能は遅いですが、階段を足を交互に出して登れるようになり、ジャンプもできそうになってきました。しかし、以下の行動が気になっています。退屈すると奇声を発しながら部屋の中を、同じ場所を往復して走る。嬉しいときに強く身体をゆすぶって、どこか空中を見る。足先などを触ると強く嫌がる。車輪に強い執着を示す。ピースができない、〇以外の形が書けない。トイレやおまるを怖がる。どこかに相談したほうが良いのか、様子見で良いのか、何か家でできることはないのか、ずっと不安に思っています。
回答
私ならば、ます保育園の先生に日頃の様子を聞いてみます。
超未熟児での主治医がいるならばそちらで、なければ保健センターや役所の相談窓口で発...
オススメのQ&A
はじめまして
皆さんはお子様の療育の効果は感じられますか?お子様が児発や放デイを渋っても通わせていますか?働いていて頼れる人もいないので就学と共に子を激戦区の中で唯一入れた送迎してくれる放デイに入れました。大人目線でも職員の感じが悪く話も通じずやる気がなく子供も行き渋ります。正直辞めて連絡帳見て苛々する日が減ったら私はスッキリします。でも来年通常級転籍するので支援が無くなるというのも勇気が出ません。放デイ行かない日の学童では孤立しているようです。皆さんは行かせたい療育にしか行かせませんか?週何回と半休取って送迎するのが一般的でしょうか?逆にこれぐらい我慢するような悩みですかね。新規開所を見張っていますが正直違う所ってのは絶望的です。違う送迎有りの習い事は他の子に迷惑かけると思います。日にち減らすのは駄目だそうです。何の為に通わせてるのか言うともう、毎日学童は辛そうだから預け目的と療育通わせてる感、一応宿題終わらせてくるからって感じです。療育と名がつく以上何年か通わせたら少しは社会性つくんでしょうか。
回答
療育と言っても、今の療育ってかなり範囲が広い気がします。
私は療育と言うと、幼少期から通い就学前までが第一段階かと思っています。その時期に...
はじめて、書き込みます
22歳の大学生ADHD+ASDの親です。大学で単位取れず、今後の話し合いしても、将来を考えず、自立の見通しが見えません。18歳で入学後、大学へ行ってもサークル(ゲーム)に入り浸り、授業を休む事が増え、現在も進級の単位が取れず、大学辞めたら…と、休学申請中。本人が何を考えているのか、私も学生支援課も解らず、結局学校からの支援が受けられない。何をどうしたいのか、考える様に促しても、自分からは動かないので、支援の求めようが無い。会話の持ち方が、解らなくってしまいました。大学は県外で一人暮らし中。アルバイトも時々、短期間やっている。金の管理と食事づくりは、できる様になったけど…学務や学生支援課と話し合い約束しても守れないし…本人助けを求めて無いのでは?と学生支援課からは言われ…箸にも棒にも引っかからない。大学は退学でも良い。でも将来をどう考えさせたら良いのだろうか?私は、障害者雇用枠でも良いが…求められる知識や技術に応える努力出来るのかなぁ…本人と将来の話が出来るヒントが欲しい。
回答
≪続きです≫
うちは、本人に任せていると仕事も学校も探せないようでした。
実は、うちの息子のアルバイト先は私が見付けてきました。(探せば...
見失ったものの探し方・他責思考について高1ADHD男子の母で
す。複数の方向の質問になりまとめてご相談してよいかわかりませんが失礼します。しょっちゅう物を見失うのですが、親が探すと短時間(5分以内)に見つかることが多いです。物の場所を決めたりしてなくさないのがよいと本人もわかっていますができません。私たちがあまりにも簡単に見つかる物を見つけられないので、見失った時に、探すことが出来るようになったという方法等がありましたら教えていただけるとありがたいです。また、もともと他責思考なこともあり、重要度が高い物(提出するプリントなど)を見失った時に、必ず親のせいにして暴言を吐きます。パニックなのかなとは思いますが頻度がまあまあ高いのでこちらも疲弊します。部屋を移動したりして本人と話さないようにしていますが、このような周囲の対処法ではなく、根本的に他責思考(またはそれに伴う暴言など)を減らしていくことはできるのでしょうか?オンラインでの認知行動療法的なものを数回本人が受けましたがやる気がなくその場をしのいだ感じで、全く改善しませんでした。年齢とともに少しずつ落ちつくなどの希望が見えればうれしいのですが。よろしくお願いします。
回答
お疲れ様です。希望ないと辛いですよね。
我が家は、夫と子両方の探し物をしています、、、
何もないところに一つしかなくても、10cmもあっ...
