Q&A
【発達障害の子が住みやすい自治体を探しています】転勤族で、現
在は山陰に居ます。ですが、いま小2の息子が4年生になるくらいまでに地元の千葉周辺に戻りたいと思っています。息子はADHD及びASDの診断があり支援級に在籍中ですが高学年くらいまでには普通級に転籍できると主治医からの見立てはある状況です。そこで。千葉、東京、埼玉あたりで発達障害に関して支援や理解のある自治体を探しています。探す方法についても暗中模索な状況です。予定では夫には単身赴任をしてもらいADHD傾向アリの妹と3人で暮らす予定です。具体的な自治体情報及び探し方などについてアドバイスをいただけますと幸いです。
回答
今は、どこの、場所でも、相談に乗って
もらえるはずです。
後は、お子さんとの、相性かな?
小学2年生、ASD.ADHD普通級の息子のことです
学校のプールが始まりました。息子はプールに入ることも、着替えることも嫌いです。プールに入るのが嫌いなのは水が冷た過ぎるから、という理由で、これは事前のアンケートに“感覚過敏かもしれないので彼のペースでお願いします”と書いたので先生も理解して接してくださったみたいです。しかし、みんなで着替えることが苦手なのは、先生も理解できず今日は他の子から遅れて怒られながら泣きながら着替えたそうです。そして、プール出てからもまだ立ち直れずフリーズ状態で大変だったようで。それを聞いて親としてはどうしてあげればよいのか悩んでしまいました。ちなみに、去年より登校しぶりが増えたり、体調を崩すことが増えたり、プールも去年はできていたのに今年はできなくなったり、と色々良くないことが増えています。プール全部見学というわけにもいかないでしょうし、何か解決法はないものでしょーか?経験談などありましたら教えてください。
回答
こんばんは。すいません。回答にならないと思いますが、読ませていただいて
先日息子から聞いた話を思い出したので書かせて頂きますね。
息子の...
療育の施設が合わないので、変えたという方いらっしゃいますか?
どんなことで判断しましたか?参考にさせてください。
回答
病院と、民間でも、変えるタイミングって、違うと、思うし、
お子さんが、嫌がるようであれば、変えるが、基本かな。
役所の相談を利用している年少男児の母です
発達障害について知るうちに自分はグレーゾーンかなと思うようになりました。先日、幼稚園の行事に参加しました。私は、お母さん同士の交流が苦手です。私なりに頑張ったつもりですが浮いていたなと自覚があります。先生方や働いている方がとても素晴らしい幼稚園なので出来れば下の子(今のところ健常児)も入園させたいところですが、息子が、ご迷惑を掛けてるのと、親参加型の行事が多かったりと、色々考えてしまいます。とにかく息子の卒園までは頑張れるところまで頑張ろうと思いますが、精神的に追い詰められたら、軽いうちに心理士さんのカウンセリングが良いのでしょうか?それとも、精神科でしょうか?保険で知っておきたいのです。役所での息子の相談時に、一緒に相談する事(相談先を教えてもらう事)も考えましたが、現状と後々の事を考えやめました。友人もいない訳では無いですが、、、よろしくお願いします。
回答
まず、行政の心理相談てないですか?
心の相談について、なぜ、教えてもらわないのですか?後々を考えてというのはどんな考えですか?
ご自身で...
来年度小学校入学で支援級(情緒級)見学に行きました
支援級は3クラスあり2クラス情緒、1クラス知的です。小学校には姉が通っており、参観日の日程を利用しての見学でした。2人(学年が違う)の生徒に先生1人の授業で1人の生徒指導中はもう一人の生徒は離席。離席で教室あるき回るのはあることだよな〜と思いみてたら、ハサミを振り回しはじめ。先生も軽い声掛けのみで授業続行。1人の生徒が手持ちぶたさでソワソワしてたら「ちょっと待っててね」というアバウトな声掛け。先生が書いた黒板を消され、先生自身「あ〜、もう」と言いながら慌てて授業を回せない姿に支援級入れる予定だけど大丈夫だろうかと思ってしまいました。バタバタしながらも授業はなんとかすすめていましたが先生の一方通行。支援コーディネーターの先生とは支援級の状況を事前に話せておりコーディネーターの先生は好印象でした。兄弟も通っており普通級と交流の様子、支援級の児童の行事参加もみてたのでこの小学校の支援級に通わせたいと思っていました。でも現場のクラスでは普通級の先生が特別支援を理解し対応できるのはやはり難しいのでしょうか?皆さんの支援級の授業風景はどのような感じですか?主治医、担当リハビリ、保育園の先生共に支援級に入るよう勧められ親の意向も支援級です。自閉症スペクトラムでIQ82の子供です。
回答
横道それた回答になりますが。
支援学校は見学されましたか?
見学だけでなく、外部生徒の為の
教育相談をやっているので、そちらで
相談するこ...
お久しぶりです
以前は、自分勝手の悩みばかりをして申し訳ありませんでした。今回は、自閉症の6歳になった娘の長ーい冬が春になりつつある報告をさせてください。去年は、全く行けなかった、保育園に短いですが、月に4回と遠足と・運動会、・じゃがいも掘りなどに参加できるようになりました。そして今は、毎日短い時間ですが行きたいと言っています。本当に、以前はごめんなさい
回答
すごい成長しましたね。
miyanzuさんもかなり頑張ったでしょう。
あまり無理しないで、やっていきましょう。
自分勝手な悩みじゃないで...
オススメのQ&A
はじめて、書き込みます
22歳の大学生ADHD+ASDの親です。大学で単位取れず、今後の話し合いしても、将来を考えず、自立の見通しが見えません。18歳で入学後、大学へ行ってもサークル(ゲーム)に入り浸り、授業を休む事が増え、現在も進級の単位が取れず、大学辞めたら…と、休学申請中。本人が何を考えているのか、私も学生支援課も解らず、結局学校からの支援が受けられない。何をどうしたいのか、考える様に促しても、自分からは動かないので、支援の求めようが無い。会話の持ち方が、解らなくってしまいました。大学は県外で一人暮らし中。アルバイトも時々、短期間やっている。金の管理と食事づくりは、できる様になったけど…学務や学生支援課と話し合い約束しても守れないし…本人助けを求めて無いのでは?と学生支援課からは言われ…箸にも棒にも引っかからない。大学は退学でも良い。でも将来をどう考えさせたら良いのだろうか?私は、障害者雇用枠でも良いが…求められる知識や技術に応える努力出来るのかなぁ…本人と将来の話が出来るヒントが欲しい。
回答
≪続きです≫
うちは、本人に任せていると仕事も学校も探せないようでした。
実は、うちの息子のアルバイト先は私が見付けてきました。(探せば...
結婚を前提に付き合ってる彼女の連れ子が発達障害(ADHD、A
SD)なのですが彼女との子育ての考えが合いません。僕自身がまだ未婚で発達の子に対しての理解や接し方がなっていないのかもしれませんがどう考えても甘やかしているようにしか見えません。偏食や多動は理解しているつもりなのですがコミニケーションをとるのが苦手だから人に挨拶はできな方もいいだとか、食べ物を粗末にするのを容認するだとかマナーが悪い(肘をついて食べる、平気で残す)小学校4年生にもなって歩くことをせず彼女に抱っこしてもらうなど指摘したいことは山ほどありますが「特性があるから怒らないで」と言われて止められます、欲しいものはなんでも買い与えて予定も全て子供ファーストで、いまだに学校は1時間目の途中から車で送っています。このままだと大人になれるのかと心配で彼女に相談したこともあるのですが「私は間違えてないしそういう話はしたくないからしないで」と話を聞いてくれません。ただ僕自身も発達の子供に対してもう少し理解をしながら関係性を築いていかないといけないかなと悩みもあります。どうすればいいでしょうか?正直彼女の性格や考え方も違うので別れてもいいのですがこのまま別れるべきかそれとも両者を見守るべきなのでしょうか?そしてどのように僕も彼女と彼女の子供に対して理解持っていけばいいでしょうか?
回答
このまま別れるべきか?と頭によぎるみたいですので別れるのが正解だと思います。
子供ファーストはなんか分かります。
何でも買うに対して…加...
見失ったものの探し方・他責思考について高1ADHD男子の母で
す。複数の方向の質問になりまとめてご相談してよいかわかりませんが失礼します。しょっちゅう物を見失うのですが、親が探すと短時間(5分以内)に見つかることが多いです。物の場所を決めたりしてなくさないのがよいと本人もわかっていますができません。私たちがあまりにも簡単に見つかる物を見つけられないので、見失った時に、探すことが出来るようになったという方法等がありましたら教えていただけるとありがたいです。また、もともと他責思考なこともあり、重要度が高い物(提出するプリントなど)を見失った時に、必ず親のせいにして暴言を吐きます。パニックなのかなとは思いますが頻度がまあまあ高いのでこちらも疲弊します。部屋を移動したりして本人と話さないようにしていますが、このような周囲の対処法ではなく、根本的に他責思考(またはそれに伴う暴言など)を減らしていくことはできるのでしょうか?オンラインでの認知行動療法的なものを数回本人が受けましたがやる気がなくその場をしのいだ感じで、全く改善しませんでした。年齢とともに少しずつ落ちつくなどの希望が見えればうれしいのですが。よろしくお願いします。
回答
皆様、ものの見え方や探すヒントやポイント、寄り添いなどをいただきありがとうございました。
とても参考になり、また心強く思うことができました...
